今秋公開の「花宵道中」(監督豊島圭介)で、吉原の花魁(おいらん)を演じる。大胆な濡れ場もあり、初のオールヌードに挑戦→ ranking
安達祐実 ヌード

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(以下引用)
デビュー30年を迎え「演技をするのに服を着ていようと着ていまいと関係ない」と“裸一貫”で新境地を開く覚悟だ。
物語の舞台は江戸末期の新吉原。安達演じる人気女郎と恋仲になった青年との悲恋を描く。
原作は「女による女のためのR―18文学賞」で大賞を受賞した宮木あや子氏の同名小説。映画はR―18指定で、安達は相手役の若手イケメン俳優淵上泰史(29)らと濃厚な絡みに挑戦。デビュー30年で初めて全裸で演技し、美しく整ったバストもあらわにしている。
主演映画は、94年公開の「家なき子」以来20年ぶり。子役の大スターから、お笑いコンビ「スピードワゴン」井戸田潤(41)との結婚、長女出産、離婚――とさまざまな人生経験を重ね、今年が30周年の節目。
「女優として新たなキャリアをスタートさせるための勝負作を撮りたい」という本人、スタッフの強い思いが、文字通りの“体当たりの艶技”を生んだ。
撮影は昨年12月。大胆な濡れ場のオファーが届いた際「演技をするのに服を着ていようと着ていまいと関係ない」と快諾。昨年発売されたセミヌード写真集で、透けた衣装からバストトップをのぞかせていたが、今回は一糸まとわぬ姿での熱演となった。
安達は「原作の世界観をどう表現するかは総合力だと思うので、私はただ役の心や思いに集中して演じるようにした」という。当たり役となった日本テレビのドラマ「家なき子」から約20年。この映画が「大人になってからの代表作になれば」と話した。
(引用 スポニチ)
ネットでは
「『大奥』もよかったし、和装似合うよね」
「明日ママでメンヘラ妻の役をしてたけど 演技はさすがだった。見た目は劣化してさすがに子供っぽくなくなってた。がっかりおっぱいじゃない事を祈る」
「子供の頃の面影ありすぎて・・ 」
「井戸田潤の心中やいかに」
「何となく痛々しくて見てらんないって感じがする。別に脱いでも全然おかしくない歳なんだが」
「意外にも実物かわいすぎなんだよこの人」
「童顔だけど32になってもそんな劣化しないな~」
「この前の天海さんのドラマの犯人役がすごく良かった。引き込まれた」
「昔から思ってたけどこいつプロ根性あるなw」
などの意見が。
最近、天海のドラマや明日ママがいないなどに出演していたが、演技力はさすがだった。
オールヌードで挑戦とは驚きだが、花魁役は似合いそうだ。
共演は小篠恵奈(20)、多岐川華子(25)、高岡早紀(41)、友近(40)ら。