わたしが、ちゃんとしてると思うひととは、
自分の軸がちゃんとしてるひと。
=自分(のやりたいこと、するべきこと)に集中している。
=自分を肯定してる、自分を愛してる、自分の価値を自分が認めてる。
自分を肯定して、自分を愛して、自分の価値を自分で認めてるなら、
他者のことも肯定してるし、
(一見そうとはみえなくても)行動は愛からしてるし、
すべての存在のあるがままに価値があることをわかってる。
だから、
「自分を大事にしている世界にいる」ひとは、
まわりのひと達もそれぞれが「自分を大事にしている」ので、
「互いに互いを大事にする」ことにもなり、
「他者にも大事にされる」。
ってことで。てか、そういうことに勝手に解釈しとくのであーる。
(平和でしあわせな解釈しときゃいいんだよん。)
もちろん、いろんなひとはいるだろうけど、
自分のやるべきことに集中してたら、合わないひとにかまっている暇はないし、
ほぼどうでもよくなるから。そしたら、相手もかまわなくなるっしょ?
結局、自分っす。
誰かれが、どうとかああとか考えてる時間に、
自分が自分をちゃんとみてあげようよ。
愉しんでるか、気分よくいるか、やりたいことやってるか、そして、リラックスしてみよう。
最初は一瞬でも、だんだんその時間を長くしていって、
仕事中は緊張感もあるかもだけど、そんなときにも、ちょっとした隙間じかんに、ぼーっとリラックスしてみるとか、ね。
自分を大事にすることに慣れてないひとは、そんな時間を少しずつでもつくってみたらどうかなぁ。
それが、自分の軸がちゃんとしてる時間だと思うよん。