こんちは(´▽`)
天気いいですね~![]()
明日も全国的に天気いいみたいですよ![]()
世の中はまたもや3連休中のようですが
タカシは明日だけなんです(´;ω;`)
貴重な休みをいかにして楽しむかを今から考えてるんですが、
芸術の秋ということでちょっと陶芸をやってみようと思い立ったんです(*´∀`*)
ググッと検索してみたところ結構ありました。
しかもお手頃価格でした(ノ∀`)
もし作ることになりましたら完成品をお見せしたいと思います!
今日はVERSACE(ヴェルサーチ
)のお勉強です。
ミラノの生んだイタリアのトップ・デザイナーの1人。
1946年、イタリア南部のレッジオ・カラブリア生まれ。
ブティックを経営する母の影響のもとで育ち、ミラノへ出てデザイン活動を始めた。
巧みなカッティング技術が評判で、72年に「ジェニー」のデザイナーに抜擢。
「マリオ・ヴァレンティノ」の皮革部門や「コンプリーチェ」の契約デザイナーとして活躍。
78年に「ジャンニ・ヴェルサーチ」コレクションをミラノで発表し、同年に自店をオープン。
セカンド・ラインとして、85年に「インタスタンテ」、90年には「ベルサス」をスタートした。
89年からはパリでオート・クチュールも発表。
この時期には、精力的にオペラやバレエの舞台衣裳なども手がけている。
93年には妹のドナテッラ・ヴェルサーチ
(Donatella Versace)が
「ヴェルサーチ・ヤング」を子供向けのラインとしてスタート。
80~90年代に「ミラノの3G」(ジャンフランコ・フェレ、ジョルジオ・アルマーニ)として
ミラノのモード界を牽引したが、97年7月にマイアミの別荘近くでゲイの高級売春夫
(恋人との説が濃厚)によって射殺される。
ロイズ組合保険からはヴェルサーチ・グループにたいし、キーマン保険の保険金23億円が支払われた。
ヴェルサーチ自身、自分が同性愛者であることを表明していた。
98年春夏レディスコレクション以後はドナテッラが後継となる。
ファッションの仕事をしていた母からの影響を色濃く受けた彼が、
頭に描いてデザインする女性は「知性的で男と同等に働く女性で、
プライベートな内面にやさしさ、デリカシー、女らしさを持つひと」。
作風は力強くセクシーでゴージャスなもの。
最高級服地を使ったシンプルな作品群はカッティング、縫製とも完ぺきの域に達し、
ステイタス・ファッションとなっている。
想像性ゆたかなアクセサリー・デザインにも定評がある。
通算4回のオッキオ・ドーロ賞、オスカー賞など、受賞した賞は数多い。
突然なんですが、
スポーツの秋ということでジムでもはじめようかと考えてます。
で、得意のグーグルでイロイロ調べてみたんですが、
どこもかしこも月額会員ばっかりなんです!(´;ω;`)
3日坊主のタカシには、これが罠な気がしてならないのです!(`・ω・´)
元取れるかなぁ・・・
とりあえず近々一日体験してみま~す。
今日はフェラガモ
についてのお勉強です。
サルヴァトーレフェラガモ
グループの基幹ブランド。
高級婦人・紳士服、靴、バッグ、小物、アクセサリー、腕時計、香水。
1927年、フィレンツェでサルヴァトーレ・フェラガモ
が創立。
ニーマンマーカス賞を受賞した、透明なナイロン糸で作った「見えない靴」をはじめ、
波状のウェッジソール、プラットフォームソールなどを生み出し、350種もの特許を取得。
ファッション性だけではなく、足にフィットした履き心地を追求するクラフトマンシップは、
1960年の彼の没後も、一族によって引き継がれていった。
1965年から、次女ジョヴァンナがレディスウェアを展開。
象徴的なモチーフ「ガンチーニ」や「ヴァラ」を取り入れた靴、バッグ、ウェアを発表し、
世界的ラグジュアリーブランドとしての地位を確立した。
本社はイタリア、フィレンツェ。
メイド・イン・イタリーにこだわり、サングラス、腕時計以外はライセンス契約を結んでいない。
