最近みたのは

有名な作品

 

 

「ハリーポッター」シリーズ

 

です。

 

 

もうこの作品は紹介するまでもないくらい有名ですね。

 

 

ハーマイオニー役の

エマ・ワトソンさん

マジでかわいい。

 

 

個人的に好きなのは

 

「アズカバンの囚人」

「炎のゴブレット」

「謎のプリンス」

 

です。

 

 

ここからは自己満で感想を書きます。

 

 

第一作

「賢者の石」

みんな若くてかわいいw

ロンがチェスで活躍。

ハリーがほうきで初めて飛んで

最年少シーカーになる。

 

 

第二作

「秘密の部屋」

ポリジュース薬が登場し、

ハリーが蛇語を話すシーンは結構好き。

トム・リドルの日記を破壊する話で

後で知るのは

この日記は分霊箱やった。

でっかいクモや

ケロべロスが出てくる

 

 

第三作

「アズカバンの囚人」

シリウス・ブラックが出てくる。

オオカミ人間のルーピン先生や

ロンのネズミの正体が

ハリーの両親を裏切って

シリウスに罪を着せた

ピーター・ペティグリュー

(ワームテール)

あと発覚する。

 

ハリーはディメンターの影響を受けやすく

対処するためにルーピン先生から

『エクスペクトパトローナム』

と守護霊の呪文を取得。

この作品が

この後のすべてのお話の

本当の開幕になった気がする。

 

 

第四作

「炎のゴブレット」

18歳以上の選ばれた魔法使いしか出場できない

危険な大会。

ホグワーツ

ダームストラング

ボーバトン

の三校の代表生徒が

各一人ずつ戦うはず

やったのに

ホグワーツからは

セドリックとハリーが選ばれた。

まだ18歳に達してないハリーが選ばれ

周りの生徒は

ハリーを目立ちたがり屋と

中傷する。

親友のロンまでもが

ハリーと距離を取ってしまう。

ステージのヒントを示す謎を解き

ドラゴンと戦い

水中で格闘し

巨大迷路で戦う。

そしてゴールだったはずの

優勝杯にセドリックと同時に触れた瞬間

墓場に飛んで行ってしまう。

そこでは

セドリックが殺され

ハリーは捕まり

ついにヴォルデモートが復活する。

なんとか

セドリックの遺体と一緒に

大会の会場に戻ることができたハリー。

 

この話では

ハリーの片思いの女の子が出てきたり

アラスター・ムーディ(マッド・アイ)

が登場し

ハーマイオニーが

ダームストラングの代表選手

ビクトール・クラム

に舞踏会のパートナーを申し込まれ

キレイなドレス姿が印象的やった。

ハグリットもボーバトンの女校長と

いい感じやったりw

ロンは舞踏会のパートナーに

思い切って

ボーバトンの代表選手の

フラー・デラクールに

大声で申し込むが逃げてきてしまうw

大会そのものも

見どころやったけど

ストーリーも十分楽しめて

次の第5作目につながってた。

 

 

第五作

「不死鳥の騎士団」

この話は

人間界でハリーの親戚

いとこのダドリーと一緒の時に

ハリーがディメンターに襲われ

人間界での魔法は禁止されているにもかかわらず

身を守るために魔法を使って追い払い

そのことが魔法省にバレ、

裁判にかけられてしまうことに。

そして

ハリーが徐々に夢で異変が起きる。

ヴォルデモートとつながっていることを知る。

ピンクおばさんの嫌な女の

アンブリッチや

ネビルの両親を殺した

ベラトリックス・レストレンジ

も登場。

ベラトリックス・レストレンジ役の女優さんは

他の映画でもよくみる。

チャーリーとチョコレート工場の

チャーリーのお母さん役や

フランケンシュタインの

エリザベス役でしってて

凶悪なイメージがなかったから

意外な役やったけど

やっぱ女優さんですごくかっこよかった。

個人的には

悪役やけどベラトリックス好きw

でも

そのベラトリックスがブラックを殺して

ちょっとショックやった。

アルバス・ダンブルドアの名前が無っちゃ長いことも驚いたw

アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドア

長w

そのダンブルドアとヴォルデモートの戦いは

ダンブルドアの魔法かっこよかった!

ヴォルデモートの復活を信じひんかった

魔法省も認めざるを得ない状況になり

魔法会はヴォルデモートの復活を発表。

ブラックが死んだんはショックやな…。

 

 

第六作

「謎のプリンス」

この話は「半純潔のプリンス」って書いてあった

魔法の教科書が始まり。

ハリーはこの教科書のおかげで

ハーマイオニーを抜いて成績トップになる。

ロンにも彼女ができて

そのことを知ったハーマイオニーは

とても悲しむ。

この時にはハリーも

ロンの妹のジニーのことが好きで

そのジニーにも彼氏がいることを知る。

ハーマイオニーとハリーは

失恋組として分かち合い友情の絆を深めお互い慰め会ってた。

この作品では

ヴォルデモートの過去や

分霊箱の秘密についてわかり、

第7作になるの序章となる作品。

「死の秘宝」を見る前に見ておいた方がいい作品。

ちなみに

ハリーが見つけた

優秀な教科書に書かれた

「半純潔のプリンス」の正体は

セブルス・スネイプ

でした。

そして

この作品では

スネイプがダンブルドアを殺すシーンがあった。

この時はマジでスネイプを

誰もが憎んだでしょう。

ハリーと同じ気持ちだった人はたくさんいると思う。

 

 

 

 

第7作

「死の秘宝part1」

ダンブルドアが死んで

ハリーは隠れ家に

ロンの家族と一緒に過ごす。

不死鳥の騎士団の隠れ家として

提供されてる安全な隠れ家。

ハリーは分霊箱を探す旅に

ハーマイオニーとロンと

一緒に出る。

分霊箱のペンダントを

アンブリッチから奪い

逃げて

破壊する方法を探す。

最初に比べてどんどん

ヴォルデモートの心が流れてくるハリーは困惑しながらも

少しずつ分霊箱のありかに近づく。

死の秘宝の意味はただただそうなんやぁって

見てて

死の秘宝のお話が結構好き

ダンブルドアが持ってたのが死の秘宝の最強の杖でニワトコの杖

ハリーが持ってた透明マントも死の秘宝のアイテムやし

 

 

 

最終作

『死の秘宝part2』

最終決戦で、舞台はホグワーツ。

マクゴナガル先生がかっこよかったw

でもこの決戦で

ロンの双子の兄の一人が亡くなった。

ルーピン先生とその奥さんも亡くなった。

ロンの元カノも食べられて死んでたし

たくさんの人が死んだ

双子はショックやったなぁ…。

 

 

最後の最後にネビルが大活躍で

かっこよかったぁ

ロンとハーマイオニーも

やっとラブラブになったし

全てにおいて

めでたしの完結でした☆

 

 

その後、「ファンタスティックビースト」が公開。

 

 

 

最近では

ジョニーデップが

ファンタスティックビーストの

最新作を降板することになったとかで

今後の展開どうなるんやろって

気になる感じですね