子どもが小学生になったら、
「行ってらっしゃい・おかえり」を言う!
フリーランス日本語教師のmisakiです。

--------------------------------------------------------------
皆さん、こんにちは♡
いつもご覧いただきありがとうございます。
いつも記事の冒頭に
子どもが小学生になったら、
「行ってらっしゃい・おかえり」を言う!
と書いています。
今は仕事の間は保育園にお世話になっており、
本当にありがたいです。
しかし、
小学生になったら・・・?
早く帰ってくる問題。
学童に預ければいいんじゃない?と思いますよね。
その通りです。
でも、最初の最初は
帰ってきたら「おかえり」って出迎えて
話を聞いてあげたい。
あげたいってゆうより、
自分がそうしたいんですよね、
きっと。
子どもにとったら余計なお世話かもしれませんが
同じ時は二度とないし、
新しい環境で子どもの不安な気持ちを受け止めてあげたい。
余裕を持った心で接してあげたい。
「行ってらっしゃい・おかえり」だけが
正解ではないですが、
少なくとも選択できるなら
そうしたいと思っています。
じゃあ、どうしたらできるか?
と考えたときに以前の私は
仕事辞めて起業する!
ということしか頭にありませんでした。
頭がかたいというか、
視野が狭いというか。
正直それは、
ハードルが高そうって感じてしまう自分がいました。
でもでも!!!
色々視野を広げると、、、
何も辞めなくても!
シャッチョサンにならなくても!
「行ってらっしゃい・おかえり」が叶う!
・正社員でも有給使ってスケジュール調整する
・フルフレックス導入の会社で働く
・時間いっぱいいっぱい正社員で働いていたのをパートにしてお休み調整する
・フリーランスで自由にスケジュールを組む
などなど。
色々方法があるんだ、
と気づいた今、
なんだか心が楽になりました。
お仕事によっては有給など取りにくいなどあるかもしれませんが、
どんな生活が理想で
いついつまでに叶える!
ということを意識して、
逆算して今それに向かっているか?
常に考えたいと思います。
子どもが
小学生になったら家でみてあげたい。
でも、働かないといけない。
夕方まで学童さみしくないかな?
とかいろいろ思ってたんですが、
通ってる子たちは楽しんでるみたいですし、
何より、自分と子どもだけって世界も赤ちゃんまで
なのかもしれませんね。
色々な人と触れ合って、
沢山の経験をしてほしいと
思えるようになりました、最近は。
なので、そこまで
「行ってらっしゃい・おかえり」には
固執しなくなりました。
でも、最初のうちは
やっぱり
家で出迎えてあげたい。
今から準備をして環境を整えていきます。
では、本日はここまで。
最後までお読みいただき
ありがとうございます♡
