43日目、今日から新しいフレーズ
I shouldn't have 〜 (〜しなきゃよかった)
になった。動画見て、例文の録音を提出した。

ワンクールの1日目なんで、とりあえず英文見ながら読んだんだけど。なんというか堅い。もうちょい脱力した方が良さそう。



けっこう言いにくいところがいくつかあった。

in advance → vaが強調なのを忘れる
found → フォウンドって言いたくなる
said such a thing → saidはセッなんだけど短すぎて言いにくい
in a bad attitude → in a がはっきり言えない

うーん、いろいろ言いにくい。



・・と、録音のときは思ったんだけど、録音した後に試しにテキトーに読んだら、そんなに読みにくくなかった。やっぱ脱力なのか。。



一つ思うのは、英文を読みながら音読するならば、目では文を少し先読みしながら音読が後からついてくる感じで読んだ方が、うまく読めることが多い。

タイムリーに今音読してるところを目で追ってるようだと、うまく音読できない。

それって当然な気がしてきた。先に見とかなきゃ、次に出す音を決められないんだから。

テキトーに読もう、ってときは、文を先読みしてる気がする。だから割と簡単に読めるのかもしれない。



ところで、また出てきた。such。こんなにしょっちゅう使うんだこれ。

such a thing そんなこと
such a foolish question そんな馬鹿な質問

「そんな」ってなんなんだよ。強調ってことなんだろうけど。指示語っぽい雰囲気出してるくせに、「そんな」の具体的な説明は無くてもいい、っていうのがなんか嫌だ。



I shouldn't have said such a thing to my boss in a bad attitude.
「悪い態度で上司にそんなことを言わなきゃよかった。」

これを
I shouldn't have said it to my...
とかってitにしちゃうと、やっぱ意味が変わってきちゃうのかな。うーん。。

なんとなく、itを使うなら先にその内容が話されていないといけない気はする。suchなら、いきなり使って、後で説明できちゃう気がする。それに、suchのほうが「とんでもないことを言った」ニュアンスになる気がする。

どうなんだろ。たぶんこれは講師に聞くべきなんだろう。だが、面倒くさい。説明が、面倒くさい。そのうち聞こう。