火垂るの墓に批判…この映画が世に出た当時私は学生だった下宿していたお宅のご主人は87歳になるご老人であったが鍛えられた退役軍人で近衛兵OB会の会長をしていた物資補給の責任者だったらしく、戦争当時は暖かい白米に焼き魚の弁当を食べていたと私に話をしていた同じ時代に私の父は育ち盛りの少年でさつまいものツルやカボチャを主食にしていたにもかかわらず…また、軍人恩給も月当たり30万(当時の私の学費は80万、それをバイトして補填した)火垂るの墓は観てはいたが、その趣旨も理解していたが、軍人も軍族も戦後は庶民より優遇されていたことは事実なんですよ
”良い部分を真似る悪い部分は真似ない”真逆の人生…これまでまあまあ困難な出来事に出くわしながらも、反面いいこともそれなりにあったがこの数年は失敗が多 くて残念な鈴木さんの評価を頂いたそう、自分を反面教師にしよう変に上手く泳ごうとしていた私を変えましょう
あっちゃんの提言これだ、昨今の物価高と為替レートについてずっと考えてきた答え- YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be