検査が一通り終わり、私の治療の流れが


手術→リンパに転移してたら抗がん剤→

放射線→ホルモン療法5年か10年


という流れでした。

早期で進行がゆっくりだしリンパにはいってないと思うと言われていた。


自分でも私は健康だし、リンパにはいってないから

抗がん剤やらずに放射線とホルモン療法5年だと

いう自信があったグー


治療が始まる前に私は39歳でAYA世代だから

カウンセリングとかケアをしてもらえるそうで

病院行くたびに看護師さんが話を聞いてくれたにっこり

AYA世代なんてあるの知らないし、39歳までだったからギリセーフでありがたかったスター


記憶に残ってるのが、パートナーがいるのか、将来子供が欲しいのか聞かれたことと、パートナーにはちゃんと伝えているのか?とかだった。


もし子供を考えているのであれば

抗がん剤をやったら子供は産めないわけじゃないけど、生理が来なくなるかもしれないし、

卵子凍結とか受精卵凍結とかした方がいいと言われた立ち上がる

抗がん剤はやらないだろうからそこまで考えなくてもいいやーって思っていた。

全てが楽観的口笛


彼氏には当時付き合って3ヶ月で楽しいときに

乳がん発覚して、伝えたら身内にがんの人がいたらしくがんに理解があって

もし抗がん剤とかになっても毛がなくなっても

気にしないし落ち込んだら気持ちをサポートしてあげるよって感じでこの人と付き合えて良かったなと

思った合格


39歳って結構いい年だと思ってたけど、病院行くたびに先生とか看護師さんとかに若いから若いからって言われて、いい気になっていたのを思い出す笑