南会津の何時もの場所からのスタートとなりました。
今年は水量の下がるのが早く慌てての出撃となりました。
田圃への水入れには早いようで水門が締まり、いつもは流れ込みになっているところがプールになっています。
ライズが有るかもと暫し待ちます。
10時まで待ちましたが水面は異常なし、ポイントを移動しながら叩き上がり何とかボは回避することが出来ました。
放流魚が溜まってる場所では良い型が顔を見せてくれました。
相方も
午前中のフリフリでしたが、良いスタートとなりました![]()
今日の釣飯はこちら
南会津の何時もの場所からのスタートとなりました。
今年は水量の下がるのが早く慌てての出撃となりました。
田圃への水入れには早いようで水門が締まり、いつもは流れ込みになっているところがプールになっています。
ライズが有るかもと暫し待ちます。
10時まで待ちましたが水面は異常なし、ポイントを移動しながら叩き上がり何とかボは回避することが出来ました。
放流魚が溜まってる場所では良い型が顔を見せてくれました。
相方も
午前中のフリフリでしたが、良いスタートとなりました![]()
今日の釣飯はこちら
国交省の水位表を目覚めとともに確認をすると、10cm位減をしているので期待をして現場に向かいます。
天気予報では山沿いは午後から雨との事なので午前が勝負。
現場に着いて見ると濁りはとれていますが水位は高いです。
何時も入る場所ですが、上にも下にも移動が出来ずここで粘ることにします。
大きなニジが沈んでいるのが何個所かで確認できますが、ドライには何の反応もせず時々少し下流でライズがあるのでフライサイズをおとしてヒット。
少し時間をおいて同じくらいのをゲット
この後にもう一つ追加して、膝の痛みも有り一度車に戻りました。
対岸に現れた相方。
軽くパンを食べ午後に備えましたが、膝の痛みも有り車で休むつもりでしたが相方も上がるというので納竿となりましたです。
着替えを済ませ車を走りだすと急に雨が降り出し、結果的には正解でした。
帰りは前日見かけた蕎麦屋さんで遅めの昼食し高速に乗りました。
パッとしない納竿でしたが、老体に鞭を打ちながら頑張ります(笑)
毎年恒例の納竿の儀を行うべく10/17・18で荒雄川に出かけました。
朝食を何時もの菅生パーキングにて肌寒い感じがしたので辛味噌ラーメンを
温まりましたが・・・・ちょっと塩辛かったです。
国交省の水位表を見ると昨年より15~20cm多い感じですが、現場に着き様子を見ると遡行できる水量ではなく上流から下流まで見てまいりましたが、釣り人は誰一人いません。今日は無理と決断し観光に変更しましたです。(何時も早い決断)
紅葉にはまだ早い峠を越えて秋田県へ。
まずはこちらへ
御昼もラーメン?
観光で時間をつぶし少し早いですがチェックインをし儀に備えました(笑)
帰りながら川を覗きましたが、やや濁りはとれてきていますが水量は多いです。
先ずは明日の水量の減に期待です。
さて、何時ものように夜の帳がおり、昨年と同じくこちらで
酒の写真を忘れました。
釣りはできませんでしたが、無事に儀を挙行することが出来ましたです。
最後のあがきで隣県の渓に出かけました。
数十年ぶりに人気の渓に出かけましたが、車の多さと入渓点を探す
アングラーの多さに意欲も減。
何とか空いてる場所を探して入るも、反応する魚や走る姿もなく程々疲れ
退渓となりました。
毎年最後は厳しいですが今年も二つバラシで終了となりましたです。
来月の荒雄川釣行で納竿、暫しの休憩となります。
昨日も各地区で結構な降雨があり最終日はどこに潜り込むか考え水位表と睨めっこ。
初日に入った渓は、引くのが早いと思い水位表を確認すると二日前とほぼ変わらない状況なので、午前中勝負で少し上流に入る事とし出発。
案の定、水量は安定しています。
渓相は抜群ですが、何分反応が・・・・
相方に先行を交換すると
あるプールで相方にヒット
自分もここでヒットするもラインブレー!!!
先行をさせてもらい、ここぞというポイントからは反応が無く
退渓場所に近づいた所でフライを追う姿を確認、すかさずフライを
入れると吸い込んでくれました。
嬉しい一尾が出てくれました。泣き尺でしたが大満足
これにて退渓となり、遅めの昼食をとるため山を下りましたです。
今回のお昼はこちら
今後の遠征は、恒例の納竿の儀を挙行するため荒雄川へ来月出掛ける予定です。