機内から、あーこうだった、と思わず甦る感覚。
自分で選んだ食事を蓋を開けて見て気に入らず、ぎゃんぎゃん呼び出して変えてもらおうと怒鳴ってる老人夫婦。
通路でカートの先に俺の席があるんだ!とばかりに席番を繰り返し叫ぶ紳士に、わかってるわよ。今食事を配ってるんだから!と反発の空姐。
10か月前は日系だったし。
こんな状況なかったわ。久々で懐かしく思えるもは私ぐらいか。
こっちでは花粉、あっちではPM2.5の為のマスク対策でファンデは塗らず限りなくすっぴん!
結構もうたくさん、おなかいっぱいだー
って離れて
この度、自由に動けるってのはラッキー以外の何物でもない。
意味があることとして動くべき。