先週予定していたガンプラ、週末までに無事完成しました!
途中まで組んであったものや、一部塗装済みのキットもあったので、今回はテンポよくサクサク仕上げています
今回完成したキット
HGUC シャアザク
HGUC ギャン
HGUC キュベレイ
HGUC ゴッグ

MS-06S シャアザク
左はRG(リアルグレード)、右が今回完成させたHGUC
…並べてみると茹でダコみたい😱
ゲームの設定色と比べても、どちらも微妙に違う印象
次回機会があれば、ゲーム設定色準拠での完成を目指したいところです♪
YMS-15 ギャン
これはまぁまぁの出来かな〜
特徴的なビームサーベルの部品を紛失してしまい、一回り小さいガンダムMk-Ⅱ用のものを転用しています
モノアイのピンク色(シール)が日焼けで色落ちしてしまっています😅
AMX-004 キュベレイ ハマーン機
胴体の調色が難しく、なかなか赤みが出ずに手間どりました
機体そのものには特別な思い入れがなかったこともあり、今回はほぼ素組
見えない部分はやや適当です
それでも、1999年発売のキットとは思えない絶妙な色分け設定!
これも是非、機会があれば真面目に制作したい一体
好きな百式のライバル機ですし…
ただ、古いキットゆえ、スリット部の紫色シールがすぐ剥がれる🤣
MSM-003 ゴッグ
チョコ色が少し明るすぎたか!
パーツ構成がシンプルで塗り分けもしやすく、初心者向けの良キットだと思います
ガンプラ制作中のBGM
好きなブロガーさんの真似で
ガンプラ制作中に聴きたいノスタルジックなBGMを紹介
これは、私の記憶にある
人生で最初に観たアニメのオープニング曲
放映: 1972年
原作: 手塚治虫
プロデュース: 西崎義展
(のちに「宇宙戦艦ヤマト」プロデューサー)
監督: 富野由悠季
(のちに「機動戦士ガンダム」の原作監督脚本)
「海のトリトン(1972)」は、
• 勧善懲悪ではない
• 主人公=迫害される側
• 正義が常に正しいとは限らない
という点で、
👉 ウルトラセブン × あしたのジョー × その後のガンダム
をつなぐ
思想の橋渡し作品なんですよね
こうして見ると、
今のガンダム趣味に繋がる原点だったのかもしれません
















