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M's trick公式ブログ「PAINT主義日記」

札幌で開催されるクラブイベント「M's trick」を主催する「M's Office」各スタッフの独り言。少しでも多くの人に「M's Office」のイベントを楽しんでもらえるよう、日々試行錯誤中です。

 副代表・灰川です。
 これが今年最後ですな。

 皆さんにとって2010年はどんな一年でしたか?
 個人的には散々な年でしたが…orz

 2007年から実に3年も(熱しやすくて冷めやすく、かつ飽き性のおいらとしてはこれでも長い方)続けていた某プロジェクトを打ち切りました。同じくプロジェクトに携わっていた相棒の裏切りで。

 仕事中に肩を壊して、一月の間酷い目に遭いました。

 買い物に行ったスーパーの駐車場で、思いっきりクルマをぶつけられました。

 ま、その他細かいことを挙げればキリがないんですが、この辺にしておきたいと思います。

 でも、こうやってうちの代表と再び「エムズ」というプロジェクトを立ち上げ、ミトっちと出会い、あくたとも再会して、来年に向けて面白いコトをする準備も整いました。
 年が明けたら、新しいスタッフ希望の男性の方(なんとDJさん!)と顔を合わせて、スタッフに迎え入れる予定です。

 今年あった様々な出会い、そして経験を糧にして、来年の「M's Trick Vol.5」の開催に繋げていきたいと思います。
 全てはエムズメンバーみんなのために。
 全てはエムズに出演していただけるであろう沢山の共演者や当日スタッフのために。
 全てはエムズに来場していただけるであろうお客様のために。

 みんな今年一年どうもありがとう。
 そして来年もよろしくネ。
 いろいろ大変なコトがあるかもしれないけど。

 それじゃ、皆様、よいお年を。
火曜、水曜とブログの更新が止まってしまいました。
今晩は、代表のエルニ王子です。
色々仕事だとかで忙しかったとはいえ、それを言い訳にしてはいけませんね、ハイ。
重複するかもしれませんが、とりあえずは更新を。

明後日はクリスマスですね。
「皆さんの心の中には、サンタクロースはいますか?」
と、クサイ台詞を吐いたところでw
mixiで見つけた記事ですが、日本とアメリカのクリスマスの違いについて書きたいと思います。

■祝うのは24日ではなく、25日である

てか、クリスマスってイエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日であって、クリスマス・イブってのは、所謂前夜、前夜祭みたいなもんですよ。
しかしながら、いつからか日本人はクリスマスイブである24日をお祝いすることになり、日本人の僕としても違和感があるんですよね。
まぁ、日本では宗教のお祝いというより、一つのイベントですからね~。

■クリスマスにチキンは食べない

「誰がチキンだ!?」でキレるのは、タカトシのタカかマイケル・J・フォックスくらいですw
これは僕も驚いたのですが、この時期ケンタッキーが込み合うのは日本くらいらしいです。
アメリカでは感謝祭にターキーを食べる習慣は有るようですが、ローストしたチキンを日常的に食べているのでクリスマスにチキンを食べることは、それほど特別ではないようです。

■クリスマスケーキは食べない

生クリームたっぷりケーキは日本ならではのようで、フランスでは雪が積もった丸太をイメージした「ビュッシュ・ド・ノエル」、アメリカはケーキではなく、パイやプディングが食べられるようです。

■サンタ・クロースはいくつもプレゼントをくれる

日本の子供たちは欲しいものを一つに絞ってサンタさんにお願いしますが、アメリカの子供は複数のプレゼントをお願いするそうです。そして、そのほかにも両親や兄弟、親類からプレゼントをもらう風習が有るようです。
まぁ、ドラゴンボールで言うところの、地球のシェンロンとナメック星のポルンガの違いみたいなもんでしょうかw


■サンタ・クロースにクッキーをあげる

アメリカ子供は律儀ですね~。24日の夜、子供達はお皿にクッキーをのせ、暖炉の上や窓際に置いておき、サンタさんへのプレゼントのお礼をしてるのです。翌朝クッキーが無くなってると、子供たちは「サンタさんが食べていった~!」と喜ぶのです。日本人よ、日本人ならもっと律儀に!

■チャリティーが増える

クリスマス精神のひとつが「Giving」であることから、このシーズンはチャリティが増えるようです。お店に行っても店員に「○○小児病院への寄付はなさいますか?」などと聞かれることも増えるとか。
ちなみに、ホームレスの収入が増えるのもこの時期だそうですw
まぁ、日本ならこの時期に24時間テレビをやれってことですね。
クリスマスに24時間マラソンとかサライは嫌ですけどw
 副代表・灰川です。 
 
「紅白歌合戦2010」が終わって早一週間。
 色んな人と話す機会がイキナリ増えました。

 うちの代表には、代表らしく「名刺」持ってもらってますが、実はおいら副代表のクセに持ってませんorz
 年末に向けて、これから出会うであろう様々な人向けにおいらも名刺持たなきゃだめかな? なんて思うことが多々。

 試しに作ってみよーと思います。
 時間ないので、そんな凝ったものは作れませんが…。
日が変わってしまいましたがブログ書いてから寝ますよミトです

ふたご座流星郡
札幌はピーク時と昨日と曇りだったから今日みようかと思いましたが寒くてかないません
空の見える天井が欲しいです。昼は日向ぼっこ出来るし。


流星見れた方いるかな?

綺羅星のようにうちらも輝きてぇなぁと思った夜更けでした

まる
こんばんは、代表の王子です。
本来、私火曜日担当なのですが、諸事情でブログを書く事ができず、日付を跨ぐどころか、もうすぐ水曜日も終わりそうじゃ無いですか汗
多分、次回メンバーに会ったときはフルボッコですねあせる

今回のネタですが、ちょっとmixiの記事で、カチーンときた内容です。

タイトルは、『バンドでベース担当って、かっこ悪い?』

以下、記事の内容を一部抜粋

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教えて!gooに寄せられた質問からこの問題を探ってみました。

「日本人のベースの価値観」

投稿者fleaedさんはベーシスト。「モテるために音楽好きを気取ってる人たちに『ベースって地味だよねー』とか『簡単に弾けそう』」などと言われ、

   「レッチリのフリーやジャコ・パストリアス、ジョン・ポール・ジョーンズなど素晴らしいベーシスト達は日本ではあまり知られていないかもしれません。しかし、ベースがギターより劣ると思われているのが腹が立ちます」

と意見を寄せています。これに対して、

   「仕方ないんじゃないでしょうか? 確かにベースの音は重要ですが、ハッキリ言ってギターの方が目立つし、派手です」(fuckchuckyさん)

   「やってることを見ると、そんなに難しそうに見えないから、そういうイメージが持たれるんだと思います」(wanko464646さん)

という回答が。確かにベースが何をやっているのか、音楽に詳しくない人には分かりにくいのかもしれません。楽器の形もギターとそっくりですし。演奏歴30年のベーシストという方からは、

   「30年前から、その状況は何も変わっていない。特にルックスが良いとかいう個人的付加価値がなければ、実際にベースは女の子にモテない」(kenta58e2さん)

という実体験によるコメントが寄せられています。まあ、モテる・モテないの問題であれば、たしかに派手でルックスがいい方がモテやすいでしょうね。しかしこれはバンドに限ったことではないのかも…。

■ベースの役割とは

では、ベースの演奏は簡単なのかというと、

   「『難しさは同じ』ですが、役割が異なるので単純に比較は出来ないと思います。ギターは楽曲の彩りを担当しますし、ベースは楽曲全体のデッサンを決める」(simple1さん)

   「四分音符、八分音符の一音一音の弾き方一つで曲のイメージは全然かわってしまいます」(wanko464646さん)

とのこと。ベースは曲の骨格を決める重要なパートと言っていいかもしれません。楽器にはそれぞれまったく異なる個性があるので、どれを選択しても、その楽器なりの世界が広がるということでしょう。また、

   「ベースパートの楽しさ、良さっていうのは経験してみないとわからないかもしれません」(myeyesonlyさん)

という回答にもあるように、もしこれを読んでいる人が、ベースを選ぶべきかどうか迷っているなら、とにかくしばらく弾いてみるのが一番ではないでしょうか。始めたきっかけはどうあれ、続けている人はその人なりに楽器の魅力や楽しさを発見しているはずです。
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よく考えてみてください、ベースはロックだけじゃなく、ジャズ、ポップス、ヒップホップ、レゲエ、演歌でも重要な役割を担ってるんですよ。

4弦しか無いから、一見簡単そうに見えるけど、逆にギターと違って弦が4本しか無いから、その中でフレーズを考えなければならない難しさもある。

また、音を歪ませて、基本ルートオンリーって人でも、派手なベーシストは沢山います。

ただ、一つだけ納得したのは、『モテない』ってこと(笑)。
てか、ベースに限らずバンドマンって、基本モテませんガーン
モテたいと思うなら、スポーツマンになることをお勧めしますグッド!