相当な闇期に突入して気付けばブログを書くことも怖く成って開設したは良いものの中々、書けずにいたブログを久々に書いてみる


そもそも自分が招いた事態を自分で処理することが出来ずに居て色んな人から人間性とか色々を叩かれて流石に身を引こうなんて思うほど病んだけども優しくしてくれた知り合いのPさんや俺のせいで辛い経験をしたのに、それでも俺を優しくフォローしてくれた海野まなって存在が居たからこそ今こうしてPとして笑顔でバクステに居ることが出来るんだなと改めて思う今日この頃


最初の方はフォローして貰えてるのに、それを中々、自分で上手く飲み込めずに居て彼女のステージも堂々と見に行くことも出来なくて感想もろくに伝える事も出来ずに居たけど復帰したら復帰したで、しっかり会話することも出来たし、それが最近自分でも目に見えて分かって来て闇期から抜け出せて良かったなと思う

そんな闇期抜け出して、しっかり彼女のステージを見たのが昨日だった訳だけれどハロウィンって事もあって仮装しながらの歌唱🎙️


彼女の仮装は彼女からの補足等が無いためハッキリとは分からないがパンダ🐼の着ぐるみを着させられたり運営さんにネタ方向(完全にそっち側だけど)に回されたのが嫌だったらしいガーン

そんな彼女は時期的なものもあって
AKB48の「ハロウィン・ナイト」わを歌っていたけど時期に合わせた物らしいし何より初挑戦の曲と言うこともあって、まだまだなところは有るものの初々しさが残ってて何か嬉しかったりしたステージ照れ


どうやら自分が座った直ぐ近くに彼女が以前所属していたグループの先輩達らしき人達(俺とは程遠い存在と思うくらいに最近の若者風)が居たらしく度々「変わってないなぁニヤリ」なんて声もちらほら聞こえて更に微笑ましく思ったり


わざわざ自分の後輩が居る所に来て後輩の元気な姿を確認しに来てくれる先輩が居るって素晴らしいなぁと思いつつ、そして先輩から好かれてたんだと思わせる彼女は、これからどう成長していくのか楽しみで仕方ない、そんな昨日のステージでした。


そんな彼女の事を知り合いのPさん達と呑みにに行く度に酷評したりして口癖の様に「推すの辞めるわ」なんて愚痴を吐くけど結局は良いとこの方が勝ってしまって彼女の良いところの話を相手がウンザリするほどして最後は「やっぱり推す」って結論に至るわけでニヤリ


何だかんだ適当な人間で彼女の事を推してるのかな??って成ったりするけど、どうなんだろうか?
この間ので相当、彼女を推してるPさんからは確実に嫌われてるはずだしなんて思ったりすることが多々あったりショボーン


最近、彼女から俺を叩いてた人が謝ろうか迷ってるみたいだよみたいな話も聞いたけど、そもそも謝罪なんか要求してないし叩く前に気まずく成ることも視野に入れるだろ普通は←


彼女自体が悪い訳では無いし彼女に救って貰った側だからこそ推すことは辞めないけど彼女を推してる人間と別に仲良しこよしに成ろうなんて思わないプンプン

ただただ彼女の成長を願って俺は俺が出来る事、指導出来る事を積極的にやってこうと決めた闇期卒業の新しい俺ニヤリニヤリ