暗中模作。 -40ページ目

暗中模作。

M.S.の書き殴りBLOG 笑

アブダビG.P.です。

この日は今年ももう終わりかと、毎年シミジミしてしまいます。

予選順位、なかなか面白いことになってますね。

ウェーバーには悪いけど、ベッテル優勝で初チャンプっていう展開が盛り上がるし、まとまりがいいかなと。

アロンソ余裕を持って3位くらいでゴール、チャンプっていうのが一番ありそうですが。

まあ何があるかわかりませんので、今回のレースは非常に楽しみですね。
ちょっと小銭が貯まるとついつい模型を買ってしまう自分。

おかげで積みプラが酷いことに・・・

これではイカンと言うことで、Amazonに30万円貯まる貯金箱を発注!

30万円クリスタルバンク イエロー/トイボックス

¥788
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100万とか50万のもあるけど、無理せず30万から挑戦。

カラーは風水的に黄色をチョイス(笑)

この買い物が無駄遣いにならないようにガンバリマス。
年末にでもブルーレイディスクレコーダーを買おうかと、最近「価格.com」をチェックしてるんですが、各店の激しい競争で、数分毎にどんどん値段が安くなってるんですね。

ページ更新するたびに値段が下がってますw

こんな状況だと、いつ買うかタイミングが難しいですね。

新製品だからなんでしょうけど、そのうち落ち着くかな?
F1に乗って、240キロで走っちゃう首相w
格好良すぎる。

うちの国の総理も、どうにかならんかね~?

最新マシンってあるけど、これ昔のマシンをワークスカラーに塗ったっぽい?
キットあったらプーチン搭乗マシンとして作ったらウケるかな(笑)

以下引用記事。


プーチン首相 F1レーシングカーに挑戦



8.11.2010, 15:46


 ロシアは、国内でフォーミュラ・ワン「F1」グランプリを開催する用意がある。2014年の冬季五輪開催地、ロシア黒海沿岸の都市ソチでは、近く、F1サーキットが誕生する。ロシアのウラジーミル・プーチン首相は昨日日曜、ルノーの新たなF1用レーシングカーを試運転した。

 特別に設置されたサーキットで行なわれたこのデモンストレーションでは、レーシングスーツから全てにわたる装備が、本物のF1レースと同じように用意されました。ロシアのF1レーサー、ヴィタリー・ペトロフ氏が乗っているのもこれと同じタイプのレーシングカーだ。プーチン首相には、レーシングカーを運転する前に、F1チームの専門家達から、レーシングカーの動きや運転に関する説明がなされた。

 プーチン首相は、乗用車の「ヴォルガ」や「ラーダ・カリーナ」、オートバイなどを運転するだけでなく、飛行機を試運転するなど、豊富な経験を持っている。最近では、戦闘機のスホイ27や、火災用の水陸両用機ベー200などに試運転した。ソ連の「ザポロジェツ」で車の運転を始めたプーチン首相も、すでにドライバー暦40年。首相はF1レーシングカーの印象について次のように語り、記者らの笑いを誘った。

 ―F1カーは狭い。私の「ザポロジェツ」の方がもっとスペースがあった。

 しかしF1カーの狭さも、プーチン首相に運転の邪魔をすることはなかったようだ。このF1カーで、首相は、最高時速240キロをマークした。  4年後には、ソチのオリンピック公園に建設予定の新たなサーキット場で本物のF1のスピードを体験することが可能となる。ソチに建設されるサーキットは、ロシア初のレース用サーキットとなる見込みだ。先月10月の中旬、クラスノダール地方政府の代表者たちは、「F1界の支配者」と呼ばれるバーニー・エクレストン氏と新たなサーキット場でのレース開催に関する合意に署名した。 ロシアは14年から20年のF1グランプリをソチで開催する権利を得た。契約はさらに5年延長することができる。多くの専門家たちは、冬季オリンピックとサッカーのワールドカップに続く、もっとも鮮やかなスポーツ大会になるだろうと指摘している。しかも大会は毎年、開催されることになる。一方、運営企業「フィナム・マネージメント」社のセルゲイ・ヘスタノフ社長は「ロシアの声」からのインタビューに答えた中で、そのほかにもプラスの効果はいくつも期待できると指摘する。

 ―クラスノダール地方でのF1開催はロシア南部の観光およびレジャー産業に大きな影響を与えるだろう。またF1には世界中から多くのテレビ局が取材に来る。全世界でロシアを宣伝するための場所も生まれるだろう。F1レースには多くの観客が集まるため、宿泊施設の収益も増える。またロシアでこうしたF1のコースが作られることにより、レーシングの人気も高まっていくことだろう。

 こうした発展のよい例として挙げられるのがモンテカルロのモナコグランプリだ。毎年、モナコには400万人以上の観客が訪れ、宣伝収入はおよそ10億ドル上るとのことだ。



引用元: VOR ロシアの声.