店にいつも商品を届けてれる、某クロニャニャーンの宅配便のおじさん。

初めてちゃんと名札を見たら名字が



(゚Д゚)!!!!

泉くんっ!!!

叫びたい気持ちをぐぐぐっと堪えてこんな妄想(笑)


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こんな可愛い子が荷物運んで来たら大変だ!!


もいっちょ落書き~


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プロポーズ浜ちゃん!!
めちゃくちゃラフでカジュアルな泉くんに、ばっちりスーツ着て花束持ってプロポーズする浜ちゃん萌え!!!!
しかしやっぱり浜ちゃん難しいね…
なんだかとっても気分がいい。

珍しくイライラしない。
眠たくない。

不思議。
月曜日なのに。

甘いものが食べたいな。
カラオケ行きたいなー♪
どれだけ不変を求めても、変わってしまう事はたくさんある。

大好きだった雨の日を嫌いになったのも、そのひとつ。

思い出してしまうから。
雨の月曜日、
震えが止まらない冷たい指先、
たくさんの人があたしに説明する声、
妹の色を変えた爪と血のついた髪と冷たくなったおでこ、
最後に見た笑顔と交わした言葉。

どうしても考えてしまう。
考えない練習はやっぱり上手くいかない。


泣きたい気持ちで帰っていると、信号待ちで大きな音がした。
少し建前に隠れているけど、花火が見えた。

キレイで、
憎くて、
眩しくて、
うるさくて。

気付けば声を上げて泣いてた。

どれだけ泣いても誰にも聞こえない。
一人きりになれる車の中は大切な空間。

耳障りな花火の音も、
あたしの泣き声も、
神谷さんの大好きな歌声が消してくれて、すごくすごく救われた。

もう何にもいらないから、どこか遠くに行きたいと思った。
誰も、あたしを知らないところ。
誰も、あたしの妹を知らないところ。

それでも、捨てられない大切なもので溢れている暖かいこの場所から離れられない自分は嫌いじゃない。