頼まれなくたってエクソダス -158ページ目

サンサ篇

「装甲騎兵ボトムズ 幻影篇 サンサ」観ました!


3巻にしてようやくキリコ登場!でも戦闘はせず(残念)


ゾフィーを助けながら暮らすキリコ。そこにエルドスピーネの襲撃!


どうやらマーティアルが動き出した様子。


キリコを始末とか言ってたし。やめときゃいいのに。


早くキリコのAT戦が見たいぜ。


次回はクエントへいく様子。神の子ってなんぞ!?



今日のバトマス


頼まれなくたってエクソダス

この3人がうちの主力。

左から


ユナ:火力担当。疾風怒濤を打ったり、殴りかかったり。リンチされるときはこの子。


ノエル:遠距離担当。レーザーライフルが似合う。コスト制限で剣が装備できないのが最近の悩み。


かえで:近距離担当。切りかかるぜ!白き翼で空を飛ぶ。オーナーって呼んで欲しかった。


とりあえず神姫10体使えるようになってストラーフとアイネスは買ったんだけど未育成。F2に勝ったら謎のオーナーが出てきて、そいつを倒すためにかえでを集中育成中。


ユナ「マスター、なんで私じゃないんですか?」


だってシュトゥルムッ!ウントッ!ドランクゥゥゥウッッ!!ってやってる暇が無いんだもの。


かえで「それじゃゲルマン忍者じゃないですか!どっちかっていうと私のセリフです!」


ノエル「というか、普通に装備変えればいいじゃないですか。」


いや、バトロンみたいに装備の得意不得意がないからそれだと差別化できないんじゃん。ってことで装備の種類をイメージに会わせてある程度固定することにした。

アーンヴァルは射撃武器と光学武器。ハウリンはバズーカとか大振りなヤツ。みたいに。


ノエル「とかなんとか言って、武装変更するより違う武装の神姫を変えたほうがロード時間が短いっいうのがホントのところなんじゃないすか?」


まぁ、それもあるけどね。





MK2は可愛いと思うのだ

近くに3.3ミリのドリルが使えるピンバイスが売ってない。


必要だよなぁ。ピンバイス。神姫軸は3.3ミリだもんなぁ。


やっぱネットか。


どうも、タイヨーです。



ノエル「マスター、大変です!」



頼まれなくたってエクソダス

これはこれはアーンヴァルMK2のノエルさんじゃないですか。

今日もバトマスおつかれ様です。


ノエル「マスター、一日PSP握ってましたもんね。って、そうじゃなくて!」


そうじゃなくて?


ノエル「リリアーヌが一本無いんです!!」


そうなんだよなぁ、昨日あたり気づいたんだけど・・・


ノエル「気づいてたんですか!?じゃあ、昨日いきなり掃除しようとか言ってたのって・・・」


うん、掃除すれば出てくるかとも思ったんだけどねぇ。結局、暑さに負けて掃除進んでないんだ。

まぁ、モノが消えたりする訳は無いんだから、いつか出てくるでしょ。


ノエル「そんな呑気なぁ・・・」




頼まれなくたってエクソダス

メイヴ「マスター、バトルマスターズでの私の出番はまだだろうか?」


あ、ストラーフMK2のメイヴさん、どうもっす。

そうなんだよね。ストラーフはすぐに使用可能になると思ってたらなかなかでないんだよな。

CHOCO組みも使用可能になって残すはストラーフとアルト姉妹くらいなのにな。


ま、アルト姉妹は今ゲームセンタに出てるプレイ屋VSアルト姉妹のバトルをクリアすれば使えるんだろうけど。

いかんせん1対多の戦闘は辛いっす。


メイヴ「ところでマスター。ここには初代ストラーフがいないようだが迎えたら名前はどうするんだ?」


え?シルフィード。


時間が速い

そう、過ぎ去るスピード的な意味で「速い」。


どうも、タイヨーです。


バトルマスターズが止まらんとです。


いやね、止め時がわからないんだよ。


倒しても倒しても新しいライバルが出てくるし、なによりちゃんと武装を揃えてあげたいじゃない。


切りがない。


昨日から手こずってたアーク3体。


始まって正面のアークだけに攻撃を集中させて、ミサイル打って、機関銃、手榴弾でなんとか突破。


3対1はきついっす。



そうそう、ファミ通のレビューで軒並み「ロード時間が・・・」とか言ってたけど


逆に休憩時間だと考えればOK。水飲んだり、手に汗握った手を洗いに行ったり。


てか、別にロード画面に表示される神姫たちのパッケージ絵を見て


「かわいいなぁ」なんて思ってればすぐっすよ。



頼まれなくたってエクソダス

MK2たちの組み換え。


ラファールとウラガーン。


はっ、良いものなのでありますか?(by ウラガン)


ラファールのほうはちょっとさびしかったのでライフルとかくっつけてみた。



それはそうと明日、部屋の掃除をしようと思いました。