54日目の課題が終わったので、続けて55日目の動画を見て録音を提出した。55日目からは、Thank you for 〜がテーマ。

ワンクールの1日目ってことで英文見ながら読んだんだけど、Thank you for proving my innocence 〜 の例文のproving myのとこで2回も失敗した。provingがなんか言いにくい。



他の例文ではpay attentionってのがでてきたんだけど、これで「注意を払う」なんだなぁ。面白い。そりゃあpayは「払う」なんだけど、金を払うときにしか使えないかと思ってた。
こういう、日本語と同じような表現が出てくるとちょっと親近感が湧く。



他には、
・poorはプアだと思ってたけど、割とポアだった。
・patientは患者だと思ってたけど「我慢する」っていう形容詞にもなるらしい。
・juries(陪審員たち)、court(裁判所)は法廷ドラマ好きとしては見逃せない単語。innocence(無実)もか。

とかが気になった。



あと、
・all the way(はるばる)はいかにも英語独特の表現って感じ。イマイチ、ピンと来ない。

これ系の表現は、無理やりに納得するしかない感触(なんとなく暗記に近い受け止め方)があって正直苦手。そのうち慣れるしかないか。

日本人としてはあまり意識してないけど、日本語でもきっとそういう言葉あって、日本語勉強する外国人もきっと苦労してるんだろうな。



今日で本来のペースに追いついたので、明日からは遅れないようにしたい。