乗る船の名前は、べんてん
船が進むにつれて、伊吹山が離れてゆく
空を見上げれば、なんて綺麗な太陽と雲!
龍神さまがおいでる
全体的に急な登り下りの階段が多かったです
みんな気をつけてね。
これはなんと木彫りの龍さま
弁天様がおいでるお堂で写真撮ったはずなんだけど、なぜか無くなってしまい 画像が載せられず残念。
自分と向き合い、自分を認め、自分を伸ばすのが本当なのですよ
…と、だれか様が仰いました。
私は私の中に全て揃っているのだ。
綺麗になってましたよ☆
私は巳年生まれなので、なんとなく
ここは空気が心地よく、時間を忘れてしまいます。
のんびりしてもまだ時間があるので、島に着いた時に気になっていた蜆ごはん定食をいただくことに。
蜆ごはんは、半分はそのまま食べて、残り半分は熱々のお茶をかけていただきます。
のんびりし過ぎて帰りの船に乗り遅れたので、もう一度のんびりしにお社まで戻ってきたのでした。
頭から食べられる鮎の甘露煮 自慢のおでん 帆立と青梗菜の炒め物 蜆の味噌汁 蜆ごはん タクアン
蜆ごはんは、半分はそのまま食べて、残り半分は熱々のお茶をかけていただきます。
すごく美味しかった!
滋賀めぐり 2 鶏足寺 へつづく






























