ゆーしがメールをくれて、すごい嬉しかったけど何て返していいんか分からんかった。
でもな、ほんまに、涙が出るくらい嬉しかったよ。
ありがと。



楽しいことがしたいな。

楽しいって何かよく分からんけど。

会いたいなーって思う時があるよ。

会ってもどうしたらいいんか分からんけど。



何であたしはいっつも辛いとか悲しいとかを人に言えんのだろう。
何で誰かを頼ったり甘えたり出来んのだろう。
今までずっとそうしてきたけん、出来んくて、甘え方が分からんくて当たり前なんだろうけど。

誰かに、何かに、依存してしまうんが怖いっていうんもあるけど、
言っても仕方ない。
あたしが辛いだけ辛いんを解ってくれるんやこの世にあたししかおらんもん。
ほなけん自分で何とかしようとする。
何とも出来てないけど。
でも、ほんな都合のいい人がおらんってことはちゃんと解っとるよ。


近いうち会えたらいいな。
あたし今月最後の月曜日休みですよ。


久しぶりに文章を書いたけど、こんなに難しかったっけ。
支離滅裂。
【一番の宝物】



大きな手は世界で一番カッコイイと思う人の手。

小さな手は世界で一番可愛いと思う人の手。

世界で一番、大好きで大切な二人の手。


ぼんやりと世界が消えそうに霞んでいくけど、俺は笑って欲しかった。
笑顔が大好きな小さな手の持ち主に。
そんな俺の願いを叶えるべく、大きな手が小さな手の持ち主の口元に触れる。
やがて聞こえる笑い声。
やっと見えた笑顔。
うん。他の誰でもない、やっぱ三馬鹿じゃないとね。


しかしこれから俺は大きな手も小さな手も失うのだろう。
悲しませるのだろう。泣かせてしまうのだろう。
ごめんね、でも俺はもう何も怖くないんだ。
我儘だって怒るかな?
だけどどうか二人が俺を思い出すその度に、心の奥に温もりを感じますように。
今の俺と同じように。

出会ったこと、花見をしたこと、花火を見たこと、触れ合ったこと、あとは何があったっけ。
ずっと遊んでいられる気がしてたのに、巡って流れて移ろいだ時。
もう何があったか思い出せない。

大きな手と小さな手。
そしてそれほど小さくもなく、それほど大きくもない、どっちつかずの俺の手。
それだけあれば良かったのにな。


目を閉じてみると世界で一番大好きで大切な二人の笑い声。

それが今、一番の宝物。


6月24日

とっても大切な日。

JACKJACK
4回目の誕生日。

おめでとう。


今年もまた四人で集まったって。
皆が楽しいってツイッターに書いてて嬉しかったんだ。

朝、堅治くんがツイッターで
「今日だけはこんな俺を許してね」
って書いてて泣きそうになった。

堅治くんのことを責めるつもりも、許さないつもりもないよ。
そんな事で嫌いになっちゃう程の想いじゃないよ。
いっぱいいっぱい、もらったんだよ。
きっと、みっくんも、ゲンゴロさんも、良輔くんも同じだよ。
堅治くんが居るからJACKJACKなんだよ。
あたし達【5】なんだよ。

JACKファンにとって【5】は特別な数字。
メンバー4人、あたし達ファンは5番目のメンバー。
そう言ってくれたJACKJACKが大好き。


あたしの方こそ許して欲しい。
今もまだ、JACKJACKを待ってる。
これからもきっと諦められない。
ずっとずっと、ずーっと大好きなまま待ってる。

みっくん、ゲンゴロさん、良輔くん、そして堅治くん。
おめでとう。
ありがとう。
ずっと大好き。ずっと応援してる。
ずっと【5】