大人になってから、卵と牛乳のアレルギーだとわかりました -6ページ目
こんばんは。

小林賢太郎さんのポツネン、観てきました。



ポツネンを観るのは、はじめて。



ポツネンが虫とりしてつかまえた
キラキラ光る虫との日々。

育てるうちに
ポツネンの頭のなかの
シュールなおとぎの世界が交錯します。



パントマイムとマジックが好きで
人をあっと言わせるコバヤシさんならでは
の舞台。

舞台の半分をしめるスクリーンに
複雑な機械や人には見えない光線が
出てきたり。



その世界に体ごと飛び込んで
体感させる世界観。

紙芝居のような感覚で作っている。
最後の挨拶でそう話すコバヤシさん。




なんというか、コバヤシさんの舞台は
先が読めてしまう感じがあって
しばらく避けていました。


時間をあけて
先入観なくみられて楽しかったです♪



キラキラ光る虫は
最後に白い口のとがったタコに成長ちゅう~
その名も「球根ちゃん」

グッズ作ったら売れそう!