頼まれなくたってエクソダス -167ページ目

カッチカチ

危なかった。もう少しで懐が寒くなるところだった。


どうも、タイヨーです。


今日、出かけたら欲しいものがいっぱいで危なかったのです。


ま、強靭な精神力でなんとか耐え切りましたけどね。


そんななか買ったのがこれ。



頼まれなくたってエクソダス

リボルテックプライヤー


これで思う存分カチカチ出来るぜ!リボ球を折るなんてこともなくなるはず。



X-day

Xデーは言いました。


「俺一人乗り越えたからっていい気になるなよ・・・Xデーは俺のほかにもいる。」


Xデーは続けます。


「しかも、奴らは俺より遥かに強い。俺が倒れたとわかれば今度は奴らがお前のところに来る。フハハハハッいい気味だぜッぐはぁっ!!」


見たいな状況です。どうも、タイヨーです。


ユナ「で、そんな中こんなものを買ってきたんですか?」



頼まれなくたってエクソダス

大丈夫!セガサターンのも買ってきたから!


ユナ「根本的に違います!」


だって、売ってたら買うしかないじゃないか。あわせて630円。


ユナ「遊んでる暇が無いことに気が付いてください!!」


そうそう、気が付くといえば。


頼まれなくたってエクソダス

背中にプチマスィーンズ乗ったんだな。武装神姫マガジン見て気が付いた。


ユナ「え!?今まで気がついてなかったんですか!?」


うん、何で一匹余るんだろう?って思ってた。


伍号「ちょっと、マスターさんヒドイじゃねぇっすか!」


ユナ&俺「「あ、喋った!」」

ヤスリ

鑢がけとは、何もかもを忘れ、ただただ加工物を目的の形に近づけていくために鑢をかけ続ける行為である!


ヤスリはいいなぁ。ヤスリがけをしていると心が落ち着きます。


ヤスリがけって素晴らしいですよね。どれくらい素晴らしいかって言うと、


「今度の日曜日、よかったら家で一緒にパーティングラインを消さないかい?」


このセリフで落ちない女性はまずいないでしょう。ましてや、


「これからずっとキミの(心の)バリを取らせて欲しい。」


なんていわれたら誰もが首を縦に振り判子を押すことでしょう。


まぁ、これで断られるとしたらナイフで削る派だったのでしょうね。



頼まれなくたってエクソダス

ブルー製作中。時期が時期だし、やっくりやってるから完成時期は未定。



ポケモン白黒の伝説はでんき・ドラゴンとほのお・ドラゴンだってね。炎の方が氷効かなくていい感じなきがする。


あとはイカポケモンとマグカルゴ、カモネギ、ルージュラの進化を祈るばかり。