「出来る」ことが、すごいのではない。
「出来ない」ことが、ダメなのではない。
それぞれに、
それぞれの場面で、
個人差があるというだけ。
得意なことに、出会ったひと、
出会ってることに、気づけてないひと、
出会っているのに、満足できないひと、
出会えていない、と思っているひともいるだろうし、
そもそも得意なことがなくてもいいのかも。
だって、
誰もが、素晴らしいのだ。と、いうこと。
「出来る」ことに価値がある。「役立つ」ことに価値がある。という、常識を疑ってみる。
「どう在るか」は、自分が決めていい。けど、誰もがしあわせでいたいだろうから、
他者からの評価の如何によらず、
気分よくいられる意識を選択したい。
もちろん、たまには、気分落ちることはあるだろうけど(それも単なる体験だし)、
そのつど、気分いい意識を選択しなおすことで、新しい習慣つけはできる。
ニューわたし。