この数日、気持ちが試合のことでいっぱいでブログの更新ができませんでした。
ふう。本当に大変な試合でした。
メリトクラットはいつも何週間も隠れてシャードの貯金をいっぱい貯めて、出てくると必ず1位をとるトライブです。みんなそれを知っているから、3週間前に出てきたとき、誰もチャレンジしなかった。そうしたら、どうも貯金をかなり残しているらしく、すぐにまた出てきたんです。そのメリトクラットとの一騎打ちの感じになってきて、追われているうち、
彼らがトライブ名にこんなメッセージを掲げました。
ふう。本当に大変な試合でした。
メリトクラットはいつも何週間も隠れてシャードの貯金をいっぱい貯めて、出てくると必ず1位をとるトライブです。みんなそれを知っているから、3週間前に出てきたとき、誰もチャレンジしなかった。そうしたら、どうも貯金をかなり残しているらしく、すぐにまた出てきたんです。そのメリトクラットとの一騎打ちの感じになってきて、追われているうち、
彼らがトライブ名にこんなメッセージを掲げました。

"Opp2Join:LVL175+/JnNow(opportunity to join, level 175 above, join now)"
「レベル175以上できる人、今、参加のチャンス」とのメッセージ
きっと、かなり追い詰められて自暴自棄になってるんじゃないか、と私たち
思いましたよ。
(ここから書くことは、本当に内部の話なので、言いにくいこと。でも日本語ブログで読者もほとんどいないので、書きますね。)
しばらくして、同じところを見ると、このトライブに参加しているフレンドの名前が一人増えていました。あれ?私のフレンドが応募したの?
そのフレンドの島を見てみると、見たことがある。私は何度もトーチに火をつけたことがある。これは、これは、も、もしかして???
私たちのチーフ???
ええっ?あわててメッセージを送ってみると、「そうだよ。ちょっと様子が見たくてね。中、見てみたい?」と言って、スクリーンショットを送って来ました。
(ウエルカム185+、やれるだけやれ、とチーフからのメッセージ)
表示名185+、レベル1は私たちのチーフ、その他はレベル100から263(!)まで、ものすごいばらつき。「びっくりするほど、効率悪いね。」
「この0でおわっている人たち、こわいと思わない?」とチーフ。
ゼロで切りよく終わらせられる、ということは、まだ余力がたくさんあるということ。
もう、これは勝ち目ないと思いました。
「難しいね。でも、少しでも勢いを遅らせられればと思って、しばらくここにいるよ。」
「こういうことすると、不正だと言って、いやがる人うちのチームにいるんだ。でも、ぼくはゲームの一部だと思うけど」とチーフ。
「試合の途中でリクルートなんてことするのだから、その利益だけじゃなくて、リスクも彼らは追うのが当然だと思う。」と私。
私はたまたまチーフを見つけてしまったのですが、これは他のメンバーが知らないこと。
その後、試合のほうは、しばらくメリトクラットが私たちを追う感じでした。ところが、日本時間の日曜朝未明になって、突如SPFCの急激な追い上げ。私たちを追い抜いて1位をねらうのでしょうか。
正直なところ、私たち、ラッキーって思いました。
彼らが私たちのかわりに、SPFCがメリトクラットと戦ってくれれば、私たちは、ぎりぎりのところまで体力を失わずにすむからです。勝ち目はない、だけど私たちはぎりぎりのところまで今戦っているのは、できるだけ彼らの貯金を使わせて、しばらく出てこないようにするため。だけど、その役割をSPFCがやってくれれば万々歳です。
ちょっとレベルアップの速度を抑えて様子見。案の定、SPFCは戦いを仕掛けています。
彼らはレベルをどんどん上げ、6000代。私たちは「SPFCが私たち以外と一位争いするのを見るのは始めてだね。どんどんやって6000代なかばぐらいまで行ってほしいな。」等と勝手なことを言って、静観することにしました。
SPFCのメンバーはシンギングモンスター関係のグループの掲示板に
"we are suffering" (苦しい!)などと書き込みながらやっています。
結果です。
私のほうは影でレベル195達成の記念撮影、ほんとうは200までできたんだけど、
途中でストップになったので。ここどまり。
「レベル175以上できる人、今、参加のチャンス」とのメッセージ
きっと、かなり追い詰められて自暴自棄になってるんじゃないか、と私たち
思いましたよ。
(ここから書くことは、本当に内部の話なので、言いにくいこと。でも日本語ブログで読者もほとんどいないので、書きますね。)
しばらくして、同じところを見ると、このトライブに参加しているフレンドの名前が一人増えていました。あれ?私のフレンドが応募したの?
そのフレンドの島を見てみると、見たことがある。私は何度もトーチに火をつけたことがある。これは、これは、も、もしかして???
私たちのチーフ???
ええっ?あわててメッセージを送ってみると、「そうだよ。ちょっと様子が見たくてね。中、見てみたい?」と言って、スクリーンショットを送って来ました。


「この0でおわっている人たち、こわいと思わない?」とチーフ。
ゼロで切りよく終わらせられる、ということは、まだ余力がたくさんあるということ。
もう、これは勝ち目ないと思いました。
「難しいね。でも、少しでも勢いを遅らせられればと思って、しばらくここにいるよ。」
「こういうことすると、不正だと言って、いやがる人うちのチームにいるんだ。でも、ぼくはゲームの一部だと思うけど」とチーフ。
「試合の途中でリクルートなんてことするのだから、その利益だけじゃなくて、リスクも彼らは追うのが当然だと思う。」と私。
私はたまたまチーフを見つけてしまったのですが、これは他のメンバーが知らないこと。
その後、試合のほうは、しばらくメリトクラットが私たちを追う感じでした。ところが、日本時間の日曜朝未明になって、突如SPFCの急激な追い上げ。私たちを追い抜いて1位をねらうのでしょうか。

正直なところ、私たち、ラッキーって思いました。
彼らが私たちのかわりに、SPFCがメリトクラットと戦ってくれれば、私たちは、ぎりぎりのところまで体力を失わずにすむからです。勝ち目はない、だけど私たちはぎりぎりのところまで今戦っているのは、できるだけ彼らの貯金を使わせて、しばらく出てこないようにするため。だけど、その役割をSPFCがやってくれれば万々歳です。
ちょっとレベルアップの速度を抑えて様子見。案の定、SPFCは戦いを仕掛けています。
彼らはレベルをどんどん上げ、6000代。私たちは「SPFCが私たち以外と一位争いするのを見るのは始めてだね。どんどんやって6000代なかばぐらいまで行ってほしいな。」等と勝手なことを言って、静観することにしました。
SPFCのメンバーはシンギングモンスター関係のグループの掲示板に
"we are suffering" (苦しい!)などと書き込みながらやっています。
結果です。

私のほうは影でレベル195達成の記念撮影、ほんとうは200までできたんだけど、
途中でストップになったので。ここどまり。

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