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star & flower

∞eighter∞


※本文を読む前にご注意下さい※
※ネタバレが含まれています。知りたくない方は読まないで下さい。
※三馬鹿担です。また貶し愛が含まれます。感想にはかなりの偏りがありますのでご了承下さい。
※ですので、他のメンバーはうろ覚えです。あしからず。
※関西人ではありませんし、メモを取っていたわけではない上、記憶力に自信はありません。ニュアンスでお楽しみ下さい。



映像
地中にセミの幼虫。
8年前の∞が駄菓子屋に集まって腐ってる。
おばちゃんにはっぱかけられる。
マルが雑誌を見ながら、8年かけて地上へ出ていく蝉がいる、というフリ
セミ?そういえばレンジャー映画でもお金の単位はセミだったね、ってそんなこと関係ないのか(笑)



センターステージ∞登場
衣装はドピンク。
みんなアクセントに濃いぃ水色の何か。
ヒナがユニオンジャック柄を背負ってたのは何か意外だったなぁ。
横山さんならまだしも。



大阪ロマネスク
(これは泣くでしょうよ、もう、てか泣いたよ)


無責任ヒーロー


T.W.L.
(タオル回してる人、いっぱいいましたね。私は嵩張るから持ってかんかったけどw)


ズッコケ男道


急☆上☆Show!!


挨拶

何ゆってたかは忘れたが、すばるが、今日の占いでおとめ座が1位だったって言ってて可愛かった?
ヒナちゃんのバカになれますか~?が健在。
横山タン、カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!(大事なので復唱)


バンド

LIFE~目の前の向こうへ~
(この曲好きだなぁ~)


愛でした。


Heavenly Psycho
(ここで来ますか!?)


ツブサニコイ


∞レンジャー映像

2年ぶりの復活。その間は何をしていたのか?

グリーン→素手で太鼓を叩いていた
オレンジ→韓流に憧れすぎて韓流になっていた
ブルー→占い師になっていた(美輪●宏さん的な恰好で)
ナス→副業が儲かりすぎて日本から出ていた(夜景を見下ろす部屋で)
レッド→画家になり、透視能力を身につけていた
イエロー→今度は後ろ向きにバンジーを飛んでいた
ブラック→何かを企んでいた


メインステの高いところから全員登場。
フライングするかと思いきや、飛ばずにレンジャーのテーマを歌いながら下してもらう。

「史上最大の大決闘 救世主はお前?の巻」
キメポーズで仲間割れ、またもやレッドとブラック。

栄敏郎(こんな字だっけ?)さん登場し、仲間の大切さを身をもって分からせるため白雪姫の世界へ行かせる。
ここから先、何かとミュージカル調で進む。

なんやかんやの間に白雪がリンゴを拾い食い、そして倒れる。

命のリミット30分で、しかもカウント時計現れる。
「てことは、あと30分は続きますよ~」って誰かが言っていたw

オオカミ登場し、白雪を食べようとする。
白雪を守る為、白雪を端に寄せるブルーとイエロー、持ち上げ方が雑。
イエローさんは白雪のスカートがめくれないよう配慮したらしい。


で、メンバーそれぞれ得意分野?でオオカミと対決。
にも関わらず最終的にバブーンマン登場し、タイムリミット過ぎて白雪を助ける。

キスなんかしなくても助けられるとバブーンマン。
ものっっっっすごいヒドい顔で気合を入れ、助ける。


バブーンマンが登場している間のナスは誰かが代役らしく、セリフに合わせて動く姿がコミカルでした。
その面白さをメンバーからもつっこまれとったw


あとはレッドにイエローがツッコミを入れるシーンが何度かあり、その照れ具合と下手くそさに萌えたw



レンジャー衣装で周回のでかいやつに乗り込む


ER


イッツ マイ ソウル


Cool magic city



MC


会場が広いことに対して、あらぬ方向を見てぼんやりするヤスくん。
楽屋でもあらぬ方向を見て「広いな~」と言っていたらしい。


マルがドラマの主演をしたので、ご飯をおごる約束をしていたヨコ。
一緒にご飯を食べに行くことになったのが9月11日のリハーサル後。


ヨコは何を思ったかすばるを誘う。
「家でゲームしてたら電話かかってきた」すばる。


ヨコ・マル、途中からすばるも加わりご飯&酒。
そこへ、何も知らないヒナ登場。

ヨコすば的には?????マルが呼んでいたらしい。

が、入れ替わりにマル帰宅。
「ほな、お疲れ様です~」と帰っていくマル。
しかもおごりと聞くや否や、お持ち帰りできるメニューを確認して、酒など色々と持ち帰ったらしいw
しっかりしてまんな~w


てことは残ったのはオッサン3人。
ギャーーーーーーーーーー三馬鹿ーーーーーーーー!


ヨコとしては、マルと飲んでた勢いでテンションが高く、その勢いでヒナすばに絡むのが若干気まずかったとwwwwwwwww

カウンターに三人並んでヨコ・すば・ヒナ。
三馬鹿で飲んだのは「デビューしてから初めてくらいちゃう?」なんだそうで…

ヨコヒナの間に挟まれてすばる。
「何を言うにも俺を挟んで」「自分らでやってくれ」なすばる。


やだも~!!!
子どもを介さないと会話のない熟年夫婦のようで、萌えたわ~~~w
是非ともその様子のDVD化希望ですから!!!!!


よくよく聞いたら、ヨコからは忠義とヤスにも電話をしたが断られたとのこと。
結果、誰からも誘ってもらえなかったことが分かり拗ねたのが亮ちゃん。
しかもステージ上で知る。


「俺にかかってきてへん!!!」
「めっちゃ家でサッカー見てた!」
「誘ってくれよ!誘ってくれよ!誘ってくれよ!なんやねんもう誘ってくれよ~!!」
「こんな形で知りたなかったわ~」
「せめて楽屋で知りたかった…」
「死んだろか!」

拗ねまくりのその様子が、もう可愛くて可愛くて可愛くて。
ごめんね~三馬鹿が可愛がるエースは、やっぱり可愛いのよねぇ。


亮ちゃんには電話しにくいヨコ。
亮ちゃんから着信があるとドキっとするらしい。
しかも亮ちゃんからの電話はたいてい、旅行のこと。
どこが良いか、どのホテルが良いか相談するらしい。
「ヨコ旅行代理店ちゃうで」なすばる。←めずらしくぶっこんできた。


突然キレるすばる。
意味が分からない。
と思っていたら、ヤスくんハピバの前振りだったw
下手くそやw


28の形のろうそくがのったケーキ。
証明を暗くして、happy birthdayを会場全体で歌ってからろうそくを消す。


この間からヤスが欲しいと言っていたものをみんなで用意したと言い、デカイ箱が登場。
「ヤス何欲しいって言ってたん?」「スタンダードプードルです」
「開けてみ」

と中から出てきたのは、犬の着ぐるみを来たヒナ。
しかもめっさ可愛くない顔しとるw

「しつけてみ」で、顔を寄せてムツゴロウさん並みに可愛がるが、明らかにヒドイ顔のヒナ犬。
ドリンクボトルから水を飲ませてみると「めっちゃ吸い付き強い!」と焦るヤス。
ヒドイ顔したヒナ犬を前提に「これを踏まえて飼うかどうか決めて下さい」の忠義。


そしてヒナのちーちゃん話!
ヨコ「名前なんてゆうんでしたっけ?」
ヒナ「ちーちゃん!」
メンバーと会場爆笑。
ヒナ「なんで名前ゆっただけで笑われなあかんねん!」


ヨコ「家ではどんな感じなんですか?」
ヒナ「家帰ったら寄ってくるから、普通に『ただいま~』言うて」
と、ここで忠義から、もっと可愛がっていたという情報あり。


ソファーでテレビを見てたら、肩まで上がってきたちーちゃんに対し、「上ったらアカンて言うてるやろー!!」と親ばかまっしぐらな言い方をするヒナ。
またもやメンバーと会場爆笑。
めっちゃ可愛がってるやん。


?「寝る時とかどうしてんの?」
ヒナ「寝室には入れてないもん」
?「そこは厳しいんや」
ヒナ「でもアイツめっちゃ爪がりがりしよるから!爪切るの大変やな!」
忠義「爪切ってるんや!!w」

あー面白かった。



映像
∞祭、ガチンコ対決、ハニカミデート一瞬のみ


クルトン(作詞:横山裕・作曲:安田章大)
(ヨコのセンター曲キターーーーーーーーーーーーー!)
衣装はポンチョ?みたいなのに帽子、上にはクルトンが乗っかってる。
モニターにはPV映像(衣装は帽子以外は違ってた…茶色系のジャケットにハーフパンツ)。
クノールのタイアップ来ませんか?
お願いしますよ味の素さん!


ブリュレ


Dye D?
(自担以外を誘惑するのはやめてください大倉さん…w)



映像
オープニングと一緒の駄菓子屋で、∞の歴史が分かるグッズ類を次々と映す。


∞o'clock(前奏のみ)
(白パンツに色Tシャツ!あれですよ!あの伝説の、横山さんが緑色のやつ!!)


旅人


DREAMIN' BLOOD


浪花いろは節
(忠義が和太鼓!しかもいろはの衣装!)


大阪レイニーブルース
(キミくんが汗でぺったぺたなってた緑のやつ着てた!)


All of me for you
→全員ハケる


∞おばちゃんROCK
(ヒナが大阪のおばちゃん的な恰好で登場、一人で歌う)


ヒナおばちゃんがテレビをつける感じで、三兄弟登場。

プリン
(学ラン三兄弟キターーーーーーーーーーーーーー!)


torn
(やらしい!映像もしくは音源化希望!)


山田
(衣装はあのころのまま)


あおっぱな
(ヒナおばちゃん、三兄弟、tornコンビ、山田の衣装でそのまま歌う)
てか、そのバラバラのかっこでやるか?普通w
その普通じゃない感覚がまた好きなんだけどさぁw


バンド


ミセテクレ
(鳥肌立ったよ。すばるさん。)


Do you agree?


Eightopop!!!!!!!



挨拶(亮ちゃんのみ)

BJ
(泣くわ、これ)



映像
8年後にデッカくなった∞が駄菓子屋のおばちゃんを訪ねていく。
地中にいたセミは羽化して飛び立つ。


アンコール
すぐに出てくる。
野外だから時間制限あるのかね?


マイホーム


好きやねん、大阪
(久々に踊れて嬉しい~!)


モンじゃいビート



スタッフ・関係者・eighterに拍手。
手をつなぎ、いつものやつ。
最後にメインステ前から霧?が噴射。
すば「狐の嫁入りや~」←



美しいペンライトの波でした。
毎回、見惚れてしまいます。
今回は特に、夜空に溶け込む光の波が、本当に美しかった。
振付が揃っているのを見るのも、目頭が熱くなる。


毎回毎回、楽しませてくれる∞。
実はツアーの初日に入るのが初めてで、めちゃくちゃ緊張してました、私がw
でも、このツアーが今後どんな風に作られていくのかが楽しみになったし、やっぱり間違いないなと思えた。
eighterどんだけ愛されてるんだ、と。


つぶやきにも書きましたが、今回のセトリは今までで最強だったと思います。
泣いたり笑ったり忙しく、胸がいっぱいです。
いつまでとは約束できないけど、必ずついていきます。
だから、いつまでも好きでいさせて下さい。
感謝、感謝です。
本当にありがとう。





13日
早起きをして北越1号に乗り、新潟へ。
研修後、懇親会にて新潟の人と雪の大変さについて語り合う(笑)

14日
午前中に研修を終え、名物を食べに。

タレカツ丼だそうです。
タレが染み込ませてあって、ダシが効いてて美味しかったです。

柿の種を買って、東京へ!
東京へ着いたらまずはお土産購入(笑)
姉宅にて宿泊。

15日
最寄り駅にてチケットの受け取り。
味スタには行ったことがないから席の良し悪しは分からないのよね。

午後、会場へ向かう。
近くなるにつれてエイターが増える。
今回のグッズデザイン可愛いなぁ。

グッズ列はあまり混んでなくて50分程で購入完了。
うちわは福井で買うつもり。

あまりの暑さにかき氷を食べる(笑)
しかも席に着いたら直射日光がすごかった!
これは良いライブになりそうだ!

ライブについては、割愛。
ただ、めっちゃ良いライブだったことだけは間違いない。

ライブ後、新宿にてエイターちゃんと久々の再会!
居酒屋でご飯。
何年ぶりだろう?
嬉しかった。

16日
寝不足でなかなか起きられず。
昼めがけて東京駅へ。

またまたエイターさんたちと久々の再会!
ご飯食べながら、しんごのうちわを飾り、錦戸のうちわの残念さを考える(笑)

彼女らを会場へと送り出し、駅をうろうろ。
美味しいブラウニーに出会えた♪

そして新幹線に乗り込み帰路につく。
なかなか充実した日々。
現実に戻るのはちょっと嫌やけど、また∞のために頑張って働かないと。
家族サービスも必要だしね!

さ、もうすぐ富山駅。
帰るまでが遠足です(笑)


職場に毎週、福祉新聞が届くのですが…


根っからの勉強嫌い(笑)
どうにも活字が頭に入りません(笑)
一面下部のコラムばっかり読んでしまいます。
全部読めば勉強にもなるんでしょうが、いかんせん読んでも興味がなかったら頭に入ってこないんですよ(笑)


今週の新聞の中で私が気になったのは、羊水検査に代わって登場した、血液検査。
倫理面を考えると賛否両論あることと思います。
色々な家庭事情や、経済状況や、思想や、葛藤がある中での判断。
誰しも、自分がそういう立場に立ってみないと本当に深くは考えられないことが多いですしね。


障害については、生まれてすぐに分かることもあれば、成長するにつれて分かることもある。
発達障害なんかは大人になってようやく判明することもあるし、身体障害や精神障害、高次脳機能障害に関しては、生まれつきではない場合もありますからね。


生まれる前に障害が分かったらどうするの?
生まれてから障害が分かったらどうするの?

これが私の大きな疑問。


でも、結論は出ない。
何が正しいのか、答えはないと思うので。



そういえば中学1年の時の担任が国語教師だった(しかも姉の中学の時の担任だった)。
宿題?か何かで弟のことを書いた覚えがあるけど、それを県の何やらってゆうのに出しても良いかと訊かれたことがあるけど。
その先生に言われたということは、中学1年の時の話だったんだと思うんだけど、さすがにそこまでは忘れた。


自分の作文がどうこうというのはどうでも良いんだけど、障害云々よりも、文章として秀逸なものを出して頂くのが一番良かったのではないかと思いますがね、今でも。
思春期という世代で、身内の障害について公に出す人が珍しかったのかしら。

前にもダウンに関しては記事を書いたのだけど、やはり考えても考えても結論は出ませんね。



血液検査の記事を読んで思い出したのだけど、絵本について教えてくれた専門学校の時の先生が、私たちが2年に上がる時に別の学校へ行くことになって。
生徒何人かと、もう一人の先生とプチ送別会的なことをした(その先生とは以前、学年でのある問題があってから、このメンバーで少し仲良くなったんだけど)。
その時に先生が、私たちそれぞれに合わせて絵本を一冊ずつくれました。


私が貰ったのは『わたしたちのトビアス』という絵本。
ダウン症の弟について、4人の兄姉たちが書いたものです。
率直で、素直で、正直な意見が、魅力的。
ダウン症のきょうだいをもつ気持ちが、子どもらしい絵で描かれています。
だいぶ昔に発行されたらしいんだけど、今でも売れ続けているのは、指示され続けている証拠でしょうか。
続編が2冊刊行されているということなので、今度、購入しようかと思っています。

その頃はダウンに関する文献などは全く無知だったので(今も現場の方が得意♪)、教えて貰ったことにとても感謝してます。


さて、そんなこんなで、帰ったらめちゃくちゃ可愛がろう(笑)
ある意味、いつも通りなんだけど(笑)