WE WERE THE 国語マン -113ページ目

誘導リアクタンス

昨日はねむくてサボってしまったな


今起きました



俺としてはなかなかはやい目覚めだよ


基本的に休日は11時起床とか普通だったからな(´Д`)



んで噛み切り行って学校にきますね


あぁ眠い



絶対大学受かってやるぜ

昨日の校長を教頭に変えてください

今日のこと





暑い(-。-;)



寒くなったり暑くなったり

意味不明だわな


エルニーニョ?ラニーニャ?

テジナーニャ?



まぁそんなのどがんっちゃよかとです



今日は予習がありまくりブーやわ


あぁぁ



どげんしましょうかね



やるしかないっすね



やりますわ

REASON

ここでは俺が分析した教頭の面白さを紹介します


今日上原とかに話したことよりもっと内容を濃くいきたいと思います


まず教頭は俺が思うにタイプDです

タイプDのDとはDAIGO☆STARDUSTのDです
DAIGOの正式な名前はDAIGO☆STARDUSTだということはみなさんご存知だと思います

知らないのは論外です

んで、DAIGOの特徴が、
「意味のわからないことを真顔で言う」
ということだと考えます


教頭も意味のわからないことを真顔で言っていました

真顔という部分が大事なんです
真顔で冗談を言うと不思議と面白いんですよね

これがタイプDですよね



それと、みなさん教頭が最初に何と言ったか覚えているでしょうか

「一応教頭やってます」と言ったんですよ
あのルックスじゃそりゃあ一応ですよね

彼は自分のキャラ把握が完璧なんです

あの極道ばりのルックスだったらそりゃあパチンコの話も出てくると思いませんか


キャラ把握というのはとても大事で

例えば太っている人はデブをネタにしたりしますよね
はたまたカワノみたいな気持ち悪い人が狩野英孝みたいなネタをしたりしてギャップを見せたりもする


彼らはキャラ相応の行動をしているわけですね


それが完璧なのが校長なんですよ


また彼は神から授けられた運も兼ね備えていた

例えば高校入試の点数を聞いた人が推薦だったり
声質やルックスも含めて


そういった数々の要素が重なって


面白かったわけです


みなさんも意見を下さい
宛先はこちら↓