プロのアマ違い①漫画に詳しい。ゲームに詳しい。建築に詳しい。知識をたくさん詰め込んでもそれはオタクでしょう。じゃ、どこからがプロなのか、、、の発想が違うような気がします。プロの定義、それは相手(第3者)に価値を提供できればレベルが低くてもOK価値を提供し続けることができれば私はプロとして見ます。