電気代の節約!


寿命は10年で経済的!


などのキャッチフレーズで、照明の代表格になった『LED』



私は使いません



何故なら、目や体に優しくないと直感的に感じたから。


LEDの光そのものはとても強烈で明るいのですが、


目で直接光を見た後の残像感が強くて優しくない



街の街灯などにも使われてて、暗い夜道を照らしてますが、



光が全然広がってなくて、大して道を明るくしてない



蛍光灯の時から言われてることですが、LED も同様に体や心に与える影響に疑問があるので、これからも自宅では使うことは無いかなと。



部屋の明かりは今でも白熱電球。



周りの囲いはラクダの皮を加工したもの。



優しい黄色い明かりが部屋を包み、温かい雰囲気に


熱をだすし電気代も割高ですが、それでもLEDを使って受ける影響を考えたら答えは明白。


これからもずっと使っていきます🙌