頼まれなくたってエクソダス -189ページ目

眠り俺オーバーラン

う~ん・・・あれ?ここはどこだ?


ゆん「ここは目的地の次の駅ですよマスター。」


え?マジ?急いで乗り換えなきゃ!


ゆん「もう遅いですよ。ドア閉まっちゃいましたから。」


しまったぁ!



なんてことが今日の帰りにありました。


久々にやったよ。乗り越しなんて。


次の駅でタイミングよく反対方向の電車が来たのですぐに帰れましたが。


でも、タイミングが良すぎて逆に危なかったんですよ。


電車から降りた瞬間に反対側の電車来て、慌てて駅を飛び出して反対側のホームに駆け込みましたよ。(無人駅で反対側のホームに移動するには一旦駅から出ないといけない。)


危なかった、道が見つからなかったら1時間待ちになるところだった。



今日は早めに寝ようと思います。


勉強?眠い中やっても効率悪いんだぜ?

ヘビーまぶた

休み気分が未だ抜けず一日中眠い。



どうも、タイヨーです。


どうやら近日中にもfigmaティアナが案内開始になりそう。


う~ん、欲しい。


でもキツイね。


来週にはリペイント飛鳥&ムルメルティアも来るしね。


そして、どうやら飛鳥&ムルメルが来る日には単位再評価試験があるっぽい。


俺は天国と地獄を同時に見ることになりそう。



とりあえず、MAGネット第2回のことでも書こうか。


今回はマンガ大賞2010を特集。


そう、テルマエ・ロマエが大賞を受賞したやつ。


内容は作家インタビューとか選考員インタビューとか選考のシステム、裏側とかそんな感じ。あとマグネトーク。


個人的な見所はマグネトークの岡田斗司夫。


でも時間が短いのが残念。


MAGネットで初めて選考に入ったマンガを見たんだけど


読んだことあるのがテルマエ・ロマエのほかはアオイホノオしかなかった。


あの範囲をカバーする選考員ってすげぇな。

可能性の獣

友人からDVDを借りて


機動戦士ガンダム ユニコーン 見たぜ!


なかなかいいガンダムだな!ユニコーン。


ミネバ様もご立派になられて(ノДT)


ユニコーンのいいところはテンポが速いことだね。


どれくらい速いって原作読んでないと話についていけないくらい速い。


良かった。読んでて。(2巻までだけど)


おかげでキャラもMSも動く動く。


常に動いてる感じ。躍動感?だね。



アニメ的な作品の作り方だったらこのくらいのテンポの方が面白いよね。


細かい描写は小説のほうに任せてさ。住み分けは大事だよね。



で、ここから細かい感想。


クシャトリアがクインマンサよりもラフレシアに近いような感じを受けた。


バインダーの形とかそれで防御してるところとかが。


今までなんだろう?って思ってたラフレシアの形だけどこうしてみると必然的にあの形になったのかもしれないね。



あと、リゼルがちょっとカッコイイ。


いや、まて。きっと騙されてるんだ。カラーリングがブルーに近いから。


うん、そうに違いない。



冒頭のクシャトリアとジェガンの戦闘を観てて思ったんだけど


やっぱりシャアってMS戦が上手かったんだな。


シャアってMSの全身を使って戦ってた感じだけど、ジャガンとか動けてなかったからさ。




次巻が出るまでに小説読まないと。