「宇宙が膨張してるわけではなくて、

私たちが縮んでいるんだって!」




という話を昨日きいて
驚きとう言うか、スっと腑に落ちた

調べたら下の記事が出て読みましたが
難しいので完璧に理解はしてません
そんな人の話なので、適当に読んでください






地球の大きさに対して、

私たち人間含む生物が小さくなってる?

と何年か前に思ったことがありました


マンデラエフェクト経験前の地球に比べて、

今の地球の方が世界が広く感じました

日本が大きくなった気がします


前は日本とイギリスが同じくらいの

大きさって習った気がします

皆はどうなんだろう?


今調べたら、日本はドイツと

同じぐらいの大きさでした






話が脇道にそれてしまったけど、

マンデラエフェクトは平行世界の移動だと

言われている


その平行世界は、宇宙の年齢が違い、

物質の大きさが違うとしたら、

世界地図の違いも頷けるかなと思いました



ちなみに記事を読むと分かるのだけど、

宇宙の大きさは変わらないです


もしかしたら常識が覆るかもですね




では、ブラックホールの中にいるのか?



それについては、重さや大きさも

同時に縮むので

ブラックホールにはならないそうです




私のブラックホールのイメージは、

萩尾望都の漫画「百億の昼と千億の夜」なので

縮みながら時間は遅くなるイメージ

(でも、住んでる私たちはそれに気付かない)

時間は限りなく遅くなるで消滅はしない






この物質世界が縮んだ先に何があるんだろう


ブラックホールではないけど、

百億の昼と千億の夜みたいに、

縮むということは時間の流れも

遅くなるのかもしれない

面白い世界だな、とつくづく思います



私のマンデラ話はただ感じたことを

書いてるので正確ではないです

地球の縮み方と生物の縮み方に違いが

あることになってしまうので…

あと、宇宙の広がり方も違うことになりますね