暗中模作。 -23ページ目

暗中模作。

M.S.の書き殴りBLOG 笑

暗中模作。
研ぎ出しに使ってる用品。

3M スポンジやすり ウルトラ・マイクロファイン
バフレックス
3M ハード・1 5981
3M ハード・2 5973
3M ウルトラフィニッシュ 5989
ハセガワ セラミックコンパウンド
ハセガワ コーティングポリマー

おおむねこの順番でやってます。

紙やすりも使いますが、最近はスポンジやすりをメインに使ってます。
紙やすりよりも深いキズが付かないような気がします。
曲面も磨きやすいし。

次にバフレックス。
こちらも深いキズが付かない作りなので、大変便利です。
この後のコンパウンドがけがかなり楽になります。

3Mのコンパウンド3種は、某模型誌でカーモデラーの方が使っていたのをマネて使用 笑

ただ、ハード1で十分ツヤツヤになるので、ハード2、ウルトラフィニッシュは余裕のある時しか使ってないです。
ウルトラフィニッシュは値段も高いので・・・

セラミックコンパウンドはお気に入りで、細かい磨きキズを消すのに便利です。
こちらも結構なお値段ですが、必需品ですね。

最後にコーティングポリマーで仕上げます。

暗中模作。
今回、磨きの効率化のために、このコンパウンドを試してみました。
ハード・1より2つ番手が下らしい?エフ・1です。

3Mのコンパウンドは種類が多くて、どれを選んでいいのか迷います。
とにかく使ってみないとわからないので、とりあえず買ってみました。

ハード・1で磨ききった!と思ったのに、コンパウンドを洗い落とすとキズが残っていて磨き直しって事が結構あるので、もうちょっと粗めのコンパウンドでそのキズを消してやろうという魂胆です。

磨いてみると使用感はザリザリしてて、削ってるなーって感じです 笑

その後ハード・1で磨くと、

暗中模作。

ピッカピカです。
ペーパーがけのキズも残っていません。
大成功 笑

ちなみに実験台は先日のタミヤ アストンDBSです。

暗中模作。

と言うわけで、今後のラインアップはこんな感じかな~ 笑
エフ・2も使ってみたい。


本日は「朝生」シフトなので1:00まで寝ます。
どうでもいいですね 笑

おやすみなさい。
$暗中模作。

MP4-25へのスーパーミラーの塗装、なんだかんだで3回位塗り直し。

シンナー漬けにしなくても、スーパーミラーはスーパーミラー用の薄め液で拭き取れます。
水性クリアまで塗った場合は、下地をウレタンクリアで作っていれば、シンナーで拭き取れます。
(水性クリアはアルコールでも溶けるみたい)

スーパーミラーを塗ると、磨き残しのキズでヘアライン状の箇所があるので、そこだけコンパウンドで磨き直し。
そしてスーパーミラー再塗装。

隠蔽力が強いので、一部塗装をはがしても、そこだけ再塗装すれば違和感なく仕上がります。

でも、ヘアラインを完璧になくするのはすっごく大変なので、ある程度で妥協しないと完成しません 笑
なんとか妥協できる仕上がりになったので、この上に水性クリア塗ります。

他のパーツの塗装でわかったんですが、下地ラッカーだと水性クリアに少々影響を受けて、スーパーミラーが曇りやすいようです。
やはり下地はウレタンがベストですかね~ 失敗したときの拭き取りも楽ですし。
磨くのが大変ですが。

ミラーへの道は険しい・・・笑



何気なく聞いてみたらすげー良かった 笑

ノリノリです。
ご依頼いただいていたセリカ、大変お待たせしております。
もう半年位中断していて申し訳ありません。制作再開しました。

ウレタンクリアでのコーティングまで完了。

デカールのレイアウトはこんな感じです。

暗中模作。
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暗中模作。
暗中模作。