映画と音楽のブログ -8ページ目

iamsam

アイ・アム・サム
 http://www.screenplay.co.jp/sp_series/isbn4-89407-300-5.html

土曜(3/26)、夜、Wifeと見た。
民放TV録画なので、吹き替えだ。
ティッシュペーパーがどんどんとなくなる、感動映画だった。
ほかのパパと違う僕は、特別感情移入した。

GANG OF NEW YORK

昨夜(3/25)民放で放映した『ギャングオブニューヨーク』を見た。
時代背景をよく理解していないが、リンカーンの時代、奴隷解放時代のアメリカ、ニューヨークを舞台に、以前から住むアメリカ人(白人)と後から移民してきたアイルランド人との戦いのストーリー。
ニューヨークに、こういう時代もあったわけだね。

エンディングには現在(正確には9.11以前)のNYが写る。

WTCがあるニューヨークももはや昔のNYである。

http://www.gony.jp/

新発見!Back to the futuer

Back to the Futureに新発見!
マーティが持ってた写真に!
お兄さんの髪型が変わっていたのだ
これはなかなかの新発見だ!

http://www.imdb.com/title/tt0088763/


JFK

JFK

雨音はショパンの調べ

ガゼボの“アイ・ライク・ショパン”が気になった。

http://tinyurl.com/6jh72

I like Chopin

Gazebo
http://music.yahoo.com/ar-15261774---Gazebo

あずみ

昨夜(3/2)、民放で放映した、「あずみ」を見た。
また、酔っ払って見たのだが。

オーシャンズ11

民放TV録画の『オーシャンズ11』を見た。
昔のオリジナル版の『オーシャンズ11』とは結構違っていた。
単なるリメークではないので、面白かったが、ちょっと物足りなさも感じるね。
名優をたくさん使っている割には・・・

さて、オーシャンズ12はどうなんでしょうか?

T3

25日、金曜に、T3をTVで見た。
今頃だが、はじめてみたけれど、、、どうでしょうね。
飲みながら見てたんで、最後のほうは、朦朧としてたのか、記憶にない。
面白くなかったのか、単に飲みすぎたのか・・・

ザ・ナック マイ・シャローナ

仕事中、ふと思い出したのさ。

第三の男

第三の男 THE THIRD MAN 1949年・イギリス G・グリーンの原作をC・リードが描いた、映画史に残るサスペンスの傑作。第2次大戦後のウィーンに、アメリカから親友を訪ねてやってきた作家ホリー。しかし、その友は事故で死んだことを知らされる。不審に思ったホリーは、事件の真相を突き止めることを決意する。事故現場にいた3人のうち、身元の確認ができずにいた“ 第三の男”とは… 。アカデミー撮影賞、カンヌ映画祭グランプリ受賞。
(原題:THE THIRD MAN)
〔製作・監督〕キャロル・リード
〔原作・脚本〕グレアム・グリーン
〔撮影〕ロバート・クラスカー
〔音楽〕アントン・カラス
〔出演〕ジョセフ・コットン、オーソン・ウェルズ、アリダ・ヴァリ、トレバー・ハワード ほか(1949年・イギリス)〔英語/字幕スーパー/白黒〕

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この映画の音楽というか、使われた楽器にものすごい興味をもった。
もちろん映画も素敵だ。
NHK-BSの映画音楽の番組でも紹介されたはずだが、特徴ある音色の楽器。
いい。

この映画のポイントは猫だろうか。
猫で第三の男がだれかわかるのだ。
だが、その後の展開が、イマイチ。