キッズステーション(CS)いいなぁ音譜毎週土曜深夜の「銀魂一挙放送」今回は竜宮扁もあって見ごたえあった恋の矢

 というわけで二回目となりました、今冬に私が購入予定のイチオシのゲームソフトをご紹介していこうというなんとも独りよがりな企画でありますがはりきっていこうとおもいます!!

 今回はPS3ゲームソフト「機動戦士ガンダム EXTREME VS.」12月1日発売


 これは人気のVSシリーズの最新版。機動戦士ガンダムVS機動戦士Zガンダムがかなりの名作でしたからねぇ(取り上げるソフト古くない!?そのあとも色々でてるでしょうあせる)今回はPS3での登場で、かなり期待できるわけですクラッカー

 やっぱりグラフィックが良いですしね、参戦MSもガンダムは勿論、ユニコーンやνガンダム、当然赤いMSも登場するわけであります!!(ん!?ケロロ軍曹の口調になってるでありますビックリマーク)
 νガンダム-ユニコーンVSサザビー-シナンジュ といった史上では無理な対決もできるというわけです。



 なんかワクワクするようなストーリーモードみたいなのがあるといいな~♪
 何やら初回にはよくある特典「隠しキャラのプロダクトコード封入」がまた楽しみラブラブシルエットでしか公開してないですが、あれはHi-νっぽい音譜

 発売が待ち遠しいラブラブ!

 ではでは第二弾は「機動戦士ガンダム EXTREME VS.」でしたー。もうちょっと続くんでヨロシクねゲーム


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追伸
・・・いやあ独りよがりな企画だ。なんか途中突っ込んでるし汗ま、いいか得意げ

最後に一言、Zガンダムに登場するフォウムラサメの声優は島津冴子であり、サラは水谷優子であり、他の誰でもない。せめてゲームだけでも復活してもらいたい

 北海道はますます冬に近づいております。皆様風邪などひいておりませんですか?

 北海道の冬が近づくにつれ、マイカーのタイヤ交換の時期を決めなくちゃいけないんですよね。いつにしたら良いかなむっ

 というわけで、冬が近づくということはクリスマスが近づくわけでTVゲームやオモチャなどが沢山リリースされるわけですね。
 そこで今回は私がこの冬、GETしようと思っているゲームをガッチリと紹介させて頂こうと・・・え?そんなもん別に聞きたくないって?・・・汗
 ま、まあそんな方もたくさんいると思いますが・・・ここは1つお付き合いくださいねにひひにひひにひひ
 

 まずはPS3でゲームソフト「ドラゴンボールアルティメットブラスト」12月8日発売

 ドラゴンボールのゲームって数えればかなり出ているのはご承知でありましょうが、今回はなんといってもそのグラフィック!!

見てくださいビックリマークこの迫力!!!!

史上最高なのは言うまでもないですね。まさにアニメーションまんま、いやそれ以上かもしれないですね。
 また宣伝文句がワクワクさせる!

「まるでアニメを見ているかのようなド迫力DBバトルがキミの手で再現可能!!」

 ただこのシリーズ(スパーキング系と私は言っている)
は操作が複雑でなかなか楽しめなかったりするのだが、次の言葉でちょっと安心しましたわんわん

「まるでアニメを見ているような爽快感あふれるDBバトル。これまでのバトルシステムを一新。流れるような超絶コンボを簡単に楽しむことができる!!
新アクション「ストライクムーブ」によってユーザー同士の"駆け引き"がバトルの勝利の鍵に!!
キャラの息づかいまで感じられるグラフィック表現も必見。」

いやあ楽しみ楽しみドキドキドキドキ超絶コンボを簡単に楽しめるって言葉にひかれましたなあにひひ

 ちなみに私は悟空はもちろん好きでありますが、クリリンがお気に入りキャラでありまして、ゲームが出るたびにクリリンを最強に鍛えていくのが楽しみなんですラブラブ

 いやあ待ち遠しいな音譜

 というわけで、今冬イチオシのゲーム紹介第一弾は「ドラゴンボールアルティメットブラスト」でございました。



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追伸
なるほど、リンク貼るとかはスマホでは、できないのか叫びそれともやり方あるのかなあせる
何分素人なもんで、皆さんしばらくはURLをコピペしてブラウザでjumpしてくださいね音譜

ちなみに最近発売されているドラゴンボール系ゲームは声優がドラゴンボール改を基準にしているのが納得いかない。今回はどうなんだろうか?

 
 
 今回は二本立てというかこっちが独り言らしいかもにひひ
 というわけで、前述した通り13日は貴重な体験をしてきたわけでありますが、その中でも"突っ込みどころ"とでも言いましょうか、独り言せずにはいられないこともあったりしましたので、前述した内容が「表」とするならば、これからは裏のお話でございます。多少批判的な文面、ネタバレ要素もありますやもしれませんが、ご勘弁いただきますようお願いします注意

 あ、そうそうちなみに表側のタイトル「ハクナマタータ」正確にはハクナマタタと言うのですが、ライオンキングフリークにはお馴染みでしょうが、劇中で使われる言葉です。意味はこの裏側のタイトルになっております「どうにかなるさ」という意味でございます。

 まず感想として思ったのは、演出の素晴らしさとストーリーの平凡さ、ということですね。劇場自体も専用劇場であるため次々とセットが動きまわり、沢山の演者がところ狭しと観客席も巻き込んで出てくるところは楽しいですね。特にゾウとチーターとキリンが良い!!オープニングから動物いっぱいのステージは興奮しますね。
 続いては主人公シンバの子供時代を演じた男の子がまた良いにひひ
 で、この子役について皆が思っていたことが「いつ学校にいってるんだろうか?」ということ。私も実際公演中にふと思い、休憩中に回りの仲間も「あの子供学校どうしてるの?」後にあったディナーの中での話でも「劇団四季って一族なの?あの子供は学校いけてるのかな?」と皆一様に心配しているのが面白かったですね。一族で回ってるのかなって・・・一昔前のサーカス一座じゃないんだから!!(笑)
 まあ子役については四人くらいでローテーションしており、オーディションで現地採用しているとのこと。だからオフ時にはきちんと学校に行っているそうですよ。だから心配していた方、安心してくださいねOK

 ストーリーについてはまあよくある王位継承ものでありますので、新鮮な感じはしないですしオチ
が見えている分、入り込むという感覚にはならなかったなぁシラー
 根本的なことをいうとやはりアニメーションのキャラクターを実写には無理があるなぁというのが私にはあるんですよね。ハイエナや他の動物についてはリアリティを追求した感じですが、ライオンについては人間がライオンの仮面を頭に載せているだけ。たまにその仮面をはずしているときもあるのですが、その瞬間、「それはなしじゃん・・・ライオンじゃなくなってるじゃん・・・」と突っ込んでしまうわけです。そういう意味ではミーアキャットとイボ猪はアニメーションを忠実再現させ具現化していて良かった音譜
 
 とまあ、ぶつぶついって参りましたがそろそろお時間になりました~。あ、これだけ言っておきますけどあくまでもネタのひとつとして個人的な突っ込みどころであり、一見の価値は充分にありますので、是非ライオンキングご覧になってみてくださいねドキドキ



※写真はイメージです。

追伸
劇団四季の他の作品も気になってきている今日この頃です(笑)