「お金の使い方が上手い人は、時間の使い方も上手」

これは、成功者が言葉にすることが多いセリフです。

しかしFX投資家の大部分は、上手く使えるほどの時間がありません。
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時間が無ければお金を使うこともできません。


では時間をお金で買えるとしたらどうでしょうか?

実は、この願望を満たす商品は数多く存在しているのです。
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【時間を買う】 = 【簡単に勝てる方法】


と言えるのではないでしょうか。


しかし、あなたもご存知のように、

社会問題に発展するほどの不良品やインチキ商品が

大半を占めている状況なのです。


「バックテストをしてない」というような妄言に近い物もあれば

「1万円が1年で1億になった」のように、

数学どころか算数が出来てないのでは?と

思わざるを得ないような商品が氾濫しているのです。


その他にも、FXの知識は無いが、自動的に取引するソフトだけなら作れる

プログラマーが放つ運任せの自動運用ソフトというような危険な物もあります。


FX未経験者でも「怪しい」と思う物や

「馬鹿じゃないの?」と思う商品なのに、どうしてFX経験者は

そんなものを買ってしまうのでしょうか?


お金を稼ぎたくてFXをしている人が、

お金を捨てている現実があるのです。


FXで稼ぐために、

FX以外の所でお金を使うことは間違いではありません。


しかし、無駄な使い方をしてしまうと、

その分をFXで稼がなくてはという心理になり、無謀なトレードをして

自滅するという負のスパイラルに入って行きます。


あなたの理想は、

FXの「時間確保」と「利益の確保」だったはずです。


ならば、その2点に絞って考えれば何か見えてきませんか?


“時間短縮”と“利益”の両方を得るためには、


◆自動化

◆プロの手法


この2つを一度に手に入れればいいのです。

賢明なあなたなら、既にイメージできていますよね。


しかし・・・


探し出すとすぐに気付かれると思いますが、

なかなか簡単に見つらないのではないでしょうか。


たった2つの条件ですが、FXの勝利に近いそんな物が

アチラにもコチラにもあるはずがないのです。


稀にそのような物があったとしましょう。

私の経験でも、3回ほど見つけたことがあります。

いや、3回ほど「痕跡」を見つけたことがあるのです。


ですが・・・


「類稀なノウハウの多くは、

 短期間しか販売されないという事実をご存知ですか?」


考えてください、世にある詐欺と呼ばれるビジネスや商材というのは

1年も2年も売られていることが多く、彼らはこのように言います。


「長期販売しているということは、素晴らしい商品だからだ」と。


それは一理あります。

しかしそれが食品なら理解は早く、

美味しい物を平等に食べれるならそれはロングセラーになるでしょう。


しかし、売り手が1人1人に真剣にサポート対応をしようとした場合、

対応できる人数の上限は限られてきてしまいます。


「売りっ放し」であれば、何千人にも売れるでしょうし

販売利益も多くなります。


それは、本気でサポートを親身にする場合、

大企業でもなければ不可能です。


「無駄な物はいつでも買えますが、

 存在しない物は購入できません。」


この存在しない物を →→→  "存在している間に入手できるかどうか"


これは、FXで言えばゴールデンクロスやダブルボトム等の

チャンスを的確に掴むことができるか?
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ということと全く同じですし、

勝ち組のマインドとも同じなのです。


あなた」もそれはご承知ですよね?

それならば、次回のメールは非常に重要な内容になります。

楽しみに待っててくださいね。



プロのシステムが利益を生みだすFXの画期的方法はこちらから

FXは個人種目だと前回書きました。


スポーツの個人種目は、プレイヤーは1人ですが

サポートをするコーチや関係者が沢山います。

FXではそういう立場で支えてくれる人はいないのか?
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これは移動平均線やローソク足がその役割だと思います。

プレイヤーである自分に対して、アドバイスをしてくれる存在です。


多くのトレーダーが色々と悩み、一周して戻るのはここです。

基本的なトレードしかないという結論が出るのです。


ダブルトップの指示が出れば、

ネックラインで売ることになるし、

ダブルボトムの指示が出れば、

ネックラインで買うことになるでしょう。


ゴールデンクロスの指示が出れば、

上げトレンドということを念頭に置いて

その中でプレイヤーの裁量で立ち回るしかありません。


経験と才能でしか勝てないのがFXという結論です。


・・・と言うのは、

あくまでも自分がプレイヤーという場合の話です。


物事には逆の考え方が必ずあります。
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先述したことの"逆"とは一体どういう状態を指すでしょうか?


それは


●「自分がサポート側に回り、プレイヤーを立てる」


ということです。


即ち、あなたの代理のプレイヤーを探して来る

ということになります。


もちろん友達や家族を連れてくるということではありません。

言うならば、自動売買のソフトをプレイヤーにしてしまうということです。


そのソフトが高性能であるほど、

あなたは口出しすることが減りますし、

ソフトというプレイヤーのマネージメントをすることが

メインの仕事になるでしょう。


FXの自動売買ソフトは

日本国内だけでも膨大な量があります。


中には「凄く走れる」と言うから連れてきたのに

「鈍足」な奴もいますが、自分の裁量とルールで行うより、

ソフトに任せた方が良いというレベルのソフトもあれば、

プロの頭脳が全て注がれたソフトまで様々です。


ですから、FXという競技を行う場合、

あなたに選択できる道は1つではないのです。



  ● "自分が競技をする" or "代役に競技させる"



もちろん、代役が自分より劣るのであれば全く意味がありません。

売るタイミングで売らないというミスをするような物もあります。

高年棒で全く打てない外人打者のようなソフトもあるのです。


私も何度かそんなソフトを導入してしまった経験があります。

無駄銭を使い、資金を減らすことは誰しも避けたいものですが、

価値のある物にお金を使うことは、その先の未来に繋がる投資です。


FXという投資の前に、投資をする意味を%%name%%さんに伝えれたなら

私が負け続けた日々もまた投資だったと言えると思います。


私の負け続けた経験が、あなたの投資に繋がるかどうかは

次回のメールにかかっていると言えます。


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昨日の続きです。


私は、雑誌や書籍では無く、

生のトレーダーの真似をしたと前回書きました。


この生のトレーダーというのは

FXブログのブロガーのことです。


雑誌や書籍というのは、当然過去の話題しかありませんし、

言いかえればトレーダーではなくても、書けてしまいます。


しかし、ブロガーの中には

リアルタイムに近い更新をしている人も多く、

それだけにその人の力量が判断できることから、

真似るには最も適しているのです。


私は一先ずトレードを休止して、

FXトレーダーのブログを毎日見て回りました。


その結果、勝率がかなり高い予測をしているブログを

いくつか見つけ、そのブロガーの予測通りに売り買いすることで、

高い勝率と利益を出すことができたのです。


チャートの画像やラインを引いての分析、

売り買いに至る理由まで書いているブログは何万とあります。


それは雑誌や書籍には書いてない、

数時間前や数時間後、場合によってはその瞬間の物まであり、

今まさに自分がトレードをしているその場所

が解説されていることになります。


人間は見て覚える生き物ですから、

このようなブログはまさに生きる教科書ですし、

FXで勝てない人が参考にするには何よりも参考になることでしょう。


私は当時そのように利益を出しつつ、

そのブログの過去ログを見て勉強をして徐々に生きた知識が

ついてきたのですが、ある日、そのブログが突然閉鎖してしまったのです。


勉強はしていましたが、私の甘い考えの中で

「このブログに従えば負けないだろう」と思っていたので

それまでの連戦連勝は途切れ、まるで糸の切れた凧のように

私のトレードは不安定になってしまいました。


FXは個人種目です。
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先輩や上司が教えてくれることも無ければ、

教科書があるわけでもない。


PCの前に座り、答えの無い問題を解かされているのです。

自分の代わりに損切りの決断をしてくれる人もいません。


それの代役をFXブログから探すという方法は

効果的ではありますが、先述したように閉鎖や休止されてしまって

何もできなくなるようでは、継続的な利益は見込めるわけもありません。


もちろん、優秀なブログを見つける手間を惜しまないのであれば

断続的に利益を出すことは可能かもしれません。


しかし、負けてしまった場合を考えると、

負けるなら自分でやれば良かったと思うのも人間の考えなのです。


自分の裁量でトレードをすることで、

相場観も身に付きますし、高い授業料を払うのであれば、

せめて何かを学ばなくては損です。


そこで基本に戻り、トレードを1から再開したのですが

ある種の結論が出ました。
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これは次回にお話しいたします。


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