携帯、水没・・・・!
ベッドカバーを洗濯してたら携帯がないことに気づき、
もしや!!!!!
と思って急いで洗濯機を開けたら・・・・・・
見事に水に浸かっていました(泣)
カバーにひっくるめて洗濯機に
ぶち込んでいたようです。
とにかく水を抜かなきゃと思って、
ドライヤーで乾かしてみた。←なんでだよ
動作にはなんの問題もないです。
注水しはじめたところだったから
そこまで浸水してなかったのかしら。
が、
音楽を再生しても鳴らない・・・・・・・
ヘッドフォンしたら鳴るのに・・・・・・・・
メールの送受信音も鳴らない・・・・・・
着信音は鳴るのに・・・・・・・・
データはバックアップ取ってるから
大丈夫っちゃー大丈夫だけど
3GSがあるからそっちを使えば
いいっちゃーいいけど
容量が足りないんだよなぁ~~~
あれ。
今確かめたら無事に音が鳴りましたわwwwww
ガサツな自分に呆れるわ
アニメ 『氷菓』
テレビ東京系列・独立局他 放送中
評価の高い京都アニメーションの制作と聞いて
観始めてみました。4月期アニメだというのに…
原作は米澤穂信氏の推理小説『古典部シリーズ』
以下、あらすじ
省エネを信条とする高校一年生、折木奉太郎は、
ひょんなことから廃部寸前のクラブ「古典部」に入部することに。
「古典部」で出会った好奇心旺盛なヒロイン、千反田える、
中学からの腐れ縁、伊原摩耶花と福部里志。
彼ら4人が神山高校を舞台に、数々の事件を推理していく青春学園ミステリ。
(wikipediaより)
原作を読んでいないのでまだなんとも言えない。
傑作なのか?駄作なのか?
そもそもミステリと銘打ってはいるけれども
べつに殺人事件が起こるわけでもない。
ホームズやコナンのように頭脳を時には身体を駆使して
難事件を解決に導く、というようなものではなく、
「高校生の日常におこる小さな謎」を
主人公視点で淡々と描いている。
『やらなくていいことなら、やらない。
やらなければいけないことなら手短に』
それをモットーにしていた主人公・ 奉太郎。
無駄なエネルギー消費活動をしない彼だったが、
千反田えるを納得させるために動くようになる。
奉太郎を動かすものは、恋か?
それはまだわからない。
しかしながら。
タイトルにもなっている「氷菓編」
(アニメでいうと1~5話)
のエピソードには、ぐっとくるものがあった。
このラストがあったから、観続けようと思った。
少年が少女に出会い、物語がはじまる
テレビ東京系列・独立局他 放送中
評価の高い京都アニメーションの制作と聞いて
観始めてみました。4月期アニメだというのに…
原作は米澤穂信氏の推理小説『古典部シリーズ』
以下、あらすじ
省エネを信条とする高校一年生、折木奉太郎は、
ひょんなことから廃部寸前のクラブ「古典部」に入部することに。
「古典部」で出会った好奇心旺盛なヒロイン、千反田える、
中学からの腐れ縁、伊原摩耶花と福部里志。
彼ら4人が神山高校を舞台に、数々の事件を推理していく青春学園ミステリ。
(wikipediaより)
原作を読んでいないのでまだなんとも言えない。
傑作なのか?駄作なのか?
そもそもミステリと銘打ってはいるけれども
べつに殺人事件が起こるわけでもない。
ホームズやコナンのように頭脳を時には身体を駆使して
難事件を解決に導く、というようなものではなく、
「高校生の日常におこる小さな謎」を
主人公視点で淡々と描いている。
『やらなくていいことなら、やらない。
やらなければいけないことなら手短に』
それをモットーにしていた主人公・ 奉太郎。
無駄なエネルギー消費活動をしない彼だったが、
千反田えるを納得させるために動くようになる。
奉太郎を動かすものは、恋か?
それはまだわからない。
しかしながら。
タイトルにもなっている「氷菓編」
(アニメでいうと1~5話)
のエピソードには、ぐっとくるものがあった。
このラストがあったから、観続けようと思った。
少年が少女に出会い、物語がはじまる
昨日、ホタルを観に朝倉まで行ってきました。
私は夕方まで用事があったので、
急いで帰って19時ころから出発。
ちょうど『ほたるまつり』なるものが開催中だったため
沿道には車が数珠つなぎに連なっている。
駐車場がないからそのへんに停めるんですね。
なんとか駐車場内に停めて川沿いを歩いていく。
人が多いからぶつからないように
懐中電灯点けられないからおそるおそる
あ、いた!ホタル!!
暗闇のなかで蛍光色が見えるたびにあがる歓声。
捕まえようとするとやっぱり熱を感じて逃げていく。
こんなにたくさんの人に見られて
ホタルは嫌じゃないんだろうか?
ジャックがビデオを撮ってくれたけど
うっすら淡い光が映ってるのみでした。
帰ろうかというときにちょうどやってきた
ゴツい系のお兄ちゃんの
『うわ~星がメッチャキレイ!』
という声を聞いて空を見上げると、満天の星。
頭の上にも眼下にも無数の光。
光り続ける長さは全く違うけど
どちらも精いっぱい生きている「いのち」です。
来年はデジイチを準備していこうかなー。
私は夕方まで用事があったので、
急いで帰って19時ころから出発。
ちょうど『ほたるまつり』なるものが開催中だったため
沿道には車が数珠つなぎに連なっている。
駐車場がないからそのへんに停めるんですね。
なんとか駐車場内に停めて川沿いを歩いていく。
人が多いからぶつからないように
懐中電灯点けられないからおそるおそる
あ、いた!ホタル!!
暗闇のなかで蛍光色が見えるたびにあがる歓声。
捕まえようとするとやっぱり熱を感じて逃げていく。
こんなにたくさんの人に見られて
ホタルは嫌じゃないんだろうか?
ジャックがビデオを撮ってくれたけど
うっすら淡い光が映ってるのみでした。
帰ろうかというときにちょうどやってきた
ゴツい系のお兄ちゃんの
『うわ~星がメッチャキレイ!』
という声を聞いて空を見上げると、満天の星。
頭の上にも眼下にも無数の光。
光り続ける長さは全く違うけど
どちらも精いっぱい生きている「いのち」です。
来年はデジイチを準備していこうかなー。