漫画に詳しい。


ゲームに詳しい。


建築に詳しい。


知識をたくさん詰め込んでも


それはオタクでしょう。


じゃ、どこからがプロなのか、、、の発想が違


うような気がします。


プロの定義、それは相手(第3者)に価値を提供


できればレベルが低くてもOK


価値を提供し続けることができれば


私はプロとして見ます。