梅田ではたらく専務の日記 -23ページ目

To the ground that Munch spent.

今日からオスロに行きます飛行機

今回は海輸貿易に不可欠な船舶の絡みで出張します。

このオスロがある北欧のノルウェーという王国は、おとぎ話に出てきそうな景色が鮮烈に広がっています。

郊外のエーケリーという街に滞在しますが、ここはノルウェーが生んだ孤高の画家・ムンクが晩年過ごした地なのですキラキラ

街自体がすべてを受け入れてくれるような開放的な街で堅いビジネスミーティングをしなくてはいけないという私の葛藤は、この地に“叫び”として届くでしょうかショック!