ひどい接客・・・・。 Sィート・デコレーション S町店
先週末に座椅子を捜し歩いてました。
Nトリやら色々探し回って、最後に東区のSィート・デコレーション S町店へ・・・。
おっ、安い座椅子発見!
値札には旧価格と安売りの価格と生産終了品と記載が。
ちらっと探してもビニールに入ったものがなかったので
店員さんに「新しいものをだしてもらえますか?」っと聞いてみたら・・・。
店員:「これはお一人様価格では?」
(お一人様価格とは、最後の一品なのでこの価格ということ)
オイラ:商品を見せながら「いいえ、お一人様価格とは書いてないので・・・。」
と言うと
店員:「少々お待ちください。」
しばらくすると
店員:「これが最後の品になりますね。」
オイラ:「そうですか・・・。他の店舗に在庫があるか確認してもらえますか?」
店員:「いや、他の店舗にあったとしてもメーカーで生産中止品なので現品しかないとおもいますよ!」
と言って、他店の在庫を確認することもなく
店員:「だいたい、そんなに汚れてませんよね?」
だそうです・・・。
こんな接客ってありますかね?
全然、ダメだわ。
もちろん買わずに帰ってきました。
少したってからその店員を見ると、ソファーを選んでるお客さんにへばり付いてました。
高そうなソファーを悩んでるようで、そういうお客さんにはゴマすりすりでした・・・。
たかが、¥2000~¥3000くらいの座椅子では接客する価値がないんでしょうね。
とても残念です。
前にもこの店舗で家具を購入したことがあるんですけど、やっぱり接客は最悪でした・・・。
特に2階の接客は最悪!!
寺屋 ~札幌市西区~
おいしいうどんが食べたくなりました( ̄▽+ ̄*)
何でって?
オイラはお蕎麦よりうどん派なんです( ´艸`)
でも、行きつけのうどん屋さんはないので、
今回は前にも1度行った「寺屋」さんにしましたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
前に行ったときは移転前だったので
東区にありました。
移転して初めて行ったお店はかなり広い店舗でしたよ(ノ゚ο゚)ノ
前に食べたかしわ天が忘れられなかったので
「かしわ天!!」ヽ(゜▽、゜)ノ
かぁ~、しくじった!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
予定ではうどんとかしわ天が別々にでてくるはずだったのに
オーダーの仕方が悪くて
温かいうどんにかしわ天が乗っかってきちゃった((>д<))
でも、おいしいからまぁいいか(^ε^)♪
サイドメニューのおいなりさんもたのんじゃいましたよ(o^-')b
皮の色からして手作り感たっぷりですよね(・ω・)/
手打ちうどん 寺屋
北海道札幌市西区山の手3条6丁目1-10
事件は終わってはいませんでした。
オイラ的にはもう思ったと思ってました。
けど、それはまた突然続きが始まりました。
今まであえて詳細は書きませんでしたが、
どうしたらいいかわからなくなったのでどなたかこういうことに詳しい方がいらっしゃいましたら助けていただきたいと思って書くことにしました。
ことの発端はいつなのかはもうわかりません。
私は平成14年から3年間、お付き合いしている人がいました。
高橋(仮名)とは1年付き合い、2年は遠距離でした。
別れを切り出したのは私の方からでした。
原因は遠距離と言うのもありましたが大きな原因は高橋の優柔不断というかはっきりしないところがどうも受け入れられなくて将来を考えるとこの先も一緒にいることは選択できませんでした。
高橋と別れたあと私は別の男性と巡り合ってお付き合いしました。(Aさん)
Aさんとお付き合いしてから半年以上たった頃、高橋は人事異動でまた私のいる本社に戻ってきました。
高橋が本社に戻ってきてからも高橋と私は普通の同僚と変わらず接していました。
ある日、高橋から復縁をせまられました。私が他の人とお付き合いしていることは異動してきてすぐにはなしてありました。
だから私は当然お断りをしました。
それから私はAさんと2年お付き合いし、大事にしていただきましたが縁がなくと言うよりは私がワガママなことが原因でお別れすることになりました。
それからしばらくして、私は今の彼(B)と出逢いお付き合いすることに。
私とBがお付き合いして1年が過ぎた頃高橋にもやっと彼女(ユミ(仮名))が出来ました。
私は問題が一つ解決したような気持ちでした。
ほどなくして、私はユミから嫌がらせを受けるようになりました。
私の会社の後輩に私の悪口を言ってまわったり、私が高橋に別れてもなおまとわりついてるなど。
私はBと真剣に交際しているしそのことは高橋もユミに話しているようではありました。
私はなるべくかまわないようにしていました。
こちらが何もしなかったのが悪かったのか、だんだん嫌がらせはエスカレートしていきました。
高橋の携帯電話を使い高橋を装って「今の彼女が大切だからもう連絡しないで」とメールしてきました。
私は相手がユミだということも知らず、快く承諾しました。
ところが翌日、高橋本人から「昨日のメールはユミが勝手に打ったんだわぁ、ごめんねぇ。」と言われました。
私は昔の彼氏だと言うこともあり気を許してしまったのか「もうユミを私に関わらせないで。」と言ってそれも許してしまいました。
それからしばらくして見知らぬ番号から着信があったり知らないアドレスからメールが着たりしました。
そのメールの内容は「この前は高橋を装ってメールしてすいませんでした。ついヤキモチでやってしまいました」と書いてありました。
その着信やメールに対して特に返事をすることはありませんでした。
翌日、高橋にどうして私の番号やアドレスが知れたか聞いても高橋には身に覚えがないとのことでした。
「もうホントに私に関わるのを最後にして」と言ってお願いしました。
私がそれをお願いするたびに高橋は「もうアイツを黙らせるから信じて。ホントにごめんね」と言っていました。
その言葉をずっと信じてきました。
そしてあの事件が起きました。
※長文をよんでいただきありがとうございました。
この続きはまた後で。








