いよいよ年の瀬


この場を借りて今年のパパ活の総括をしてみたいと思います


読んでもらうためでなく自分自身のための振り返りになります



▪️はじめたタイミングときっかけ

8/9会社夏休みの初日

いくつかの理由が重なりました

・家のローン、車のローンが終了した

・夏休みという開放感と時間的余裕

・一方で国家試験勉強をしなければならないという行き詰まり感からの逃避


10年程前に

・キャバ嬢達とプライベートでの交流あり

特にさあやさんの容姿、さあやさんとの関係がいまの活動の理想系となっている※

・出会い系サイトはハッピーメールでやっていた

(3P体験は一部ブログにあげました。他円光多数🤣)


※さあやさんとは中年男性と若い女性というパパ活的年齢関係ではありましたが、やや距離感あるもほぼ恋愛的なおつきあいであり、おてあての概念・関係がなかったので今パパ活という枠組みの中で活動しようとしている以上は今後まずありえない経験と認識してます


5年程ドイツに赴任


帰国後は当時のTwitter でパパ活を知る

(ここでのトピはまだあげてませんが、いずれ機会あればまた😅)



▪️使用ツール

Sugardaddyにまずは1ヶ月課金


開始3日目で後述のAIさんと出会うも、いわゆる援交に毛が生えた出会いであり、「これってパパ活?🤔」の疑問ある中、後半こちらの諸先輩がたのパパ活ブログを検索発見拝見し、お〜😳🤔と思いながら更に1ヶ月追課金


その後ハッピーメールでポチポチ


更にSDに再課金→アメブロ開始(10/19初投稿)


いま(年内には課金期間切れます)はSDとラブアンに課金



▪️なぜパパ活サイト?

ここでひとつ自分自身にも疑問があります


さあやさんが理想系ならば、なぜまたキャバに通わずパパ活サイトだったのか?


多分出費は同等


ただ、さあやさんは特殊すぎたケースだと思っていて、キャバやラウンジの夜職系はキャストは意図的になるべく多くの客に好かれ惚れさせることで高額でも店に通ってもらうのを目指しますが、キャストが客と恋愛関係になるのは基本御法度

それより相手も多かれ少なかれ相手を求めているサイトのほうがよっぽど擬似恋愛的関係に陥る確率が高いと考えたからです


ただ…こうとも考えます…


キャバやラウンジなどの夜職系

付き合う、狙う前に容姿や性格、相性みたいのが吟味できる

ただ気に入った相手を落とすのは超高難関


対して出会い系

簡単に会うことはできる

ただ、理想的な相手と出会うのが超高難関


理想が高いと確率的にはどっちもどっちなのかもしれません…


つづく