ブログを、自分が何を考えていたのか、就活とはなんぞやについて考えるものしたい。
今回は、よく聞かれる学生時代頑張ったこと
振り返れば、1・2年の当時の自分は、浪人が終わり、遊びにとても惹かれていたのかもしれない
典型的な大学生活を夢みて、でも少し真面目にやったほうがいいじゃないかという想いもあって
一番上の大学なら一番楽しそう、周囲を見返せるだろうと考えて
目標を決めて、取り組んだ浪人時代
結局、入学したら典型的な大学生になった自分、
授業は楽たんばかり、決して自分から動こうとせず
授業の楽しさなんて全くない
そりゃそうだよ、そんなんじゃ楽しめない
遊び、バイトに関してはなんでも自分から取り組んできて
楽しめたつもり。
果たして、これがよかったのかはわからない
でも、何事も楽しんだもん勝ちっていうのは、
学び得たことかもしれない。どんな状況でも楽しめるっていうのは
とっても素敵なことだと思う
自分の学生時代にそれが現れたのは
ゼミとチューターだったと思う。
今書いているesの内容もこの二つ。
もっと、海外行けばよかったなとか
もっと勉強すればよかったなとか
やり残してることってたくさんある気がする
全部消化して、学生時代は終えるべきだと思う。
とりあえず、明日も説明会。どれもこれも楽しくやってこ。
SPIも再開させなきゃ。
この気持ちを忘れないよう、ブログを有効活用していきたい
おわり
