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マジックモンキーのブログ

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教訓
5.音の乱れは心の乱れ、心の乱れは愛の乱れ、
  愛の乱れは世界の乱れ、世界の乱れは地球の乱れ、
  地球の乱れは宇宙の乱れ
・他人のために尽くす人生こそ、
 価値のある人生です。
 /アルベルト・アインシュタイン
  (Albert Einstein: 理論物理学者、
  ノーベル物理学賞受賞、1879~1955)
Magic/マジック10. 『ギターの練習の仕方は?
・・・前回『サルでもかわる魔法』10-4からのつづき・・・
「大量の本が手の中にある読書」または「紙特有の読書」、
電子書籍と紙の本との間ではネバーエンディング的
ストーリーが繰り広げられます。
が、大学生の92%が電子書籍よりも紙の本を好むことが
明らかになったそうです。
色々な考え、意見があります。・・・達成手段はどちらでもいい。
・・・右か左かを問われれば・・・人は賢い。サルは単純。
読書の目的は、その世界に共感すること。
機械を頼ることはあっても、機械から左右されることはない。
・・・ドラえもんならべつ。個としての意識・感情があるから・・・
紙の本が電子書籍よりも好かれているという事実も驚きですが、
「感覚」や「物理的な存在」等が紙の本が愛される
理由の一部であるように思います。極論・・・。
電源・ネット環境があり生きてゆける“いきもの”と
電源・ネット環境がなくても生きてゆける“いきもの”と
電源・ネット環境があり“いきて”ゆける『電子書籍』と

電源・ネット環境がなくても“いきて”ゆける『紙の本』。

当然・・・。

『電子書籍』は電源・ネット環境があり“いきて”ゆけるいきもので
『紙の本』は電源・ネット環境がなくても“いきて”ゆけるいきもの
『人』は電源・ネット環境がなくても“いきて”ゆけるいきもの
『人』が電源・ネット環境に左右されることなく、「感覚」や
「物理的な存在」等の“いきもの”に共感してゆくのも当然です。
・・・自分では・・・・・・どうしようもない時・・・
そばにいてくれ、“その世界に共感すること”が常に可能なのは
共に電源・ネット環境がなくても常に“いきて”ゆけるのは
『紙の本』
重いです。かさばります。
どちらを感じるか。あなたにどちらでもいいんです・・・
・・・
・・・やめろって・・・ほんと・・・・・・やめて!!
・・・さっきから・・・
チラッチラとサウンドは入ってきていたのですが・・・
カラスッ!!
なにそれ??
“カ~ァ アップカ~ァ アップカ~ァアップならしってる。
“カ~ァ アップカ~ァ アップカ~ぁ ダウン・・・ってえ・・・

もお、せっかく・・・『カラス猿の仲』って言っちゃうぞ!!

どーしたいんだ?ん?その口がいったのかーッ!!

ほっぺぎゅーなるぞ!!

・・・でも・・・なんだこのカラス?・・・わらけてきた・・・
(* ̄m ̄)プップッ、なんだこのカラス!!・・・お得感満載だナ・・・
いや~ぁ音(楽)って、ホンっとーにいいもんですね
それではみなさん
さいなら、さいなら、さいなら (^□^)/~
・・・つづく・・・