今日も海野まなちゃんに会いに行く為に秋葉原のバクステへラブラブ
今日は早番(11:00~17:00)出勤のため早めに行ったものの、すぐに休憩びっくり後に案内係に成ってしまったため予定を変更して秋葉を探索した後バクステへショボーン


今日は彼女がステージでパフォーマンスすると情報が有ったため、これは見に行かなければと謎の使命感が体を勝手に突き動かしてましたショボーン
そんな彼女は15:00からのステージに登場おねがい


パフォーマンスを初ステージの時と初ステージから間もない頃に見ただけの僕からしたら久しぶりの彼女のステージおねがいおねがい
どれだけ成長したのか気になるところが有ったためステージ最前の方での観賞ウインク

ステージ最初と最後は全員(基本的に4人構成)バクステのオリジナル楽曲という流れが有るんですが、ステージ上でバクステ楽曲をパフォーマンス出来るのはレッスンで合格した人のみと言うことで、つまりはタイミングにもよりますが曲によっては最初と最後にパフォーマンスせずに終わっちゃう子も居まして、まなちゃんもどちらかと言うとパフォーマンスしない??出来ない側の子だったんですけど今回のステージでは最初は合格曲だったようでパフォーマンスしてる姿を見れると言う照れ照れ


そして最初のバクステ楽曲でのパフォーマンスが終われば2コーラスを歌う時間🎤
4人それぞれ自分の歌いたい曲を2コーラスずつ歌う形式で、今回まなちゃんが選んだ楽曲は
Perfumeさんの「STAR TRAIN」と言う曲
結構有名なのかな🤔
バクステの有線ではかなり流れる一曲口笛
歌唱力とパフォーマンス力に不安が残る彼女に果して歌えるのガーンって疑心の目を向けてましたが歌唱力は荒削りで、まだまだでしたが無事歌いきる事が出来るところまで成長してました照れ


昔は彼女のパフォーマンスを見て思わず笑ってしまった自分も思わず真剣な眼差しで、まなちゃんを見つめて思わず涙ぐんでしまうところもあり彼女の成長を大きく感じられた2コーラスでした照れ照れ


そして4人歌い終わり最後の締め
バクステ楽曲での全員でのパフォーマンスは参加出来るのかえーと思いながら見てたら最後もパフォーマンスに参加していて人間って少し見ない内に大きく成長出来るんだなって実感させられたステージでしたおねがい


彼女は調子に乗りやすいタイプなので、あまり褒めた事は無いんですが今回ばかりは褒めざるをえないと思い直接「大きなミスもなくて良かったよ🙆」と伝えたら「小さなミスしちゃっんだよねショボーン」との返しびっくり
見えて無かったから言わなきゃバレないのに自ら言い出すところも成長の証しラブラブ

そんな彼女には数日前にお願いしていた事があってバクステには通常ステージとハーフタイムとバクステライブと言う大きくステージが3種類ありまして今回はハーフタイムに関してのお願いで基本ハーフタイムと言うのは歌いたいメンバーが自主的にステージ上に上がりメンバー同士で簡単なゲームを行いゲームに勝った人間(人数は、その時の時間により多かったり少なかったり)が1コーラスを歌う権利を貰えるんですが今回は以前のキャンペーンで僕自身が頂いたハーフタイム、メンバー指名券と言う物が有ったためゲームとか関係なしに指名を受ければ歌う権利をメンバーが得られると言う素晴らしい券

↑こちらは以前キャンペーン時に配られた実際の券


上記の画像を見て頂ければ分かって貰えると思いますが普段はゲームをやって勝てば1コーラスですが今回はプロデューサーから指名を受ければフルコーラス歌えると言う素晴らしい券なのですニヤリ


もちろんこの券で指名したメンバーは、まなちゃんでしたニヤリ
そして数日前にお願いした事とは、この券において指名するからヨロシクねと言う事と歌って欲しい曲が有るからヨロシクねと言う2点


結果この話をしてからすぐにフルコーラス券を彼女に行使してハーフタイムをやって貰いましたグラサン

歌って貰ったのは
私立恵比寿中学さんの
「大人はわかってくれない」と言う曲
何かと身なりから誤解を受けやすい彼女には持って来いの曲かなと思い歌って貰いましたおねがい


そのステージ歌い出しは完璧ただ練習時間が少なかった事からの不安と見ているPさんが思った以上に多かったことがプレッシャーとなり歌詞が飛んだり同じ歌詞が重複したりすると言うミスが連発ガーン


そして歌い終わった後、彼女が一言コメントを言う時間が有ったんですが不安から解放された安堵からかミスを連発してしまった自分の不甲斐なさに対してなのか涙を流してしまうシーンがえーんえーん
そしてステージを降りた後、私の所に来て泣きながら「ごめんね😢」と一言


彼女が泣く所を見るのは今日で2回目ショボーン
一度目は彼女の触れられたくない過去に触れてしまい泣かせてしまい今回は彼女に対して無理をさせてしまったが為に泣かせてしまうと言うえーん


仮にもプロデューサーなのに彼女の事を何も考えずに自分の事ばかりを押し付けて無理させてしまう自分が何か情けなく感じてきた今日この頃でしたえーん


その後まなちゃんは控え室に戻ってしまったのか中々フロアに戻って来ることはなく最後の早番終わりの挨拶の時間に涙を拭った後の彼女が僕の所に来て一言「次は良いステージを見せるから良かったら来てね」と私に言ってきたおねがい


今回は急だったから仕方無い事だし、まなちゃんなら次回は確実に良いステージを見せてくれると信じてるからこそ次回に期待おねがいおねがい


ただ、その後の帰る間際に心ないプロデューサーさん達が結構大きめの声で「使う当てなくて、あの子に、たまたま使えたから使っただけでしょ?」みたいな事を話してる所に遭遇ムキー
俺が、その場に居合わせてしまったのに気付き咳払いで誤魔化すと言う何ともベタな奴等
少なからず、まなちゃんは居なかったので聞いてないが陰口としては最悪だし何しろ数日前からとは言え、しっかり計画を立てた上で彼女と話し合った上での事だったのにムカつきますねムキームキー


ブログ最後に言いたい事はまなちゃん自身、凄い辛かったと思いますショボーン
ですが結果はどうあれ彼女は彼女なりに凄い頑張ってくれました
それを何も知らない1プロデューサーが馬鹿にするのはおかしいと思うんですよねムキー


でも何はともあれ終わってしまった事なので、今日の経験が良い形として次回のステージに活かしていければと思いましたね照れ