スマートフォンって何!?
第二回目、携帯講座。Ryoです。
スマートフォンが最近世の中にはびこってます。
周りにも多いんじゃないでしょうか?
オレ、携帯スマートフォンにしたんだよねーな人。
・・・でも
まずスマートフォンって何!?
ですよね。
スマートフォン とは 「定義なし」
これがどうもまとめた結果みたいです。
今の段階で言われるスマートフォンの定義は
【高機能な携帯電話機】
【OS上で直接動かせるアプリケーションを,第三者が開発して自由に搭載できる携帯電話機】
【パソコンのデータ(Excel, PDFファイルなど)などを見れる携帯】
となるようですね。
ソフトバンクでは、Xシリーズなどが代表されます。
もちろんiPhoneもそのうちの1つです。
でも、これってスゴイの? スゴイんです。使い方によっては。
営業先で会社のメールが見れずにお客様との連絡にミスが出たり、
返答が遅くなったりしたことないですか?
そんな問題もスマートフォンで解決です。
またいろんなアプリケーションが作成されているので便利ツール、おもしろツールも盛りだくさん。
しかし、良いことばっかりではないのがモノの定義です。
今、言われているリスク面は
【アプリケーションがOSを自由に操作できるということは,悪意を持ったアプリケーションも作れることを意味する。つまり,セキュリティ面でのリスクが高くなってしまう】
うーん、イタイですよね。ってか怖いですね、正直。
使い方もやはり考えないと、意味もなくやたらと沢山の
不明なアプリケーションを使いまくるのも問題なのだろうなぁとは個人の意見。
ただ、携帯の機種に関して日本は画期的であるようで
海外からのお褒めの言葉が以下の通り。
『日本の携帯電話機は高機能端末がほとんどなので,海外からは,日本の携帯電話機はほぼすべてがスマートフォンだ!』
なんだそうですよ。
スマートフォン、
一度体験してみては?
ロード時間とユーザビリティー
今回はホームページについて語ります。
まず、ユーザーが最初にWebサイトに訪問する際、ローディングにあまりにも時間がかかってしまうと、ほとんどのユーザーはイライラしてしいます。
約3割のユーザーは、ページのロードまでに4秒以上になると帰ってしまいます。
ロード時間の短縮は、Webサイトのユーザビリティに繋がっています。
自分のWebサイトに来てくれたユーザーにイライラさせず、そして強い興味を持ってもらうためには、いろいろな要因が絡み合っています。
そのいろいろな要因を考えてデザインをするのが制作会社の仕事です。
今回はここまでで終わります。