頼まれなくたってエクソダス -25ページ目

とりあえず

エアブラシの慣らしもすんだので、フブ弐用のパーツを塗ってみた。
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画像だとわかりにくいけどちょっと濃かった・・・
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かすみ「どうするんですか?これ」

当面はこのまま

かすみ「えっ?このままなんですか!」

今の私は気力が尽きているのだ。
いずれ塗り直しなり、型取って作り直しなりやるかもしれん。

かすみ「それって年単位で未来のことになる可能性大じゃないですかー」

まずは途中のものを全部処理してしまいたいんだ。許せ。

ようやく・・・

ようやく、多分3年越しくらいでハイゴッグ完成!

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ゆん「そんなのマスターが合わせ目消しとか塗装とか面倒くさがっただけじゃないですか。」

エアブラシの練習台にするつもりで買って、ようやくエアブラシ楽しいじゃん的なところにきたからな、今回。

ゆん「エア缶じゃ厳しかったですもんね。」

吹付量が一定でずっと吹いてられるっていいね。

ゆん「なんていってますけど、そのエアブラシで吹いた部分が所々剥げちゃってたじゃないですか。可動部とか。」

なんで、汚して適当にごまかした。もういっかい塗るのも面倒だったし。
ま、なにはともあれ積みプラ一つ消化。

ゆん「残りはいくつですか?」

わからぬ・・・・

試し塗り

色々塗らなきゃいけないものが溜まってきたので、しばらく放置してたエアブラシの調子見がてらハイゴッグを試し塗り。の途中

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ゆん「でも茶色ですね。」

俺の中じゃハイゴッグは茶色。そして装甲は固く陸上を駆け抜けるのだ。

ゆん「まったくハイゴッグじゃないじゃないですか。」

いや、ハイゴッグなのだ。蒼を継ぐ者の2面に出てくるハイゴッグはそんな感じなんだ。
地面を超スピードで転がるズゴックEと一緒に出てくるんだけど、あまりに陸上で凄い動きをするんで俺はしばらく水陸両用機体だなんて知らなかったくらい。

ゆん「ふーん。あ、いいこと思いつきました。そのステージをジオラマで再現してくださいよ。私たちサイズで。」

無茶な・・・