さて昨日は睡魔に負けてしまったやつ
続けて書いていきますよ

長いので前半部分だけ書いていこうかなと。

備忘録みたいなもんなので、抜けがあったりつまらなかったりするかもですが、ご容赦ください。

まずは入場してのお話。
会場内に入っても、いつものザワザワはなく、人も少なく、静かな場内でした。
もうここからいつもとは違うんだなって気持ちに。

ステージにはモニタが2つあり、そこにわりとエフェクトが入ったりして面白かったです

さぁ、ここからは曲とその感想行きますよー。

まずはオルゴールの音で開始。
モニタにもちょが映る。お手紙書いている映像が流れてました。
「ももより」ですってよ、奥さん。そんなお手紙受け取りたいですね。

1.Agapanthus

開幕からこれですか。

私はこの曲最後にすると予想してました、
スポットライトなどがPVに近いイメージなのかなと思いました。

そしてなかなかトチらないもちょが、途中ちょっと詰まるところが。
ワンコーラス終わって「ふぅ」と深呼吸してた。
この真相は後に明らかになります。

2.スマッシュドロップ

ダンサーさん従えて、登場しました。
これ、コール入れられんのつらいね。
 

ってか、ホントこの曲の振りって難しいね。
振りコピやってみましたけど、やっぱりできません。

3.カラフル
事前にレクチャー動画があったので、私も練習してました
 

実は私、会社の休憩室でも練習していたんですよ…。ワイヤレスイヤホンつけて…。

ということで、みんなも無言で振りコピしてましたね。
いや実際怪しい宗教みんな楽しそうでしたね。


4.トキメキ・シンパシー

ここから花道を歩いていき、私の近くにも来ました。
この曲のサビでハートを描く振りがめっちゃ可愛いかったです
 

MC
Agapanthusで詰まったのはやっぱりちょっと泣いていたようです。
みんなが来てることに感動して、「ウルッと来た」んだそうな。

そして、最近見てる動画は昔は焼き肉の動画だったのに、
中田敦彦さんの資産運用の動画だそうな…。

そんな胡散臭い動画見るって、もちょも大人になったなぁ。
私は株と投資信託と金をやってます(隙自語)

あとはこんなこと言ってましたね

 

・みんなの反応見るのが面白いけど、今回はそうもなかなかいかない
・次行きたい旅行先は愛媛
・アルバム聞いてない人って言って反応した人に対して
⇒(o・∇・o) <?おい! ってなってて面白かった

そして、次の曲へ繋げるMC

「手紙を書きたい人を思い浮かべてください」

⇒(ワイの心の声)いや、目の前にいるんだが。しゃべってるあなたなんですけど。

 

ここからまた手紙の動画に。

内容がもちょらしい、優しさに溢れる内容。

あの、すみません。これ映像化してくれませんかね?

辛い時見たいです

 

5.”さよなら”聞いて

 

ここで衣装が変わったのですが…。

え?ウエディングドレス??

マイクスタンドはレースに包まれてますよ。

 

6.Twinkle Love

 

ソファーにハートのクッションがあり、そこで歌唱。

えっと羽根輪舞のオマージュ?

 

ハートのクッション抱えてるのクソ可愛いし、

机からのぞき込むところとかクソ可愛いし、

見やすい位置にいてよかった…。

 

7.ずっと君のことが好きなんです。。

 

お手紙カキナらが歌うのも可愛かったですね。

もうメモが可愛いしか書いてない。多分、この辺完全に語彙力失ってます。

 

で、メインステージで「ねぇねぇ...実はさ....」の破壊力といったら…。

 

MC

 

当たり前のことが事がありがたかったんだなとか、

コロナに対するすごく優しいMC。

これが本当の「麻倉もも」なんだなって。

 

8.さよなら観覧車

 

失恋の歌だけど、「未来をください」ってのが、本当に今の境遇と重なって…。

ちょっと泣きそうになってました。

 

9.今すぐに

 

緞帳が空いて、ステージの上方に。

これ、特別にMVが作られる前から好きだったんですよ。

 

今回おすわりだったので、完全に楽曲派になれてよかったです。

Aメロのシンセがいいんですよ…。

 

ここで、緞帳が閉じて、お手紙の映像に。

そして、この映像で流れた「今すぐに」のオルゴールVer.

すいません。この音源めっちゃほしいです。

いやホントほしいです。なんでもするんで売ってください。

 

10.GoodJob

 

ここから衣装が赤のワンピ風に。

いや、あんまターンしたらダメだって。

ターンすると見え…

 

アカンアカン、推しをそういう目でみたらアカン。

 

 

 

ということで、完全に備忘録になってんなこれ。

お目汚し、貴重なお時間をありがとうございます

 

時間このあとの面白いMCからまた書いていきます。

11/14に幕張メッセで開催された「Agapanthus」に参加しました

 

元々はツアーも予定されていたのですが、コロナの影響で中止となってしまいました

本当はGWも福岡に行く予定だったんですが、全部予定は白紙に…。

 

そのときの告知がこれですね…。

 

 

そして、ついに代替公演ということで、色々レギュレーションを変えての開催となりました。

今までのようにコールできないし、どういう感じになるのかと思いましたが、行って大正解でしたね。

 

正直感染が怖いところはありましたけど、このご時世ちゃんと対策されていますし、

自分自身がちゃんとすれば大丈夫だろうと思い、行くことにしました。

 

では、前置きはこの辺にして、本題へまいりましょう。

 

開場前に、会場である幕張メッセに到着しましたが…

やっぱり人、少ないですね。

 

いつもは、オタクが騒いでいるんですけど、それもなくて、なんかここからいつもと違う感じを受けました。

開場しても、時間差での入場で、いつものような「密」を避けていました。

 

とりあえず、この時期に開催してくれたことに感謝です。

できれば知ってるオタクともう少ししゃべりたかったけど、

それは今度の機会に。

 

明日はライブの内容に触れていこうと思います。

とりあえず、今日はもう寝ます。

明日から仕事なので、しっかりリセットさせましょう。

 

それでは!

 

もう少し長く書くつもりでしたが、中の人が眠気に負けたようです…。

こんばんは。

久し振りのブログです

 

先日発売された天ちゃんの「Paint it, BLUE」はもう聞かれましたか?

 

私はもう聞きまくって、ライブへの準備は万端です。

全部中止になりましたけどね(´;ω;`)

 

まぁ、新曲に絞ってレビューしていきます

その前にタイトルは「The Rolling Stones」のオマージュであるとナタリーさんのインタビューで読みました。

 

そのインタビュー記事はこちら

 

雨宮天「Paint it, BLUE」インタビュー

https://natalie.mu/music/pp/amamiyasora04

 

なかなかな挑戦がタイトルからも感じ取れますねぇ。

さぁ、レビューしていきましょうか

 

・Paint it, BLUE -overture

今回初めてのオーバーチュア楽曲

英語の意味としては「序曲」を意味して、楽曲が始まる前の演奏曲などを示します

内容としては重厚なピアノ演奏

「さぁ、ここから雨宮天の世界の始まりだ!」と言ったところでしょうか。

 

ちなみに、私プレイリスト作って、この曲から「メリーゴーランド」へ繋げる遊びをしています。

なかなか面白いことになるので、気が向いたらやってみてください

 

・Fluegel

タイトルを聞いた瞬間、某サッカーチームを連想した私です。( 横浜フリューゲルス

いきなり「姫神」を思わせるコーラスから始まりますね

コーラスの方調べてみましたけど、全く関係ない人でした

南国というか、アフリカっぽいコーラスと、壮大な楽曲のバランスが絶妙だと思います。

 

Catharsis

これまた今までになかった楽曲ですね

可愛い系と思わせておいて、サビ前の手拍子でカッコいい系に。

この手拍子、ライブでやったら楽しかったんだろうなぁ。(←まだ言ってる)

 

・Queen no' cry

アルバムのリード曲ということで、先行してMVと楽曲がワンコーラスだけ公開されましたね。

ひと昔の歌謡曲のような、でもちょっと洋楽っぽいような。

これまた新しい境地。いや、ほんと天ちゃんの引き出しの多さには舌を巻きます

 

・火花

来ました。ついに来ました

作詞作曲:雨宮天

ついにTrySailの三人で先行して、作曲までしちゃいました

黄色い厄介さんが作詞はちょいちょいやってましたけど、作曲まではありませんでしたからね

 

始めはちょっと見せてみようとリサイタルでワンコーラスだけやったんですよね

この時はまだ音源化は未定だったんだよね…

 

https://twitter.com/mochimomo0625/status/1170525965283258369?s=20

 

 

みんなが「えーーー!!」と、2番の製作、そして音源化を熱望

本当に願いが叶いました。天さん、そしてミュージックレインの皆様ありがとうございます

 

感想としては、「歌詞がえちえち」です

いや、こういうの頭のなかで映像化してしまう癖がありましてね…

ホント、えちえちになっちゃいます

 

・Next Dimension

イントロ5秒で心掴まれました

これは、オタクが好きなやーつ

 

タイアップとかあってもおかしくない曲調ですよね

OPというよりもEDっぽいかな。わかりてはいますか?

 

・蒼天のシンフォニア

天さん好きそうだよね。こういうのって思ってたら、YouTubeでまんまのこと言っててもうね

明るくも壮大で、コーラスがめっちゃ好き。

ずっとバックで流れてるバイオリンも好き。

今回のアルバム当たりばっかりや。

 

・雨の糸

私のTwitter見てるひとはお気付きだろう

私はアルバムの新曲の中でこれが一番好きだ。

いや、雨宮天の楽曲の中で一番好きかもしれない。

 

元々はラベルの「愛の夢」第三番がモチーフ

子供の頃からこの曲大好きなんです。

 

「あいのゆめさんばん、あいのゆめさんばん!!」

と言っていたとか。(かすかーに言っていたこと覚えてる)

 

まさかの全力で癒しに来て、包み込まれて、初めて聞いた時涙が出ました

ご時勢も相まって、めっちゃくちゃ刺さりまくり

マジでリピートしまくってるもん

またコーラスがいいんだコレ

 

ホント最高(語彙力を失う)

 

 

■総括

前作「The Only BLUE」は大魔導士的アルバムとすれば、

今回は回復魔法も使える「賢者」なアルバムと言えると思います

 

緩急バランスのいいアルバムだと思います

ああ、本当はこれをライブで聞きたかった

でも、これはコロナ明けの楽しみにします

 

それでは、また次のブログで!!

 

先週は雨宮天さんのライブがありましたね。
ちょうど先週の今頃は、ライブも終わって帰路についてる頃です。

前回のブログは、レポばかりだったので、思ったこと感じたことをもう少し掘り下げようと思います。


前回書いた時のテンションでは、まだ内容を咀嚼し飲みこんで体内で消化できていなかったので、
一週間経ってのブログとなります。ご容赦ください。

■バックバンドについて
今回はバックバンドが生バンドでした。
いつもは、多少アレンジがあるにしろ、CD音源のカラオケが主でした。
でも今回はバンドがつくと「こむちゃっとカウントダウン」で発表されて、
リアルタイムで聞いていた人たちで、TLがざわつくレベルではない感じになりました。
多分、あそこで様子見だった人たちがかなり観に行きたくなったんじゃないかなと。

雨宮さんの曲は自ら「闇を切り裂いてきた」という、マイナー調のロック系の曲が多く、個人的に非常にバンド映えするよなって思ってました。
生バンドやるなら「Silent Sowrd」はマジやってほしかったので、あのイントロ流れたときは本当に嬉しかった…。
 

ちなみに、生バンドやると聞いたときに私の反応。

https://twitter.com/mochimomo0625/status/1213469311731257344?s=20

この時すでにやってほしそうだなぁw

 

これもある意味今までになかったことへの挑戦だし、TrySailのユニットとしてやるんじゃななくて、

個人「雨宮天」として挑戦するのがすごかったなぁと思います。

 

■様々な演出

今回はただのライブだけでなく、「魅せる部分」もありました。

それは「メリーゴーランド」前のあの演出。

 

いきなり舞台が暗転したと思った後のあの演出。

あの雨宮さんが舞台に出てきたとき、マジみんな生唾飲んだと思う。

何だよアレ。よくミューレが許可したよなって。

だって、完全にエロいじゃん。

前のブログでも書いたように、本当に雨宮さんに「女」を感じたんだ。

色気というか色香というか、フェロモンともなんかちがうソレを。

 

衣装もドレスっぽかったり、VIPERだけで来たホットパンツだったり。

そのホットパンツの画像は、信頼と実績のナタリーさんがレポにあげてくれてます

https://natalie.mu/music/news/364648

 

そしてこの写真撮った「江藤はんな」さんという方。

多分青い人Tシャツきてた女性ですね。座席から見えてましたw

 

■可愛いに挑戦

あとはなにより「PARADOX」で可愛いというベクトルに挑戦してきたこと。

上でも書いたように「闇を切り裂いてきた」人が可愛くするんだから、

それこそ「ギャップに萌えたら君の負け」なんだけど、すっかり完敗しました。

 

まだ当時聞けてなかったTBだったかな?

どこかで、「私は可愛く見られたくない」と発言したらしく、本人をよく知るファンたちは、

「そんなもん知ってるし」だったんだけど、一部ちょっと外野が荒れましたよね。

すぐ収束したけどね。

 

雨宮さんも言ったように、「もうそれはみんなに伝わったと思う」からこその挑戦。

Youtubeで「可愛い仕草」と研究するとか、ストイックな雨宮さんらしいなぁと。

実際MVの破壊力やばいですよね…。これもある意味大きな路線変更の挑戦だなぁと。

 

こんなところでしょうか。

雨宮さん自身よくライブのMCで「挑戦」というキーワードを耳にすることがあります。

ずっと挑戦していって、くじけそうになることも多いみたいですが、

そんなときは我々が声援で、そっと支えて倒れそうになっても受け止めて、

無理させず、背中を押せて行けたらなと思います。

 

これからも彼女の「挑戦の結果」を受け止めて行こうと思います。

先週も言ったと思いますが、今回のライブは最高のライブでした。

 

これからも挑戦が見られると思うと楽しみです。

 

じゃあ、あの人の〆をパクりましょう。

 

それでは。

 

 

 

今回は1/18と1/19に開催された「The Clearest SKY」の感想というかレビューを簡単に書いていきます
メモ取っていたのが18日だけなので、19日は曲が違うところだけ追加していきます
(そのメモも記憶を頼りに新幹線に乗ってるときに書いたんだけどねw)

かなり長文になりますし、お暇な方は時間つぶしに途中まででもいいんで(できれば全部読んでほしけど)読んでいってください。
あくまで個人的見解ですし、青き民からすると炎上しかねない内容もあるかもしれませんが、大きな心で見てください。

ということで、
まず開演前に流れていたBGMは基本ピアノ演奏。
生バンドと聞いていたから、ロックみたいのが流れていると思ったら、これは面食らいました
まぁ、この曲と生バンドの差分を強調するためのものかもしれませんね

初日はBブロックでステージから一番遠いところ
久し振りにかなり遠い席からの参戦です
一応ポータル先行一番早い期間で応募したんですけど…

まずセンターステージがデカい!
後々わかるけど、ダンサーズさんやバンドの方も出てくるのだから、あのスペースはいるよなぁと

そして、しばらくすると時計の音がしだして、次第に大きくなる。
これは開演予告と観客も察して次々と起立

しばらくすると、天ちゃんがステージに登場。
衣装は白いドレスに白黒のアンシメントリーでデザインされたブーツ。

■1曲目&2曲目
開幕は「Skyreach」かなと予想していたが、「Defiance」そこからの「Eternal」
もう「最初からクライマックスだぜ!(CV.モモタロス)」と言わんばかりの盛り上がりよう
ちらほらオレンジの光も見えた。かくいう私も大閃光のオレンジのキンブレ振ってましたw

■3曲目
そこからの「チョ・イ・ス」
そして雨宮さんが歌いだして気付く。アルバムに収録されている歌い方よりも甘々なことに。
うあああああ、これはPADADOXに寄せてきたかと思った

■MC1
ここでMCが入り、雪の話とか色々してたのは覚えてるんだけど、
なぜかメモがない。よく見るとMCの部分あまりメモってねぇな…。

■4曲目&5曲目
Refanetationは生バンになることで、より厳かというか荘厳なイメージに
そこからIRODORIになるときに衣装に変化が。
赤いイヤリングと手袋を付けてましたね
そして、会場ももちろん真っ赤に。
このIRODORIの「ひそやかなブル~♪」で赤から一気に青になるところ好きなんですよ
だれかわかりていませんか?

■6曲目
Abyssで印象的だったのが、最後しゃがんで叫ぶように歌いましたよね
なんか「すげぇ」と思いながらみてました。

■MC2
MCが入り「ここからは座って聞いて」ということで静かな曲のゾーンに

■7曲目
月灯りで、スポットライトが月灯りになってるよ!
月灯りで月灯りだよ!とおもいました

そしてAパートは少し原曲よりもゆっくり目な印象
ただ、滅茶苦茶表現力あがって、鳥肌立った。

■8曲目
誓い
…。ああああああああ、白いブレード振りたかったああああああああ
みんなブレード振ってないから自重しちゃったよおおおおお
この曲は白いブレードよね。白宮さんだよ

この曲はAパートは静かに始まって、Bパートになったらドラムも入り少し曲調が変わる演出が。
これはすごいエモかった。

そしてこれは、青いオタクとも話したのだけど、AパートとBパートで「こ~の手~で~♪」の歌い方違ったよね
なんか雨宮さんとエリザベス演じ分けのようなそうでないような…。

■ナレーション
突然水音が入り、その後、鐘の音
雨宮さんのナレーションが入り、ステージ上には鳥かごが
ナレーションのリップノイズがたまらんかった
そして何よりエロかった。あれは股間に響きましたよ…。

■9曲目
ナレーションが終わるとメリーゴーランド
雨宮さん本気ですか。
手錠されて目隠しされて玉座に座って歌うですか
オタクには刺激が強すぎます

そして、その時書いた私のメモにはこう書かれている

『初めて推しに「女」を感じた』

おい、二日前の俺。何てメモしてるんだ(# ゚Д゚)

■10曲目
お次は羽根輪舞
ここで手足は自由になるも、雰囲気は変わらずなんか妖艶なまま

■11曲目
そこからのVIPER。ここで起立するかどうか迷うも周りのふいんき(←なぜか変換できない)に流されて起立。
天ちゃんが!天ちゃんが!ホットパンツ履いてる!!!
でもこのホットパンツ、この曲だけなんですよ。
もっと見たかった…🤤

この曲の間奏で「メリーゴーランド」が流れる演出
これもやばかったね

そして鐘の音がして水音がしてこの流れは終了。

■MC3
なんか余韻がすごくて、会場がざわざわというかもわもわというか異様な雰囲気だったのを覚えている
こういった演出は雨宮さん曰く、「声優としてやりたかったこと」らしいです
ナレーションの内容は全部雨宮さん作。ぼ、ぼ、ぼ、僕にはちょっと刺激が強すぎたんだなぁ…。

ここで衣装が変わって色々紹介してくれた。
白シャツとあれはガウチョパンツと言っていいんだろうか。わかる人いたら教えて

そして背中空いてるし、ふくらはぎ見えるし、横腹出てるし、いちいちエロい。
そして…胸部装甲を確認できる…だと‥‥?

■12曲目
皆様待望の雨宮天作詞作曲の「火花」
いや、歌詞えちえちですやん。オタクには刺激強いって。
Cサビで「濡れるベッド」か「揺れるベッド」って歌詞聞こえた気がするけど、
二日目には聞こえなかった。聞き違いなのか、なんなのか。

■13曲目
一緒に歌ってという言葉からRAINBOW
一緒に歌ってっていうのにオタクたち歌って!
おれめっちゃ歌ったよ!

■14曲目
そしてエレキのソロからLias
この曲は振りが楽しいですね
ギターとベースのお二人もセンターステージに
カッコよかったー。

■MC4
「闇を切り裂いてきた」という雨宮さんがついに出したポップでキュートな10(てん)枚目のシングルの説明

■15曲目
曲名は、そうPARADOX
いやね、一部同じ人いたけど、思わずピンク振っちゃったよ
青とピンク。あの曲聞くとあの人のちらつくんだよ。

■16曲目
そこから急転直下のVelvet Rays
ああああ、UOぶん回すのたのしいい
そしてエレキクソかっこいい

(このあたりぶちあがりすぎてほとんどメモがない)

■17曲目(日替わりゾーン)
*初日
Marvelous Scene
これもUO曲でぶん回した。ここも「エレキよき」としかメモがないw
ワイ自信も大閃光ブレードぶん回してた記憶しかないんだ

*二日目
Silent Sword
いや、初日にこれなかったのちょっと不満だったけど、回収できてよかった
生バンドやるならこれはできれば両日やってほしかったなぁ…。あくまで個人的好みだけど。
イントロで滅茶苦茶叫んじゃったんだけど、実はこの日関係者席の横の席だったんだけど、
作詞作曲された方がすぐ近くにいらしたことが後にわかって、クソ恥ずかしい(〃ノωノ)

■18曲目(日替わりゾーン)
*初日
Breaking The Dark
実は一番好きな曲。
めちゃくちゃ楽しかった。
で、だれだサビに控えめにFWFW入れてるの。
やるならちゃんとやれ。ダサいと思うけどw

*2日目
Trust Your Mind
この曲も好きな曲のひとつ
またも大閃光ブレード振ってたな

■19曲目
そこからのVESTAGE
いや、これ生バンドでやられるとやばいね
このあたり、ずっとUO回してたわ

■20曲目
そして最後の曲ということで「Skyreach」
衣装は革ジャンをきて、スタンドマイクに…。
なるほど、そういう構成か。原点を忘れないということで最後に持ってきたか
いやぁよかった。私、実は。。。間奏落ちの「オイオイ!」二日ともタイミング間違えましたww

■EN
*GLORIA
ここはひさすら棒振りマシーン
その日のワイ、キーボードの演奏聞いてまたピアノ弾けるようになりたいと書いてる
小学生のころ、中学受験が本格化するまでは弾いてたんだよね

ピアノ教師である母親曰く「当時の勘を戻すのに倍の期間練習する必要がある」らしく、
そのころにはおそらくワイ死んでしまっているので、諦めの境地

*一番星
ついに天ちゃんにも小ジャンプ曲…。
歌詞のカッコ内コール入れてる人少なかったけど、
二日目は隣の人と叫んでたなぁ…。

*Song For
その〆はあかんて
いや、ホンマ。。。

この曲歌詞刺さりすぎるんだよ
一時期マジストレスがマッハでどうしようもなく荒れてた時期があって、
この曲にかなり救われてた。


ということで、ほぼ感想やレビューいうより、ただの個人的になんか言ってるだけになっちゃった
こんなこともあったよとか、ってのなんかあったら教えてください。

なんか書いていくといいながら、ずいぶんと経ってしまいましたね。

ということで、なんか書いていこうと思います

 

初めのお題は「TrySailメンバーのダンスや振り付けについて」です

これはあくまで個人の独断と偏見の見解となり、人によって受け取り方が違うと思います。

一個人の意見として受け取ってくださいますと幸いです。

 

これはTrySailや各メンバーの振り付けの先生であるHIROMIさんにも、さらりとTwitterrでリプライしたことある内容なんですが、

三人の振り付けには特徴がそれぞれあると思っています。

 

ということで、個人的見解をどうぞ。

 

■麻倉ももさん

彼女は、三人のなかで一番体幹が強いというエピソードは何度かトークなどでも出てきますが、

やはり、その体幹の強さからか、ダンスのキレは一番だと思います。

それは「スマッシュ・ドロップ」のMVにあるダンスでもわかると思います。

 

TrySailの時には見せないキレッキレのダンスですよね。

アレは多分、振りコピ無理ですw。

振り付けわかってても身体が追いつきません。

 

個人的にすきなのはWhizの「バランス崩さないよう」で、

本当にバランス崩しそうで元に戻す表現。アレ好きなんですよ。

 

■雨宮天さん

彼女は三人の中ではダンスはちょっと苦手という印象です

ステップになにかかしこでぎこちなさというか、

ちょっと苦手意識持ってるなーという印象です。

決して下手とかそういうわけじゃあないです。念のために言っておきますが。

 

そのため、ステップが苦手なのか、ソロになると上半身の振り付けが主なのかなと見てます、

ただ、彼女の場合一番の負けず嫌いで努力家という一面が。

すっごい努力して、あそこまで完成されたんだろうなと思うと、すごいなぁと思う次第です。

 

■夏川椎菜さん

彼女の場合、彼女自身アイドルとかが好きで、「いかに自分を可愛く見せるか」ということに長けていると思います。

体幹が強い踊りではないのだけど、節々に「カワイイ」表現を入れて、「魅せることを知っている」感じかなと。

 

どこかの打ち上げでナンス推しの人と話した際、これもWhizの話になっちゃうんですけど、

「間奏の振り付けの肩の角度がいい」と話してました。

まだそのころ、ライブが円盤化されてなくて、円盤化されてから見てみると、

確かに、あれはやばかったです。

 

なんか可愛く見えるんですよね。

あとはまだ映像化されてませんけど、「ナイモノバカリ」のグルグルもやばかった印象です。

 

 

この三人の「化学反応」が「TrySail」であり、優劣などは付けず、見て行きたいなーとは思います。

だってそれが一番楽しいから。

 

 

とまぁ、はじめはこんな感じかな。

ほんと気が向いたら適当にやっていくので、また暇な方は読んでくださいませ。

 

なんか気が向いたのでブログ開設してみました

気まぐれだし、遅筆なので、そんなにかけないと思いますけど、

思ったこと、書きたいこと適当に書いていきますよー。