トリック・オア・トリート
もうすぐ、水のガロウィンならぬ、ハロウィンですね。
アイスペもお菓子売り始めたみたいで。
納豆、卵焼き、チーズケーキは期待度大です。
そんななか、うちにトリック・オア・トリートとでもいわんばかりに玉ちゃんが来ました。
電撃G's Festival COMIC の付録のマイクロファイバータオルです。
で、でけぇ。普通にでかいです。タオルのサイズが。
あとは、楓のストラップと美久・美宇マウスパッドもついてきましたよ。
ち、小せぇ。マウスパッドまじ小せぇ。
二冊買ったせいで懐に一足早く冬が来ました。
やべぇ、まじ金ねぇ。
そんな、まじ金ねぇ中、帰りに本屋寄ったらマリロワ3巻が出てたのですかさず購入。
いや、買わなきゃいけない気がして。
もう、金ないのに。
しかし、買わなければならないものがまだ山ほど。 さて、どう戦い抜くかの。
チュカラ~インド人もビックリ~
見ましたよ。
立喰師列伝。
感想を一言で言うと、
意味わからん。
ただ、確実におもしろい。だが、わからない。
すべてを理解するにはとてつもない努力を必要とする気がする。
そもそも理解などできるのだろうか?
むしろ理解できない、わけがわからないからこそのおもしろさではないのか?
真剣にまじめくさって見るのか、それとも一歩引いて笑いながら見るのかどちらがいいのかさえわからない。
ジャンルも、もはやコメディと呼んでいいのか?と、言うか最初からコメディだったのか?
立喰を題材にしながらも、見ていてまったく腹が減らなかった。
最後まで見て言えるのはこうだ。
最高に、おもしろかったってね。

