

道路の起点である元標も確認。
ここまできたので、少し足を延ばして、落語「百川」で知る人ぞ知る「浮世小路」と「三光新道」に行ってみました。現代では面影は全く残っていませんが、そこがその場所だと示す看板や三光稲荷神社があり、しかも神社を管理されている近所のおじさんからその当時の昔話も聞くことができ大満足!いい思い出になりました(≧∇≦)b
【浮世小路】日本橋三越の道路挟んで真向かいの小さい路地です。今は福徳神社が再建されてました。


【三光新道】百川で百べえさんがようやくかもじ先生を呼びに辿り着いたところ。浮世小路から10分位でつく、本当に小さな路地でした。

