大腸癌再発・肝転移2回済★残るは断捨離・癌難民??(o^―^o) -65ページ目

大腸癌再発・肝転移2回済★残るは断捨離・癌難民??(o^―^o)

s状癌再発/肝転移、計4回別々の病院でお世話になりました。
抗癌剤未経験・拒否してたら4度目は会話無で消化器内科検査病院に逆紹介~癌難民に。アラ還で”還暦前の生命保険が下がるまでに逝って足しにしてもらお””断捨離が進まないし頑張ろうか”の悪魔と天使で戦い中

昨日、大腸内視鏡してきました。

 

ペチジン塩酸塩注射液を、点滴してもらいながらで、

「空気を入れながら視ていきますので、ガスが出そうなら

 遠慮なく出して」とは、いつも言われるけど

私は、いつも、上から(ゲップが、たくさん出ます)

ペチジン塩酸塩注射液(検索 笑)のおかげで?か

いつもよりは、マシだったニコニコ

 

術跡は、きれいでしたニコニコあと、大腸憩室が、ひとつ・・・?

????????また聞いたこと無いヤツ

パンダ「ここから、ガンになったりしませんか?」

病院「ある程度の歳になったら、一つや二つあっても不思議じゃないヤツですよ」

パンダ「ホッよかった」

 

で、家に帰って、鬼検索(笑)

パンダ「まっ、今度、1ヵ月後のCT検査の時、出血とか恐くないか聞く」でいいや

と結論付けましたとさうーん

ある程度の歳になったら老化だから諦めろ・・・最近多いわ笑い泣き

 

わたくし、四月一桁日が誕生日

学年で、ほとんど先頭きって歳取ります(典型的な姉御肌 笑)

GO!ROCK!才(笑)

ロックに生きてやる!!下矢印ハピバ自分へ

 

 

 

ある助産婦さんの話

 

 

赤ちゃんを産むとき、陣痛というものがある。

陣痛は、初産で約24時間、2人目以降で約12時間続くものらしい。

 

 

妊婦さんの中にはこの陣痛がとても苦しいので、

「産む側は大変、赤ちゃんは生まれてくる側でいいなぁ」という方もいるらしい。

しかし、助産婦さんはこれは大きな勘違いだと言う。

赤ちゃんの方が妊婦さんより何倍も苦しいのだと。

 

 

実は、子宮は筋肉であり、これが収縮したり縮んだりするのが、陣痛の正体らしい。

 

 

陣痛が始まり、子宮が収縮すると赤ちゃんは首のところを思いきり締め付けられ、

へその緒からの酸素が途絶え、息が出来なくなるそうだ。

 

 

子宮の収縮は約1分間。その間思い切り首を締められて、息が出来ない。

1分経てばまた子宮は緩むが、また陣痛が来れば1分息が出来なくなる。

しかも陣痛の感覚はだんだん狭くなる。

 

 

この陣痛に耐えられなければ、赤ちゃんは死ぬ。

まさに命がけだ。だからこそ、赤ちゃんは慎重なのだという。

 

 

実は、陣痛が起こるためには陣痛を起こすホルモンが必要らしいのだが、

このホルモンを出しているのは、お母さんではなく、なんと赤ちゃん自身。

 

 

赤ちゃんはとても賢く、自分自身で自分が今陣痛に耐えられる体かを判断する。

 

 

そして、一番いいタイミングで自分の生まれてくる日を選ぶ。

(そう考えると、自分の誕生日も自分が選んだ日なんだと思えた)

 

 

また、急に激しい陣痛を起こせば命が危ないので、

最初は陣痛を起こすホルモンを少ししか出さず、様子をみてホルモンの量を調整するらしい。

 

 

赤ちゃんの中には、予定日を過ぎても、なかなか生まれてこない赤ちゃんもいる。

途中で陣痛を止める赤ちゃんもいる。

 

 

そういう赤ちゃんを「うちの子はのんびりしている」なんていうお母さんもいるけど、

そのとき赤ちゃんは必死なんだという。

 

 

生まれてこないのは、

赤ちゃんが「今の体では陣痛に耐えられずに死んでしまう」と判断しているからだそうだ。

 

 

赤ちゃんはみんな、自分で判断して自分の意志で生まれてくる。

「生まれたくて生まれたんじゃない」なんて人はいない。

すべての赤ちゃんは、その日を自ら選んで生まれてくる。

 

 

生きるか死ぬかの狭間の中、あの小さな体で必死に生きようと頑張っている。

 

 

子供を授かる事もそうですが、

出産は母親にとっても赤ちゃんにとっても、すべてが奇跡の連続なんだ。

 

 

あなたの誕生日も、あなたが命を懸けて選んだ日なのです。

そう考えると、

自分の誕生日が本当に特別な日なのだと改めて実感できるのではないでしょうか。

 

 

(以上 平沼載彦さん)

 

 

 

乙女のトキメキ音符やしの木乙女のトキメキ音符やしの木乙女のトキメキ音符やしの木

 

 

 

スピリチュアルの世界でも、親も、だいたいの生まれる日も、自分で決めてくると言われています。

 

 

 

自分が命を懸けて生まれてきた人生です。

そこまでして生まれてくるには叶えたい目的があるはずです。

ただぼんやりと人生を消費するのではなく、

自分が生まれる前に設定してきた人生の目的に沿った生き方をしませんか?

 

たまえさんのブログから引用(素敵なお話、ありがとうございます)