昨日はわんこたちの健康診断でした。


わんこ2はまだ2歳と若いので血液検査をしてフィラリアの注射、わんこ1はシニアなのでレントゲン、エコー検査もしてもらいました。


わんこ2は問題なしでしたがわんこ1が…。


まず、胆石が出来ている、

首と腰に頚椎変形、

そして心臓病は僧帽弁閉鎖不全症。


胆石は閉塞すると黄疸などで命の危険がある。

頚椎も歩行などに支障が出る。

心臓病はかなり良くない状態らしく、いつ肺水腫が起きてもおかしくない状態だそうです。


どれも治療するには手術になるだろうけど、もう15歳。

正直そこまでのリスクを背負って治療するのは…。

シニアなので手術に耐えられるか分からないし。


とりあえず利尿剤を新たに追加して肺水腫のリスクを下げる処置をすることになりました。


お爺ちゃんになったなとは感じていたけどそんなに危険な状態とは思ってなく…。


ワンワン吠えるし、わんこ2にちょっかい掛けては怒られてるし、食欲もあるし、我儘放題だし、お散歩好きだし…。


何も変わらないのに。

何も変わらないように見えて本当はどんどん変わってたんですね。


毎年健康診断をしているからこうやって悪いところが見つかって治療をするけどわんこにとってそれは本当にいいことなんだろうかとも考えます。


痛みはなくしてあげたいけど無理矢理長生きさせてるのかなって。


難しいですね。



 

 



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