Cherish Myself♡ 〜自分をいちばん大切にすることで自分の大切な人たちも幸せにできる♡〜

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ブログをご覧いただきありがとうございます⑅* 幼児教室運営、2児のママ、シングルマザーのみさきです ❀


子育て、モンテッソーリ教育、パートナーシップ、ワーキングママの日常などを綴っていきます。よろしくお願いします♡

みさきです♡

 

子育てママや女性が
常識や上下の価値観に捉われず

 

自由に軽やかに

本当に生きたい世界で生きる世界🌎

が広がればいいなという想いで

ブログを綴っています♡

 

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はじめましての方へ

 

 

我が家のぼっちやん。

春から年長さん、夏に6歳になります。




 

そんな彼、

文字にの数にも

まったく興味を示さず

自分から鉛筆を握ることは

ありませんでした。

(そもそもわたしがあんまり

必要性を感じてないので

「やりたかったらどうぞ」なスタンスでいる)

 

 

 

 

 

年子の姉はというと

2歳になったすぐのころに

家族の絵を描いて

プレゼントしてくれたり

 

3歳の頃には

「ままだいすき」などと

お手紙を書いてくれていて




 

 

『隣に机並べてても

こうも興味が違うのか🤣🤣』

 

 

と個性や男女の違いに

楽しませてもらってきました♡

 

 

 

 

そんな坊っちゃんが先日

わたしがノートタイムしてると

「りんくんお名前かけるんだよ」

と言ってきたので

 

 

「かけるんだね~^^」

と返していると

(内心「かきたいんだね~」になってた・・)

 


おぼつかない手つきで

お名前を書きましたおねがい



(り ん た ろ うニコニコ)


 

母(ばーば)といっしょに

びっくり仰天、拍手しました

(めちゃくちゃハードル低い笑い泣きキョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

そんな

「文字」に興味を持ちだした彼が

先日!

保育園から帰ってくるなり

とっても誇らしそうに

 

「おてがみがありまーす!!!」と

取り出した。

 

 

 

息子の初めてのお手紙は

「ままへ」ではなく

「さくらこへ」だった。

 

 

 

彼の記念すべき人生初の「お手紙」

わたしでもばーばでもなく

ベストフレンド」だと思っている

姉に向けたものだった。



 

 

 

わたしはものすごーーーく感動して

ほんとうにほんとうに愛おしくなって

涙が出そうになりました。

 

 

「ありがとう」って。

「お互い尊い存在同士でいてくれてありがとう」って。

 


 

 

 

 

 

喧嘩しても

ライバル視しても

お互い自己中破天荒ママのもとに同志として生まれて

母親(わたし)に振り回されながら

お互い特別な存在としているんだなって感じた出来事でした♡

 

 






 

 

 

 

長女だから...

末っ子だから...

 

上の子は勉強できて...

下の子は愛想がよくて...

 

と自分の子どもをカテゴライズしがちですが

 

大人が

「上の子は勉強ができるから中学受験に向けて・・・」

なんて先回りして決めつけなくても

 

 

 

 

しっかり自分の特性を選んで

生まれてきてる🌏

 

なにを得意として

どんなことに興味を持っておいたら

自分の生きたい生き方を

できるか知ってる♡

 

 

 

って思ってると

上の子と下の子を比べる、とか

劣ってることを補う、

なんてナンセンスなことに

ならないと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

モンテッソーリ教師でもあるわたしは

「敏感期きてないんだな~」

「興味ないよな~」

と思ってきたし

 

 

 

「きみは自分の好きなものを知ってる天才だ♡」

と思ってきたので

(これは我が子だからではなく、

保育士として関わってきた

すべての子どもたちに

思ってきている♡)

 

 

文字や数字に興味ゼロでも

いつか興味が湧くようになった時には

たのしんでほしいな♡

 

 

と思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

母親にとって子どもが

 

 

じぐざぐした文字で

「ありがとう」と書いたときも

 

難しい計算問題を解いたときも

 

習い事で入賞したときも

 

「歓び」は同じ。

 

その「歓び」は

「出来たから」ではなく

 

「そこに子どもがエネルギーを燃やしてることに感動するから」

 

 

 

 

 



今回の息子のお手紙💌


「頑張って書いたんだね」

もいいけど

 

「心をこめて書いたのが伝わってくるよ~♡♡♡」

 

って伝えた♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みさきです♡

 

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親友がショーゲンさんの本を貸してくれました♡

(買おう買おうと思ってるうちに「買ったから今度貸すわー」と言って貸してもらい、やっと読みました)

 

 

 

これ、どんな育児書よりも

子育てママに読んでほしい♡と

強く思ったのでシェア!おねがい

 

 

 

 

この本のなかには

ショーゲンさんがアフリカの

ブンジュ村で体験した

色々なエピソードから

「本来の在り方や幸せ」とか

「いまの日本人に必要なことは」

なんてことを考えさせられる本になっています。

 

 

 

 

この本のなかのある章に

「あきらめる時間がくることの幸せ」

について話されてるシーンがあるの。

 

 

そうだそうだえーん

自分に言われている気がした。

 

 

わたしは、この

「あきらめる幸せを知る」ことこそ

日本人にとても大切な気づきだと思うクローバー



ちっこい頃からがんばらないことが得意なうちの坊ちゃん

 

 




 

「頑張ること」が美徳とされ

「努力」の先に「成功」があるとされ、

 

「あきらめなければ目標を達成できる」

と教えられたわたしたちは

 

人より努力しなきゃ、とか

頑張らなきゃ、と

自分を追い込んでこその世界で

何世代も生きてるなあと。

 

 

 

そんな、日本から来たショーゲンさんに

ブンジュ村の村長さんは

こういいます。

 

 

 

「日本人はいつ

あきらめる時間をつくっているの?

 

あきらめることができなかった

大人に育てられた子どもは

 おきらめることができなくなる。

 

がんばることはいいことだけど

余裕のないものから良いものは生まれない」

 

 

 

 

 

これ聞いて、どう思いますか?🥺

 

 

 

 

 

自分を追い込んでまで

家族や友達との時間を削ってまで

我が子との愛しい時間を

差し出してまで

 

頑張る先にあるものって?

 🥺🥺🥺

 

 

 

 

 

頑張ったから稼げるようになった、

受験に合格した、

欲しかったものを手に入れた、

 

「全部頑張るからでしょ」

 

そう思うかもしれないけれど、

そう思うわたしたち日本人は

このブンジュ村の人々とは

そもそもの「幸せとは」

の価値観が違っているのだと思います。

 

 

 

 

そして

「あきらめずに頑張り続けて得た」

という体験には中毒性があって

 

 

がんばる→大変、しんどい→でも達成した!

→わたし凄い!

 

というループになり

また次の

「あきらめずにがんばって

手に入れるもの」

を作り出す。

 

 

 

そうやって大人になって

「1日〇時間勉強」

「徹夜で作業」

「自分より子ども優先」

「がんばってるね」と

自他ともに褒められる世界になっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

「仕事の時間が過ぎても作業しているのを

誰かに見られたら恥ずかしい」

というブンジュ村の人々。

本当の自分の願いに反することをする=恥ずかしい

という概念なんだろな、と感じました。

 

 

一方

「自分の都合を優先していち早く仕事を切り上げることは恥ずかしい」

と思っている日本人。

 

 

 

どんな小さな日常の1シーンでも

本来の自分に沿って生きているのは

どっち??クローバー

 

 

 

 



 

わたしはこれまで

「あきらめない」と

踏ん張ってきた時期が

たくさんありました。

 

きっとみんなそうですよね。

 

 


 

 

「あきらめなかったから

いまの結果がある」

 

そう思っていたけど

 

「あきらめる」を選んでいたら・・・

の未来を知ることができないわたしたちは

 

 

「あきらめなかったから良い結果になった」

とは言い切れないな。

と思うようになった。

 

 

 

 

 

 

「あきらめる」という言葉はなにも

おおきな夢や目標に用いる言葉ではなくて

 

 

 

「もう一仕事終えたいけど

子どもとの時間のために

あきらめる」

 

「家事がおわってないけど

身体は疲れているから

あきらえる」

 

 

そんな感じで

日々のなかで小さな

あきらめる幸せ

を感じていきたいと思います真顔ハート

 






『子どもたち置いて飲みにいくなんて!』

『遊んでたらあかんよ!』


と言われたこと何度かあります。




いや行くっしょ🐒

 

 

 

 

 

 

 

 

3月の始まり🌸

あったかくて気持ちよくて

春の始まりを感じる1日でした☺️💓





 

 

 

もう来月には新年度。

新年度へ向けて

少し前から

 

・形にしていきたいこと

・手放した方がいいこと

 

を考えていました🌱

 

 

 

仕事の面でも

子育ての面でも

自分のことでも。

 

 

 

 

心からやりたいことなのか?

 

需要があるから、

周りにやったほうがいいといわれるから

やっていることなのか?

 

または

常識的に「やるべき」

だと思っているのか?

 

 

仕事でも日常生活の部分でも

ひとつずつ丁寧に

考えてきた🥹




 

 

 

もう

「やるべきこと」

「やったほうが得」

「やらないと非常識」

なんて価値観を基準にして

動くことがいかに非効率か

 

そしていかに自分を

ないがしろにする行為なのか

身をもって体感してきたので

 

 

 

これからは自信をもって

「本当に自分が心から望むものだけ

自分の心と肉体を使おう♡」

 

と思っています🥰🌱🌱🌱



月1でトリートメント行くなんて何様だ!

という厳しめサイドの心の声は無視して

癒しと潤いを優先させる😂♡

 

 

 

 

 


 

 

なにが自分の心が望むものなのか

なにをすると苦しいのか

 

分かっているようで

わたしたちの心はいつのまにか

麻痺してしまっています。

 

 

小さな頃から

集団行動

ルールや一般常識が大切とされ

 

 

先生と生徒、上司と部下など

規律や上下関係のなかで育ってきたわたしたちは

 

「じぶん」の前に

だれかや何かをおいてしまっていて

その基準に流されています。

 

 

 

だから、ノート!!

 

ノートは自分の好みや

「本当の本当はどうなりたいのか」

を知ることができる

 

自分と繋がれるアイテム。




だいすきな場所でノート♡


 

 

 

 

 

「~で、むかついた」

「~で、疲れた」

 

まずはそう書き殴るだけでも大丈夫。

 

 

「で、なんて言われたかった?」

「で、どうしてほしかった?」

って、ノートを通して

自分に聞いてみる。




 

その奥にある

むかついた。や

疲れた。

だけではすくいきれなかった

わたしの心が見えてくる。

 

むかつく!という言葉で

解釈してた感情は、


実は

 

 

「あんな言い方されたくなかった。

がんばってるねって言ってほしい。」

 

という、寂しさかもしれない。

 

「認められたい」

「自分は価値が足りないって焦ってる」

 

そんな感情が

だれかに言われた一言に反応して

「むかつく!」

ってなったりしている。

 

 

 

 

自分の中にあるいらない価値観や

すくいとってあげたい感情を

そのままにして

心地いい生活や

望んでいる環境

やってこない。




 

 

 

新年度で新しい生活や環境

ルーティンになる方も

たくさんいると思います。

 

 

わたしも4月から

娘は小学生🌸

 

 

わたしの運営する幼児教室でも

レッスンの内容や開催日が変わります。

 

 

 

 

心地いい未来をつくっていくうえで

一番大切な

「なにが自分にとって心地いいのかを知ること」

 

だって、

どんなに他人が羨むような環境でも

自分のハートが「心地いい!♡」

って思っていないと

 

「あれ・・なんか違うけど

でも周りにはよくみられてるからなあ」となり

ちょっとしたエラーは

また新たなエラーを生み出します。

 

 

 

 

 

 

今日はどんな気分だった?

なにが「いいかんじ♡」で

なにに「モヤっ」とした?

 

 

ノートに書き出す習慣で

自分と繋がる時間をもつ人が

増えるといいなあ♡

いっしょにノート活動したいなあ♡

 

なんて考えています🌱

 

 

 

 

新年度の新しい生活を始めるまえに

ノート習慣

ぜひ取り入れてほしいーーー🥹🤍

 

 

 


週末たっぷり充電🔌💗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、子どもたちが早く寝たので

 

たっぷり時間をとって

「昨年1年の振り返りと感謝♡」

を書き出してみました付けまつげ

 

誕生日から2週間くらい経っちゃったけど

昨年の33歳の

わたしに向けての感謝💕





33歳のわたしを振り返ろうと

ノート読み返してみた♩

 

 

 

そしたら、昨年の初め、

わたしが悶々としている時期に

娘に言われた言葉が書かれてた。

 

 

 

「ぜんぶ夢なんだよ、

おうちに帰りたいときは

帰りたいですっていえばいいんだよ」

 

 


なんか、一見かわいらしい

この言葉が、わたしにとっては

本質をついてるように聞こえて

ググーっときました🥺🤍




 

 

 

昨年、わたしは地元である

三重県の田舎に

住居を戻すことを決めました。

 

 

兵庫に移住し幼児教室を立ち上げ

充実はしていたものの、

 

住んでみて実感した

わたしにとって田舎での暮らしが

どれほど満たされてたか

 

 

やっぱり田舎で暮らしたいよ~🥺

田舎で子育てしたいよ~🥺

 

そう思いながらも

 

でも兵庫って便利だし!

山も海もあるし!

公園だっていっぱいあるし!

 

と頭で理由をならべて

「ほんとは田舎で暮らしたい」という気持ちに

蓋をしてた時期。





 

 

 

 

そんなある日、わたしが

「どこに住みたいんやろ..

どこがいいと思う?」

と呟いたら

 

娘が

 

「ぜんぶ夢なんだよ、

このおうちも夢なんだよ、

 

おうちに帰りたいですって

言えばいいんだよ」

 

と言った。

 

 

 

で、それ聞いてわたしは

めちゃくちゃスッキリしたの!😳

 

 

 

「そーだよな!」って。

 

 

誰にも、何も強制されてない。

 

わたしたちの選択は、いつも自由。

 

ほんと、現実って夢みたいなもので

自由で、

すべて経験になって、

地球には遊びに来てるんだーって。

 

分かっていたのに。🌎

 

 

ついついいろんな制限や概念をつくって

自分のこと身動き取れなくしちゃいがちな

わたしたち。

 

 

 

住みたいとこに住んでいいんだ♡

 

やりたいように仕事していいんだ♡

 

一緒にいたいひとといていいんだ♡


 

 

 

娘の言葉は核心をついているように感じて

肩の力が抜けました




いつも大切なヒントをくれてありがとう♡


 

 



 

「ほんとはどうしたい?」

そう自分に問いかけたら

いま抱えてる問題への

答えは出てくるのに。

 

 



ほんとうにしたいことを

実行することは

ときに身勝手で後先考えてない、と

見られてしまうこともあると思う。

 

 

でも、だからなんなんだろ?

 

 

人の身勝手な行動に後ろ指を指して

ジャッジする人からの評価を気にして

 

ほんとうにありたいように

生きることを諦める。


それって自分の人生に対し

申し訳なあと、思う🥹🥹



ありのまま生きれてないのは

誰かや何かのせいじゃなく、

自分でそう選んで生きてる。


だから、選び直すだけ♡






 



 自分が生きたい場所を選んで、

自分が選んだ場所で

選んだように生き出したら



言い訳することも

なにかのせいにすることも

なくなった😌✨

 








ぜんぶ夢なんだよ☺️

ぜんぶ夢だとしたら

どんなふうに生きてもいいとしたら

どう生きたい?☺️🤍






 

 

 

 

 

 

 

 

数年ぶりに保育士として

現場に戻りました。(週1やけど🤭

 

 

娘を出産する2か月前に

一緒に立ち上げさせてもらった

インターナショナルスクールへ

週に1度保育士として戻ることに

なったのです。

また戻るとは🤭🤭





6年前、娘1ヶ月過ぎた瞬間に

わたしと共に職場デビューした頃



 

 

 





 

もう10年以上前、

日本に帰国して初めて働いた園で

 

年齢も一番下で

経験も浅くて

英語力も低くて

なんだか悔しい思いも色々してた頃

 

決めたことがありました。


それは、、

 


ここにいる誰よりも

掃除しよう


オムツ替えも

一番する先生でいよう

 


小さなことを積み重ねてたら

10年後1番教育の道を究めてる先生になれてるかもしれない!

 

 

 

 

そんなこと思ってた20代前半。

 

そして、その頃もうひとつ

職場で大切にしてたのが

 

職員用トイレで、自分が入った後は必ずトイレットペーパーを三角に折っておくこと。

 🤣🤣🤣

 

 


分かります?

清掃されたあとのトイレとかって

トイレットペーパーの先が三角に折られてますよね?

 

なんか、すこーしだけ嬉しくないですか?

🤣🤣(わたしだけ?🤔

 

 

 

当時、慌ただしい保育士として働いていて

トイレもゴハンもダッシュ。



 

でもそこで、

次の人のためにほんの少しの

心遣いができる職場って

職場の嫌なところを指摘するより

良い影響があるんじゃないか?

 

って思ってた当時。

 

 

 

 

 

そして月日は流れ、

別の園で働いていたときも変わらず

トイレットペーパー三角習慣をひそかにやってました♡

 

 そんなある日、年上の先輩先生に

 

 ニコニコ

「みさき先生、いつもトイレットペーパー

三角にしてくれてますよね!?

次に使う人が気持ちいいですよね!

わたしもそうするようにしました!」

 

って、言われたことがあって。

(ちょっと恥ずかしかった!昇天

 

 

 

 

そしてまたまた月日は流れ、

6年前にあるご夫婦といっしょに

立ち上げさせてもらったインターナショナルスクールへ

先日久しぶりに行ったときのこと。


 

 

何気なくトイレに行ったら

 

 

そうです!

トイレットペーパー

三角やった爆笑キラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

職員しか使わないトイレ、

トイレットペーパーが都度

三角に折られてたら


心遣いの循環が

おきません?(大袈裟?🤣

 


職場のチューリップ♡

 

 

 

すごーーーいしょーもない、

でも小さな行動が

誰かに影響を与えるかもしれない、

 

そんなことを思いました♡

 

 

 

 

 

トイレとトイレットペーパーって文字

たくさん並べてしまったけど爆笑

 

 

 

 

 

誰かのあら捜しするより

愚痴をならべるより

 

ちょっとした心遣い

 

って回りまわって

一番影響もたらすと思う💗

 

 

 

 

 

おしまい♡

 

 

 

 

 

 

 

 



土を触ってたい✨

自分で食べ物育てたい✨

もっと自然と共存するってのを味わいたい✨

 

 

そんな風に思うようになって

「畑」を始めました🧚🏻‍♀️🌿




 

畑するぞとなったらもう、わくわくで

早くやりたい気持ちでいっぱいに💗





 



で、無心で畑を耕してたら

「土台を固める大切さ」

ひしひし感じてきたんです🥹



 

もう、まさに人生そのものやんか。

と思えてきた♡

 

 

 

見よう見まねで耕して、

上辺の雑草や根っこを

ちょちょっと取り払って

「さあ、出来た!」と思って

数日経つと・・・

 

畝(うね)はすぐ崩れるし

取ったはずの雑草がまた伸びてる!!ガーン

 

 

 

これって、まさに人間と同じ。

 

 

 

 

根本的な土台を丁寧に丁寧に

耕して

余計なものを取り除いていって

地を固めていく。

 

でないと、

実(身)は育たないよね🥺

 

 

と感じた。

 



田植えもまたしたいねんなー🥺✨

 

土に触れる

山や川で遊ぶの

だいすき✨✨✨💛



 





畑のように、


一見、周りからは

「できてる」と見えても

「きれい」と見えても

 

 

土の中がもろくて雑草だらけだと

育つ植物自体が苦しいし

栄養たっぷりに育てないよね。🌱

 

 

 

 

人間に置き換えてみると

わたしの土台は何を欲しているのか?


不必要なのに

いつまでも握りしめてるものはなにか?

 


丁寧に取り除いて

開放してあげることで

本来育てたかったものが育って

 実になる=現実として現れる☺️✨

 

 


まずはハーブたちから🥰

 

 


それに、食べ物も商品も活動も

なににおいても

その過程にどんな労力と

想いがあるかを知ることって

とても大切だと改めて感じる機会になった🥹

 

 

 

これからの時代、

安さや便利さよりも

その物を生み出した環境や人によって

どんなエネルギーがこもっているのか

選ばれるようになってきてると感じる!

 

 

だからこそ、うちの子たちにも

なにかを手に取ったときや

いろんな人に出会う中で

過程や想いに

目を向けられる人になってほしいな♡

 

 

 

 

と、鍬(くわ)を片手に

思いを馳せておりました🤣



シャキーン






5/1(水)

『わたしの土台を豊かにする

ノートセミナー』

オンラインでやります!🌈💖



土台を耕すと

心も現実も豊かになるよ🥰




幼児教室Ricco Bambi運営

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3年前の今日のブログがでてきた♡

 

 

 絶賛

1歳2歳の年子育児中で

大変そう🤣









本日、ちょうど

3歳までのお子さまをもつ

子育てママさんを対象に

 

「モンテッソーリ教育から学ぶ

子どもとの関わり方」

 

というテーマの講座を行ったんです!

 

そんな今日、

3年前のこのブログが上がってきて

当時の自分の様子を振り返って

なんだか懐かしくなりました♡

 

 

 

 



(いちごじゃなくて落ちてるヘタや小石を

食べようとする時期ですね。)



 

 

当時は10か月になった息子を

保育園に入れ、

 

1歳10か月になった娘を連れて

スクールへ出勤していました。

 

 

娘を連れての

車で往復2時間の通勤時間ダッシュ

月~金フルで通う日々は大変でしたが

 

帰り道にちょこっとカフェに寄ったり

アイス食べて帰ったりしてたなあおねがい


娘さん2しゃい♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3年前のブログを読んで思うのは、

当時

年子育児と仕事で

決して穏やかなママではなかったけれど

 

当時心掛けていた

「言葉掛け」

3年たった今、

 

間違いなくわたしと子どもたちの

親子関係を深めてくれたなと感じる!

 

 

今日の講座でも

「言葉掛け」の大切さはお伝えしましたが

 

現在

赤ちゃんや1,2歳のお子さんをもつママさんたち

どんどん「生きた言葉」「具体的な美しい言葉」を

かけてあげてくださいハート

 

 

2年後、3年後、

「たくさん生きた言葉をかけてよかった!」

と思えるはず。おねがい

 

 

 

 

 

 

 

3年経った今でも

このブログを書き終わるまでに

(現在23:42)

 

息子が起きてきて👀

寝かしつけて💤

また息子が起きてきて👀

お腹すいたとスープ飲んで🥣

また寝かしつけて💤

 

まだまだ手がかかります。

 

 

 

3年前は

「また起きてきて全然仕事が進まない!」

と思ってたけど

 

今では

「眠くなかったらアイスでも食べて

まってていいよ~」と

 

いい感じにテキトーになった🤭

 







息子は19:00前に寝たので

(そのあと起きてきましたが)

娘とふたりで

お疲れ様会☺️♡



娘👧🏻『映画みよっか』と

言ってくれたので

おつまみと飲み物用意♡

 

 



我が家には

テレビは置いていないので

タブレットでみます☺️





おやすみなさい💕




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼児教育者&

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明日はわたしが運営する

Riccobambi幼児教室の

サタデークラス♩

 

教室の様子はこちらから飛び出すハート

 

 

毎回テーマを決めて

実験や制作活動などを行い

そのあとはモンテッソーリの

お仕事に取り組みます。

 

がっつり120分間。

すべて英語&少人数クラス

 

 


レインボーカラーの

パンケーキを作ったり🌈

 

 




お花を植えたり🌸


癒しとわくわくの時間です。付けまつげハート






 

ずっと保育士だったわたしにとって

少人数でじっくり子どもと関わる

すきな活動をとことん行う

 

ということは理想でありながら

「現実的にむりでしょ💦」

という感じでした。

 

 

 



 

でも、自分に聞いてみた。

 

本当にしたいことは?

 

何をしていたらワクワク幸せ?

 

 

 

そしたら

♡生徒さんたちとじっくりゆっくり関わること

 

♡「集客」や「需要」を求めるのではなく

少人数でやりたいことを楽しめる空間

 

♡負担なく、心をこめて準備が出来ること

 

 

などなどが浮かんできた。

 

 

 

 

少人数でたっぷり英語で関われる、

探究活動もモンテッソーリ活動もできる

クラスにしよう💗

 

 

 

と決めた!

 

 

そのあとに浮かんできたり

周りから言われたりする

 

「もっと1度にたくさん生徒を

集められる体制にしたら?」

 

「需要があるんだったら

どんどん増枠したら?」

 

は、気にしない(笑)

 



そこにあるメリットデメリット

周囲の声、損得勘定などなど

思考が働いてしまい

 

「こうするべきなのかも・・・」

にながされると

自分のなかにある

 

「こうしたい♡」

「ただワクワクする♡」

 

を選択できなくなり、

その結果

 

自分の心の声を実現できない

心から理想とする現実ではない

いつも「惜しい」「なにか足りない」

現実になっている

 

の繰り返しです。

 

 

 

 

 

 

 

決めたら、そこに発生する

「でも○○が~・・」

「○○はどうしたらいいの・・」

という問題なんかが

思わぬ形で解決したり

新しい策が見つかったり

 

周りから応援が入ります^^

 

 

「ほんとうはこうしたいのにな・・」という

心の声に耳を傾けて

決めるだけ!

 

決めちゃえば物事は動き出すよ♡

 

あなたがほんとうに望むことを選ぶと

決めちゃえば

物事はスルスルと動き出す。

 

 

需要がどうとか

売り上げがどうとか

気にしなくても

 

結局

好きなことや

本当に求めていることに向けて動いたら

そこに発生するエネルギーは未知数おねがいドキドキドキドキドキドキ

 

 


あじさいゼリーも作りました🩵





楽しくて仕方ないので

感謝でいっぱいになります。


『そんな可愛い反応してくれて

ありがとう🥹💗💗』って。



『一緒にクラスで過ごしてくれて

ありがとう🥹💗💗💗』って。











 

 

今あなたの現状をみたとき

どのくらい自分の願いを

形にしていますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼児教育者&

女性のための自己愛マインドコーチ

みさきです♡

 

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はじめましての方へ

 

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♡coming soon!♡

 

 

昨日は父の日でしたね!ドキドキ

 

Instagramみてると

ご自分のお父さまに何かされてる方、

旦那様に「子どもたちから」という形で

何かされている方

どちらもいらっしゃって

見ていてほっこりニコニコラブラブ

 

 

 

わたしたちも

両親と兄家族と集まって

たのしく食事しました~おねがいおねがいおねがい

 

 




わたしの兄を世界一かっこいいと思っている息子





 

 

 

 

 

今では大好きな大好きな

笑ってても不機嫌そうでも

愛しいなと思える父ですが、

 

わたしは小さな頃から父のことが

恐くてたまりませんでした。

 

 

 

「お母さんがかわいそう。

いつも悪いのはお父さん」

と思っていたし、

 

「だいすきなおとうさん!」

とは決して言えませんでした。

友達のお父さんが羨ましかったおねだり

 

 

 

 

 

 

うちの父は、職人気質で

無口でいつも難しそうな顔をしている人でした。

 

 

 

 

幼い頃から

父の怒鳴り声、

ちゃぶ台返しならぬ

ダイニングテーブル返し、

暴れる父を必死に止める

兄たちの姿・・・

そして母の疲れ切った様子。

 

兄たちとひとまわり離れているわたしは

まだ小さく、

恐ろしい父の姿が

わたしのなかでトラウマとなり

 

 

「お父さんは恐いひと」

「お父さんのせいでお母さんは不幸」

 

という意識をどんどん拡大させて育ちました。

 




 

そして大人になり、

結婚をし、

娘を授かったときに

 

 

「幼少期からの傷を癒さなければ

父への思いも旦那さんへの思いも

変わらないのでは?」

と思った。

 

幼少期からの自分の思考が

現実に反映されている

 

と思ったんです。

 

 

「父へのこの想いや

過去のトラウマを癒したい。」

 

と強く思い、

心理学や愛着形成、

パートナーシップを学ぶことを決意。

 

 

 

 

そこから、

親子関係や

パートナーシップ、

色々な問題と向き合いました。

 

 

何度も何度も何度も何度も

「許せない」

と思っていた出来事や

嫌だった記憶を掘り下げつづけました。

 

 

 

 

 

 

たくさんの気づきがあるたびに

過去も他人も自分も癒すことができた。

 

と思ったら

またフツフツと湧き出てくる

過去の記憶や恨み。

 

 

自分の記憶や思考を受け止める

癒す

(これには方法があり、講座ではこの方法を

お伝えしています)

 

を何度も繰り返してきたし

現在も習慣となっています。

※ここにノートが大活躍します♡

 

 

 

そして、

心から腑に落ちて

わかったことが

 

ぜんぶ愛である

 

ということ。

全部、根底に必ず「愛」がある。

 

 

そんなわけない!

愛情があるならそんなことしない!

 

というような相手の言動でさえも

根底には愛があることの意味

を理解しました。

 

 

そしたらもう、

父のことを責めるつもりなんて

1ミリもなくなったし

 

感謝と愛しさしか残らなかった

 

 


父(じーじ)と娘と川遊び♡

 




 

ほんとうはみんな

愛したいし愛されたい。

 

でも、

躾やプライドや

すりこまれた固定概念や

意地や世間体で

 

大人になるにつれて

根底にあるはずの愛に

いろんなものが付着してしまう。

 

 

 

その結果、

「本当はこうなのに」

「こんなはずじゃなかった」

「あの人がわるい、あの人が憎い」

 

などなど

歪んだ現実を自ら創り出す。

 

 

 

 

すべては愛

だということを理解する、

腑に落ちるには

何度も何度も

自分や過去、思考と

向き合うことが必要。

 

 

でも、

腑に落ちたら世界変わる!!!

 

 

 

親子関係も

子育ても

パートナーシップも

仕事も

 

すべて心の中に

「ありがたいなあ」

「愛おしいなあ」

 

が生まれる。

 

 

 

 



 お庭の紫陽花のアジサイカラーの爪♡

 

 








今では父がだいだいだいすきです。

 

「はあ?このク〇ジ〇イ」

と思っていたことも←

今では

「お父さんありがとう~♡」って

心から思う。

 

 

 

 

 

昨日の家族での父の日ディナー。

いつもの通り、父はあまり喋らずでした。

 

以前は

「こんなときくらい気を遣って

家族と会話してよ!

雰囲気こわすなあ」

 

とか思っていたわたし。キョロキョロ

 


でも今は

孫たちをみる父の視線が

愛情で溢れているのを知っているし

 

場を盛り上げようとか

面白いこと言おうとか

そんなことしない(出来ないのかなニヤリ

父をまるごと愛しく思います付けまつげハート

 

 

 

 

親子関係の見直しは

現実に大きな影響をもたらす。

 

物事の見方や

価値観を

大きく変えてくれるのが

親子関係。

 

 

 

 

 

 

もうすぐ始める講座

「Cherish Myself」では

この愛着形成や親子関係を

深く掘り下げるよ。

 

 

 

 

 

 

あなたにとって

「親」「子育て」とは

どんなものですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしについて

 

はじめましての方へ

わたしの自己紹介をおねがい





 

そがみさきと申します。

image

 

わたしを3行で表すとしたらなんだろう?真顔

と考えてみると..

 

 

   

▢幼児教室リッコバンビを運営
(英語&モンテッソーリ教育)

▢女性のためのマインドコーチ

「Cherimy」主催

▢娘と息子を持つ2児のママ   

 

かなと思います飛び出すハート

 

 

 

 

 

そんなわたしのこれまでは...

 

 

「悩みある?(笑)」とよく聞かれるような

学生時代でしたが、

幼い頃から父との関係性に悩み、

家庭内でたくさん修羅場を見て育ちました。

 

 

 

 

 

小学生のころから夢見ていた

「外国に住んで

英語を話せる保育士さんになる」

という夢を叶え

 

日本とカナダでの保育士経験がありますクローバーキラキラ

 

カナダ保育士時代のわたし♡(保育関係ない写真指差し

 

 

 

 

 

しかし、カナダから帰国後

「親」や「結婚」に対して

幼い頃からのブロックや

トラウマがありながらも

結婚、出産。

 

そして離婚。

 

 

20代では

一生分の悲しみや苦しみを

味わわせてもらったと思っています。

(今ではその体験も感情もすべて愛しさに変わりました)

 

 

 

 


 

娘を授かるまえには

精神的なダメージが重なり

過呼吸を繰り返す時期がありました。

 

 

 

 

「わたしは精神的に強い」と

自分で思っていたのに。

当時

出勤途中や職場の朝礼でも

過呼吸になってしまい

 

 

辛くて、くるしくてくるしくて

真っ暗なトンネルのなかにいて

何もしたくない、誰も答えをくれない、

でも仕事にいってニコニコと

元気に振舞わないといけない

 

そんな状況に耐える日々が続きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも。

そんなわたしを

娘がママにしてくれました。

 

 

image

(「ママのおなかにくるまえね、ママのこと探してるときに

ママに会いたいなあって思ってたから

ママみつけてよかったあ」とか言ってくれる娘。)

 

 

ある日

 

「あ、わたしママなんだった。

子どもを幸せにするには

わたしが幸せじゃないと」

 

そう思わせる出来事が起きて、

 

 

 

「自分で幸せになるって決めよう。」

 

と幸せになることを許し、

幸せになる覚悟が出来たのは

娘のおかげです。

 

 

それまでのわたしは

自分の評価周りに委ねていたし

ひとの顔色(父や旦那さん)を伺っていたし

忍耐苦しみの先に何かあると思ってた

 

 

 

その結果、

「わたしのあの夢もこの野望も

叶わないんだろうな・・

でも今は今で幸せだし!」

と言い聞かせる

エセポジティブ野郎だったし

 

 

「こんなに頑張ってるのに

もっと評価してくれてもいいじゃないか」

と周りに憤りを感じていたり

 

 

周りの機嫌がよかったり

物事がうまくすすんだときには

自分の気分もいいけれど

 

周りの誰かが不機嫌だったり

嫌なことがあると

すぐに落ち込んだり
不安定になったり

誰かや何かのせいにしたりと・・・

 

 

自分軸のない

他人軸で生きるひとでした。

 

 

それからのわたしは

 

 

ほんとのほんとは
どうしたい?

今、どう感じる?

 

このふたつの問いかけを

いつもいつも自分に問うようにした。

 

 


そして

 離婚後、

子どもたちが2歳、3歳のときに

 

エイッ!

独立し、

ずっと夢だった

 

 

モンテッソーリ教育、

レッジョエミリア教育、

そしてえいご教育を取り入れた幼児教室

を立ち上げました。(横文字オオイネ!)

 

 

 

 

わたしの幼児教育の発信はこちらから♡

Ricco Bambi幼児教室

 

 

 

 

 

 

そして、たくさんの

子育てママさん、保護者の方と

出会った中で感じた

 

子どもが幸せな世界をつくるには

女性が幸せであることが大前提

 

ということ。

 

 

自分自身がそう感じたように、

社会に対しても

強くそう思った。

 

 

子どもがいる、いない、

結婚している、していない

に関わらず

 

 

女性はもっと自分を最優先していい、

もっともっと幸せであるべき!

 

 

 

 

 

だから、

女性が自分をもっと愛し

理想を現実にしていくために
お手伝いをしようと決めた。






 

 わたしが
幸せに生きると決めてから
学んできたこと、
実践してきたこと、

出会ってきた子育てママや
女性に伝えてきたことを



マインドコーチとして
伝えていくよ虹

 

 

 

幼児教育者だからこそ
できること、
提供できるものがあると
思っています



いっしょに幸せになろう♡






最後までお読みいただき
ありがとうございます💕







チューリップピンク

みさき