頼まれなくたってエクソダス -162ページ目

第二の試練

どうも、タイヨーです。


明日は編入試験日その2。


正直、ここで受かっておかないとかなりきついんですよね。


はてさて、どうなることやら。

新神姫鋭

気が付いたら家にいる神姫のうち何人かいない!

探しても探してもどこにもいない!

って夢を見た。


チョウコワカッタ


どうも、タイヨーです。


でもね、夢の中で探してた神姫のなかにストラーフ型がいたんだけど


ウチには最初からストラーフはいないんだよね。おかしいな?お迎えしろってことか?



エール「マスター、新しい神姫を迎えるのもいいけど、私の紹介もちゃんとしてよ。」



頼まれなくたってエクソダス


そうでした、リペイント版エウクランテのエールさんです。

ちなみにこの娘のおかげで私の財政は破綻しました。


エール「ちょっと、それじゃ私が悪いみたいじゃない!」


いいえ、とんでもない。∀(すべてで変換したら一発でした)私が悪いんです。

受験前に遊んじゃう私がいけないんです。


エール「マスター、受験前なの!?いつ!?」


明後日。


エール「ちょっと!ヤバイじゃない!」


うん、ヤバイ。とりあえず明日の俺の頑張りと神様仏様の助けに期待。


エール「そんなこと言ってないで勉強しなさい!」

ステ振りは計画的に

MP回復を優先してたら自分のINTが足りないことに気づいた。


どうも、タイヨーです。



頼まれなくたってエクソダス


アリシア「マスター!アイネスちゃんに名前をつけてあげないで寝るなんてひどいじゃないですか!」

アイネス「落ち着いて!お姉ちゃん!」


まて、話せばわかる!昨日は気づいたら寝てたんだ!

寝ようとしたとかじゃなくて寝てたんだよ!

それに名前なら考えてある!


アリシア「本当ですか?」


もちろん!アイネス、君は今日からラピスだ!



頼まれなくたってエクソダス
ラピス「ラピス・・・悪くないじゃない。」


アリシア「良かったね、ラピスちゃん♪」


いやぁ、いろいろ考えたんだがなかなか決まらなくてな。

そんなときパッケージ見てたら「バカばっか」って言ってるような気がしたんだよ。


ラピス「それって・・・」


いやいや、そんなことはどうでもいいんだ!それよりさっき教えた感じで挨拶だ!


ラピス「わ、わかったわよ。やればいいんでしょ。」


頼まれなくたってエクソダス

ラピス「・・・よ、よろしく」


アリシアよ、ラピスはかわいいな。


アリシア「ハイ♪」