☆線路に置き石したのは、Pの仕業
FOOTISTA 終了を先生のブログにて汁と云う事実(全く無関心故、No・damage)ながら

改めてFOOTISTA について思うところを書いてみますと(ロケテ+数回のプレイ歴ながら)
WCCF て山手線(円環)のレールの上を各駅列車やら快速やら超特急が、走っている感じで、
時々、急な上り坂やら下り坂に出くわしながら周回を重ねるとまぁある意味マンネリの繰り返しながら
時々、超特急~鈍行に乗り換えたり普段は、停まらない駅に停車してイベント(privateやら店舗大会etc. )を楽しみながら新しい車両の発表を待つと云った感じで、
FOOTISTA に成ったらレール幅の規格をPの独断で、変更したので、結果、旧車両は、走らせられない事に
流石に此じゃあ誰もFOOTISTA やらないから魔解像(再プリント)で、無理矢理レールの規格に旧車両を合わせたものの
確かにレールの上には、乗っかったが、思うように動かない(動かせない)損な感じ。
他にも細かい点を挙げたらキリが、在りませんが、昨日ラジオで、東スポの記者が、スポーツ新聞の発行部数が、がた落ちしている話しをしてましたが、
JRA が、コロナで、開催していなかったら更に減部に成っていただろうと発言してまして
東スポて主にキヨスク、コンビニで、販売されてますが、駅のキヨスクが、WCCF に於けるカードSHOPで、
Pの一声で、カードSHOP排除と成りましたが、プレイヤー側にして見たらゲーセン、カードSHOPて三位一体だったと思いまして
カードゲームなのにカードに価値(値段)が、無いなんて意味不明。
カードの資産的価値を高める事を良しとしなかったPのひねくれ具合もFOOTISTA 終了の1つの要因かと
ネットの世界では、卑近な言葉で、溢れてますが、Pにもう少しマトモな感覚が、備わっていたらこんな結末を迎える事は、恐らくなかったかと思います。
最後に恐らくWCCF が、開発当初の感覚は、こんな感じで、スタートしたと勝手ながら思ってまして

結果、伝統工芸には、成れませんでした。
